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葉書の交流!!

 
少し離れて住んでいる昔からの友人に
近くの桜並木の満開に行こうと、お誘いするため、葉書を出しました。
桜が12日も早く咲いてしまったので、それは実現は無理になりましたが、
友人は働いて居る事もあり、帰宅してからもいろいろ忙しく
葉書でのやり取りを好んでいてくれる数少ない人の一人です。
もちろん、電話でも話しますが・・・。
 
"私・・・手紙を書くことも貰うことも大好き・・・”と言ってくれます。
 
 
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若いころは手紙や葉書で交流できていた人も
今は電話やメールと云う手段もありますので、
葉書友だちは少なくなってしまいました。
 
葉書は心が安らぐというか、いやされます。
そして書くスペースが少ない事も私には丁度よいのです。
 
手紙を書く時には
、なぜか便箋 一枚では味気ないような気がして二枚、三枚と
書きますが、これが結構一苦労です。
 
 
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電話も同じではないでしょうか?
用件のみでは味気ないと思い、ついつい話している内に長くなります。
 
終わってみると、聞かなくても良いことを聞いていたり、
知らなくても良い事を知ってしまったり、伝えなくとも良い
心の内を伝えてしまったり・・・。
 
それがとても良い時間を持てたと思う時と・・・
なにか、ついつい・・・・と 云う結果だったりの時もあります。
 
ほどの良い会話の時間って、むずかしいですね。
 
 
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半年まえ、この年齢になって、とても筆まめな葉書ともだちが出来ました。
葉書のやりとりが大好きで自然体で、すぐに返信をくれますので
こちらも、気軽に日常のことを書いて送ります。
 
一週間に一回のぺースでのやりとりが半年続いています。
書くことが好き・・・と伝わって来ますので、感謝、感謝です。
 
 
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その人とは、新幹線の指定席が隣り合っていた事から知り合いました。
 
故郷から戻る車内で、まだ携帯を買って一週間目のわたしは
到着までの2時間30分の間に優しそうな隣の女性から
携帯でのメールの打ち方を教わろうと思ったのでした。
 
”もし、御迷惑でなければ・・・・” と こちらの事情もお話してお願いして
みました。
その方も御主人を亡くされ、郷里もいっしょなので、話がはずみ
気が付いたら東京駅に着いてしまいました。
 
 
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別れぎわに ”わたし、お手紙書くのが大好きなの・・・良かったら・・・”
と言ってくれ、住所の交換をして別れました。
 
指定席が隣同士だった人がこんなに楽しそうに気楽な感じで
葉書をくれるのです。
こんなに気軽に身構えないで葉書を書いてくれる人に出会えるなんて・・・
何だか、不思議です。
こんな、偶然があるのでしょうか?
主人が出会わせてくれたに違いない・・・そう思ってしまいました。
 
こんな時、時々、亡くなってからも主人は私にいろいろプレゼントを
してくれているように思うことがあります。

いじめ・対策

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日本全国の小・中・高等学校、保護者・多くの先生方・・
教育委員会から文部科学省などあらゆる教育関係者が困り果て苦慮する「いじめ問題」に・・
これと言った対策はなかなか見つかってはいない・・・
教育評論家や教育研究者たちが様々な提案・ディベートを繰り返す・・・
それなりに少しは変化をもたらすかもしれない・・・みんな空論、そして責任の擦り合い。
特にマスコミの一方的な報道体制には驚きだ!・・あんな報道の仕方では世論のミスリード!・・
そんな中、この市川市南行徳中学校の
「いじめ・撲滅=オレンジリボンキャンペーン」は一つの光である・・
そんな気持ちで応援したい。このような取り組みは多くの学校で行っているに違いない・・・
報道はあらゆるマスコミは・・このような生徒自身の具体的取り組みを
大いに紙面に画面にメディアに取り上げて欲しいものであります。
児童生徒たちの地道な活動を・・私たち・・かつてオオムカシ親だった・・
そして今親であるそれぞれの家庭が、自分たちの問題として真剣に子供を支え
変わって行かなければ!と切に思います。
追記:ここがおかしいんではないかい?・・
それは「リボンを付けることに抵抗を感じる生徒に影響を与えないか」と心配する教員・・
心の影響を狙ってのキャンペーンじゃないか!!
皆さんは、どのようにお考えですか・・元オオムカシ保護者より

いじめ

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「いじめ」に関して県は、文科省指導を「一律適用は間違い」と受け止めております。この県の受け止めを文科省は”想定の範囲”としていたのではとは思いませんか。ケースバイケースで当該学校が出席停止を実施するにあたっても、おそらく教育委員会との事前事後相談または報告>をすることでしょう。報告をしても起こってくる様々な問題は、その学校がその該当学年やクラスが責任をこうむることになります。最近の小学校高学年・中学生は出席停止処分にしても平気で登校してくるとか・・そのような場合どのようにして停止処置を実行できるのでしょうか!・・・この記事の学校教育担当部長とかは、本県のいじめ発生件数は全国ワースト4位・・4位になってしまったのは学校がしっかり調査し子供の実態を把握しているからだ!と豪語しているように見受けられますが・・やや言い分がへんてこではありませんか?そのような理屈を捏ねるのであれば、「いじめワースト1」の栃木県は・・何処の県よりも子供の実態をしっかり把握した県?ということになります。昨日電話で話した知人は・・懸命に頑張りながらも苦慮しているとのこと・・その様子が気の毒でした。

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無視と言う「いじめ」・・クラス全員を出席停止に?山口県・・・文部科学省がいじめ対策の・・出席停止処分=この対策がいかに現場を考えていない、世間の批判をかわそうとする安易な押し付け対策であることが証明されたと思われませんか。文部科学省は、学校教育の在り方を全く熟知していない・・いうなれば文科省の保身に終始したものであると考えることができます。なぜ沖縄・埼玉を除き他の都道府県は「出席停止」処分をとらなかったのか・・・言うまでもなく、どの状況の児童生徒にも均等に教育を受ける権利・・それを懸命に尊重し、全ての子ども達を今日一日元気にすごさせようとする・・学校現場の姿がそこに読み取れると思います。中学校の場で、この「出席停止処分」を実施した場合・・停止解除後のその学年・クラスがどのようになって行くか!想像してみてください。某先生は・・昼休みも10分休みも・・クラス・廊下に張りついて頑張っているとのこと・・・知人先生の頑張りに敬意!を

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