プチ花見

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某日、休日のちょっとした時間を利用してお花見をしてきました。

もう桜も散り始めのころあいなので、ちっと遅めのお花見なんだけども、どうしてもやりたかったのよね。


近くのコンビニでコーラとサラミだけ買って(私は車を運転していたのでお酒は飲めない)横須賀の走水の桜が拝める某所へと足を運んだわけだ。


近くまで車で行って、途中からスケボーでクルージング(お花見スポットに普通に駐車場あるんだけどね)結構坂道が多いから、ダウンヒルが楽しい。

…まぁ私のスケボーレベルではスピードですぎで止まれないという恐怖を味わう事になるのだが…


スケボーをベンチ代わりにお花見。

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もうちょっと早く来ればよかったね。


ここの水道水は何気に有名で、わざわざ遠くからポリタンクやらペットボトルに水を汲みに来る人が後を絶ちません。

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花見シーズンも終わりだね。

また来年、綺麗な姿を見せて欲しいものです。

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噴火

◆鹿児島・桜島で爆発的噴火




今日家に帰ってきて私にしては珍しくテレビに耳を傾けていたら、信じられないニュースが入ってきました。

なんでも桜島で噴火がおこったらしい。

今日日の日本で「火山が噴火した」とかいうニュースはあんまり耳にしないので驚きであった。




◆それ天然水じゃなくて水道水だよ

「からだにうるおうアルカリ天然水」という飲み物をご存知であろうか、コンビニなんかで売ってるような「水」の一種であるが、私はその空きペットボトルに水道水を入れて職場に携帯し、給水している。

仕事が始まると、あたり一面が海なので、真水が欲しいような場合は容器に予め水を給水しておかねばならないのだ。

何のことはない「水道水」であっても「天然水」が入っていた容器にいれると、なんとなく上等な水に感じるから不思議である。


…しかし、問題点は、水がすぐ臭くなってしまうという点だろうか。

比較的暖かい場所に置いておかざるを得ないので、すぐに水が腐ったようになってしまう。

加熱すれば何てことはないが、普通の飲料水として使うのであれば、一日おきの中身の交換が最適化と思われる。


こんな事を書くと「最近の若いのはずいぶん贅沢になったもだ」とか年寄り連中にチクチク言われるんだがね。

日曜の午後

日曜日の午後、スケートボードで暴れてまいりました。

簡潔な日記もたまにはよかろう。

雨降り

今日は珍しく仕事が午前中に終わったので「これは午後からスケボーができるかもしれない♪」と、最近忙しくて触っていなかったスケートボードに思いをはせる私だった。

が、しかし、物事はそう上手くいくものではない。


「残業」を恭しく命ぜられた私は「早く終わらないか、早く終わらないか」とジリジリしつつ、業務に当たったのだった。

結局この日、仕事が終わったのが午後5時という時間。

スケボーするにはかなり微妙な時間ではあるが「日が沈むまでの間、少しでも滑るか…」と、急いで家に帰り、取って返すように車にスケートボードを積み込んで、スケートパークまで車を走らせたのだった。

しかし、ここでまさかのアクシデントが発生。

車を走らせてからすぐに、雨が降ってきやがったのだ。


「げぇ、降ってきやがった」

なんで、こんな日に限って雨降りなんだよ(ノД`)

こうなったら撤収するしかないのだが、そのときはもう悔しくて悔しくてしょうがなかった(笑)

本当はUターンして帰るのが正解なのだが、「雨降りでもスケートしてやる!」と、息をまいて、そのままスケートパークまで直行。

こんな天気だし、誰も滑ってないかも…と、思っていたのだが、パークに来てみると、以外にもスケートを楽しんでいる人々が!!

そのほとんどが、キッズスケーターで、雨にも構わずにスケートボードを元気よく漕いでいた。


本当にスケートボードが楽しくて楽しくてしょうがないようだ。

その中に負けじと突入していく私(苦笑)

私だってスケートが楽しくて楽しくて仕方がない人間の一人なのですよ。


雨が降っていたので、正直、今日は微妙な内容になるかもしれないな…と、思っていたのだが、元気なキッズスケーターに混じってスケートしていると、雨なんて気にならなくなってしまった。

結局1時間近くスケートボードを楽しく滑ることができたのだった。


雨降りでも、行ってみるものだね、スケートボード。

労働!労働!

今日は働くこと意外に何もなかった。

人は果たして何時間働くことができるのか?

今日は朝4時から夜の8時までの計16時間の働きであった。

ちなみに明日も朝4時から仕事がある。

いつも周りからは遊んでばかりで仕事なんてやってないような目で見られる私だが、全然そんなこと無いんですよ!?

忙しいときは普通に24時間ぶっとうしで働くこともあるのだ。


なんで私はこんなに働いてるんだろうとか思うときがあるが。

私が生まれる前から、世の中は「働かざるもの食うべからず」だったのだから、革命家ではない私はそのレールの上を乗っかっていくしかないのだ。

諦めと義務と生活と、周りに対しての体裁、それらが我が体を労働へと駆り立てる。

こんなご時勢だから「仕事がいやだ」なんて罰当たりな事は口が裂けてもい言えぬ。

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