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先日、毛染め剤の危険性について述べました。
今日は、パーマ液の危険性についてです。
パーマ液は更に危険なんです。
なんと殺虫剤の600倍の毒性を持っているのです。
毒性とは、発癌性とイコールと考えてもいいのです。
発癌性とは突然変異原性とも言って、
文字どうり、細胞に突然変異を起こさせるのです。
これが皮膚から入ると、
体外に排出不能となります。
蓄積されるだけです。
これにより様々な病気が引き起こされます。
接触性皮膚炎、結膜炎、鼻炎、気管支喘息、腎臓障害、
貧血、頭皮や顔のただれ、ショック症状、強いアレルギー反応、
皮膚癌 、腎臓癌etc
しかも、全国の美容院から垂れ流される廃液が、
河川と海洋を汚染させ、
食物連鎖により、再びヒトに取り入れられるのです。
最近のアレルギーの蔓延は、
このパーマ液、毛染め剤が主犯だと考えています。
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麗しき日本の乙女たちへ
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どうも惰性でテレビを見ている。
思考力が衰えていくのが実感される。
そんな中で
”ガイアの夜明け”
”カンブリア宮殿”
”賢者の選択ソロモン流”
”ザ・ナンバー2”
は、内容が充実しています。
放映時間が遅いので、録画を活用してます。
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カラスの濡れ羽色と称される日本女性の黒髪は、
世界中の女性が嫉妬するほど魅力のあるもの。
それを染めるだなんて、
バカも休み休み言ってもらいたい。
しかも、染めることで髪も頭皮も全身もボロボロに痛む。
毛染め剤に含まれるパラフェニレンジアミン、芳香族アミンの毒性は殺虫剤の160倍!!
と言うことは当然、発癌物質も含んでいる。
将来、禿げる、発ガンする、奇形児を生むこと間違いなし。
これらの毒物の蒸気を日常的に吸っている美容師は体調を崩して辞めているものが続出している。
厚生省が禁止していないから大丈夫と思ったら大間違い。
業界は犯罪を続けられるように、たっぷりと政権与党に政治献金しています。
原発事故でいかに国が国民の生命財産を軽視しているかは、痛いほど分かったでしょ。
それに、日本人が自らのアイデンティティーに誇りを持たず、
わざわざ外人の髪の色を真似るのは滑稽以外の何物でもない。
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ハイヒール。
グロテスクで、男に媚びる為の履物。
男が女を隷属させる為に発明された履物。
男の愛玩具としての地位に甘んじる女の履物。
現代の纏足。
自分の足で歩くことを放棄した女の履物。
こんな靴が、店頭にあること自体、女性として屈辱を感じませんか。
ハイヒールの一番の悪影響は女性の心の持ちようを変えてしまうことですが、
体への悪影響も甚大です。
外反母趾・O脚・腰痛・骨盤のゆがみ等など体全体に不具合が出ます。
ハイヒールを履いてシナシナ歩いているような女性は、いつまで経っても自律出来ません。
自律できていない女性は魅力的ではありません。
今すぐ、靴箱のハイヒールを全て処分しよう。
そして、スニーカーを履いて街に出よう。
見慣れた景色が全く違って見えることでしょう。
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”今年の流行色は黒。パンツはタイトフィット。”
などと喧伝されて、それを真に受けてはいけませんか。
そもそも流行とは何か?
”あなたが今持っている服は時代遅れですよ”と洗脳し、
新たに無駄な買い物をさせるためのもの以外ではありません。
しかも、以前はやった流行とは微妙に変えてきます。
押入れにしまってある昔の服を着られては商売になりませんから。
アパレル業界のこの種の洗脳活動は、
あらゆる媒体を通じて行われます。
TV,新聞、雑誌、ラジオ、巨大スクリーン、ポスター、百貨店のチラシ、店頭などなど。
無防備でいれば、誰でもわけなく洗脳されてしまうでしょう。
これらに立ち向かうには、他人の価値観に惑わされず、
自分なりのセンスを磨き、自分だけの定番を創り出す強い意志が必要です。
誰もが自らののデザイナー、プロデューサーになればいいんです。
美しさとは、健康な肉体と豊かな知性のはず。
それ以外のものは、ほんの付け足し。
いままで高価なブランド服に費やしてきたお金を
健康な肉体と、豊かな知性を築き上げることにこそ用いませんか?
豪華な容器に入れたまずい酒など誰も飲みたくないでしょ。
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