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このところ、ようやく背筋痛から解放されつつある。
そこで思ったのは、テニスは想像以上に体幹を酷使するスポーツだと言うこと。
腹を凹ますには最適かもしれん。
しかし、長年に亘り鈍ってしまった体幹でテニスをやるのはとにかく疲れる。
グランドストローク10分で息が切れる。
最後のフォーメーションでは、相変わらずパートナーの足を引っ張っている。
今日はダブルフォルトを連発してしまった。
原因は、力が抜けていないこと。
これだと、インパクトの瞬間には逆に力が抜けてしまう。
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お腹ポッコリ解消作戦
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ボレーの感覚はだいぶ戻ってきたが、
グランドストロークはまだしっかりとボールを押し切れていないし、
サーブは必ず入れなければならないセカンドをミスっている。
20年のブランクは大きいが、
これをリセットの機会と考え、
フォームの矯正を行っている。
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初日のプレー中から背中が痛くなった。
朝起きようとすると激痛が走る。
多分鈍った背筋を酷使したので肉離れを起こしたのだろう。
それでも騙し騙し早朝テニスを続けてます。
それにしても皆さん上手い。
シニア大会優勝の道は果てしなく遠い。
しかし、このサークル気さくな方ばかりで最高の雰囲気です。
牢名主やお局が全くいない珍しいサークルです。
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ようやく壁打ちでラリーが続くようになったので、
満を持してコートに立った。
結果は・・・
ボロボロ。
壁打ちはラケットを下から上へ振らないとラリーが続きません。
この打ち方では、コート上ではかろうじてロブを打つのがやっと。
結論。
壁打ち止めます。
早朝テニスに行きます。
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何を隠そう、私、大学時代は体育会硬式テニス部。
社会人になってからも近所のテニスクラブでボールを追ってました。
今まで歩いたり、走ったり、自転車を漕いだりしてきましたが、
そうだ、壁打ちがあるじゃないか。
ということに気づきました。
昨日から始めました。
昨日は20分で息が上がった。
今日は途中休憩するも、1時間もった。
目指せシニア大会優勝。
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