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■お金に愛される生き方 (学びやぶっく) |
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2012年1月の読書メーター
読んだ本の数:37冊 読んだページ数:6505ページ ナイス数:4ナイス ■おとなの1ページ心理学 (ヤングキングコミックス)
表紙につられて昨日買ってきて今朝読了。面白かった。にざかなの「B.B.Joker」に似てるかな。 読了日:01月30日 著者:ゆうき ゆう http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16181624 ■夫とふたりでもうまく暮らすコツママはぽよぽよザウルスがお好き ダーリンとのその後
本日購入即読了。「ママぽよ」は昔子育て時代に「プチタンファン」という雑誌連載で楽しみに読んでいた。リュウとアンはうちの長男長女とジャスト同年齢だぁーーーー。で、親である貴子さんもわたしとほぼ同じ年か。エピソードのひとつひとつが身につまされる…。 読了日:01月29日 著者:青沼貴子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16154770 ■アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (1977年) (ハヤカワ文庫―SF)
だんなの蔵書を借りて読了。近未来物なのに過去の年代が「未来」として出てくるのは古典SFなのでしょうがない。わたし自身が「過去の生き物」なので「ソ連」とか登場しても違和感無かったりして。結末が若干腑に落ちなかったが放射能だの「やらせ」だのの扱いがリアル現代だぁ。 読了日:01月28日 著者:フィリップ・K.ディック http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16122729 ■おんなの窓 3
「女のはしょり道」と一緒に大人買い。子供ネタが少ないのが意外。それから、理佐さんの「自分物漫画」愛読者は特に、読み終えた後にちょっと瞑目してしまうエピソードがあります。 読了日:01月24日 著者:伊藤 理佐 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16067068 ■池上彰の新聞活用術
図書館で借りた本。読んでから新聞を眺める時間が増えた。活用してるのかどうかは不明(笑)。 読了日:01月23日 著者:池上彰 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16069330 ■おんなの窓〈2〉
アマゾンで初めて漫画を買ったのがこれ。1は持ってたからね。 読了日:01月23日 著者:伊藤 理佐 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16066974 ■お父さんは時代小説が大好き―吉野朔実劇場 (吉野朔実劇場)
図書館で借りた。この中に出てくる本で気になったのをメモして、少しずつ探して読んでいこうと思ってる。情報量が多くって嬉しいんだかしんどいんだか(笑)。この『吉野朔美劇場」シリーズは他にも数冊出てるので、そちらも読んでみたい。あ、そしてまた積読本が増える…。 読了日:01月22日 著者:吉野 朔実 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16067756 ■ヤヌスの鏡 3 (集英社文庫―コミック版)
結末が…。でも番外編に出てきた「若き日のおばあさん」がやはり一筋縄ではいかない感じで良かった。 読了日:01月20日 著者:宮脇 明子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16093181 ■ヤヌスの鏡 1 (集英社文庫―コミック版)
とにかくおばあさんがビジュアル的に怖いこと怖いこと。 読了日:01月20日 著者:宮脇 明子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16093139 ■ヒトはどうして死ぬのか―死の遺伝子の謎 (幻冬舎新書)
図書館から借りた本。わかりやすかった。こうやっている間にもわたしの体の中では細胞が営々と死んでいるわけだ。細胞自身は死ぬことなんて平気なのだな。ちょっとうらやましくはある。 読了日:01月20日 著者:田沼 靖一 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16069471 ■おひとりさまの老後
図書館から借りた本。さらっと読了。老後が「おひとりさま」ってので一番心配なのは広い意味での「安全確保」だなぁ。友達少ないし。 読了日:01月19日 著者:上野 千鶴子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16069721 ■銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)
多摩子さん好きだー。 読了日:01月19日 著者:荒川 弘 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16067328 ■お金が貯まる5つの習慣―節約・投資・教育・計算そして感謝 (幻冬舎新書)
図書館から借りた本。ポイントをノートしとかなきゃ。 読了日:01月18日 著者:平林 亮子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16069701 ■新釈 走れメロス 他四篇
娘に借りた。最近知ったツイッターのネタで「はしょれメロス」ってのがあったが、この「走れメロス」は原作をはしょっていない(笑)。某「京大」内輪ギャグが微かにアレなものの、全体としては面白かった。ほかの原作も全部あたってみたくなるねぇ。 読了日:01月13日 著者:森見 登美彦 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16093379 ■人たらしのブラック心理術 (だいわ文庫)
アヤシイ題名と表紙絵の割にはまともな内容。 読了日:01月05日 著者:内藤 誼人 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16093238 ■銀の匙 Silver Spoon 1 (少年サンデーコミックス)
新聞の書評に出ていたので、いつもは手を出さない少年漫画だが買ってみた。「ハガレン」とか昔聞いたことがあったが、その作者さんなのね。知らなかったー。内容は「食べるための殺生」がきちんと描かれているのが印象的。「もやしもん」より農の現場がリアルかも。 読了日:01月05日 著者:荒川 弘 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16067249 ■天才柳沢教授の生活 マンガで学ぶ男性脳「男はこんなにおバカです!」セレクト16 (講談社+アルファ文庫 F 50-2)
お正月爆読漫画。山下さんの「教授」シリーズは揃えたいかも。絵が端正でいい。いかにも「古き良き時代のマーガレット絵柄」、かな。 読了日:01月04日 著者:山下 和美,黒川 伊保子 (解説) http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16093286 ■まいあ Maia SWAN actII4
スワンの最終回とリンクしているシーンがあったのが嬉しかった。 読了日:01月04日 著者:有吉 京子 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16066598 ■いよいよ最終回!―名作マンガは、こうして終わる! (ダ・ヴィンチ特別編集 (1))
ずっと前に買ってあったが、『この最終回がすごい!』読了後に思い出して再読。「エコエコアザラク」の最終回には驚きを禁じ得ない…。 読了日:01月02日 著者:水島 新司,別冊ダ・ヴィンチ編集部 http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16069862 ■この最終回がすごい!―時代を代表するオドロキの最終回13本! (ダ・ヴィンチ特別編集)
元旦の読了がこれか。読み応えあった。手塚治虫先生の作品が一番印象に残った。 読了日:01月01日 著者: http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16069816 |

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実は最後まで読んではいない。
日露戦争が本格化する前くらいで、
一区切りにしておいたのだ。
例の「広瀬の死」あたりまでね。
でも感想をひとくさり。
NHK年末ドラマを見たときも
思ったのだが、
この
『坂の上…』時代の
エリートさんたちは
異国の言葉や新技術の壁、
そして諸々の困難を
もりもりと乗り越えてるねぇ。
短い期間内での成果が
半端ない。
生産性高〜い!
すんごいスペックだぁ。
振り返ってわが身を反省するってのも
そもそもおこがましいが、
比べるとわたしは実に
生産性の低い人生を送ってきておる、
と改めて実感。
ただ。
もし、
世界の人間が皆、
わたしのようなスペックと
わたしのような「のへー」とした生き方をする
人ばっかりだったら、
原爆も原発も絶対出来てなかったね(笑)。
代わりに、
天変地異への対応が出来なくて
「わたしスペック」人類は
途中で立ち消えに
なってたかもしれない?
うむ〜。
なぁんて『坂の上…』を読みつつ
拡散的思考は果てないのであった(笑)。
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