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			<title>明日は明日の風が吹く</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>明日は明日の風が吹く</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc</link>
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		<item>
			<title>爺ちゃんも</title>
			<description>先週末&lt;br /&gt;
夜遅くに&lt;br /&gt;
実家の父から、電話があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母が、また&lt;br /&gt;
突然&lt;br /&gt;
支離滅裂な悪口造語&lt;br /&gt;
暴れたらしい。&lt;br /&gt;
手に負えず&lt;br /&gt;
耐えられなくなり&lt;br /&gt;
仕事場へ逃げた、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子の発達障害を学ぶうちに&lt;br /&gt;
母の傾向が分かった。&lt;br /&gt;
息子の主治医に話すと&lt;br /&gt;
「可能性が高い」と。&lt;br /&gt;
母は失敗、失態だらけで&lt;br /&gt;
家庭内でも&lt;br /&gt;
ご近所でも&lt;br /&gt;
父の商売の得意先やお客様にも&lt;br /&gt;
数えきれないくらい&lt;br /&gt;
やらかした。&lt;br /&gt;
だから、母は父に&lt;br /&gt;
その度に、叱られた。&lt;br /&gt;
「失敗を指摘される、叱られる、は&lt;br /&gt;
地獄を味わうつらさ」&lt;br /&gt;
と、成人当事者の人が言っていたが&lt;br /&gt;
母は地獄から逃れるために&lt;br /&gt;
父の悪行をでっち上げ&lt;br /&gt;
父を攻めまくった。&lt;br /&gt;
父は何度も母を捨てたいと思ったが&lt;br /&gt;
子供たちのために耐えた。&lt;br /&gt;
今も&lt;br /&gt;
「娘の所に転がり込むのを防ぐ」ために&lt;br /&gt;
耐えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
散々&lt;br /&gt;
妻の報告と悪口を&lt;br /&gt;
娘である私に話した後&lt;br /&gt;
「あんな人だけどな&lt;br /&gt;
掃除、洗濯だけは&lt;br /&gt;
どこの家庭の奥さんよりも&lt;br /&gt;
きっちりこなすんだ。&lt;br /&gt;
ワシがきちんと整えられた環境で暮らせるのは&lt;br /&gt;
あの人が、いてくれるからなんだ。&lt;br /&gt;
あんな酷い面もあるけどな&lt;br /&gt;
あの人も自分の障害を知らずに生きてきたんだから&lt;br /&gt;
認めてやらなきゃ可哀想なんじゃないかと&lt;br /&gt;
思うようになったんだ。&lt;br /&gt;
だが&lt;br /&gt;
今回みたいなことがあると&lt;br /&gt;
気持ちが折れるんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「気持ちが折れるまで&lt;br /&gt;
耐える必要はないよ。&lt;br /&gt;
全部を受け入れなくても良い。&lt;br /&gt;
全部を受け入れていたら&lt;br /&gt;
全身全霊で捌け口にされるよ。&lt;br /&gt;
そこまで受け入れる必要なんてない。&lt;br /&gt;
ネガティブはある程度&lt;br /&gt;
自己処理してもらうべきだよ。&lt;br /&gt;
よそ様に迷惑かけるなんて&lt;br /&gt;
気に病まなくて良い。&lt;br /&gt;
世の中、一定の割合で&lt;br /&gt;
変わり者がいるんだから&lt;br /&gt;
うちにも、たまたま、いるたけなんだよ。&lt;br /&gt;
出来ることだけして&lt;br /&gt;
自分からは、よそ様にも誠実であれば&lt;br /&gt;
それだけで充分なんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうか、そうなんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうなんだよ。&lt;br /&gt;
それで良いんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何だかお前の方が&lt;br /&gt;
ワシの親みたいだな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そりゃ、私の方が&lt;br /&gt;
この道の勉強、長いからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そう言えばさ&lt;br /&gt;
娘、退部したよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうか…穏便に辞めれたのか？&lt;br /&gt;
本人は納得したのか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん、きちんと皆の前で&lt;br /&gt;
辞める経緯を話して&lt;br /&gt;
感謝の気持ちを伝えて&lt;br /&gt;
辞めたよ。&lt;br /&gt;
気持ちが決まるまで&lt;br /&gt;
娘は気持ちのアップダウンを繰り返して&lt;br /&gt;
本当に大変だったし&lt;br /&gt;
皆の前で挨拶も嫌がってたんだけどさ&lt;br /&gt;
気持ちを固めて&lt;br /&gt;
顧問に場を設けてもらって&lt;br /&gt;
済ませてきたよ。&lt;br /&gt;
きちんとキレイな辞め方を出来て&lt;br /&gt;
凄く気持ちが楽になったみたい。&lt;br /&gt;
娘には&lt;br /&gt;
いろんな面で&lt;br /&gt;
本当に良い勉強になったと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうか、良かったな。&lt;br /&gt;
自分でしっかり悩んで&lt;br /&gt;
きちんと向き合えたんだな。&lt;br /&gt;
良かったな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「孫も孫なりに&lt;br /&gt;
頑張ってるからさ&lt;br /&gt;
爺ちゃんも、１人で考え込まず&lt;br /&gt;
前に話した専門家に足を運ぶなりして&lt;br /&gt;
爺ちゃんなりに&lt;br /&gt;
無理せずに頑張ってみたら？&lt;br /&gt;
きっと、自分のために良かったって&lt;br /&gt;
思えるから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだな。&lt;br /&gt;
まだ動けるうちに&lt;br /&gt;
動いておくことも&lt;br /&gt;
考えとかないとな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の頑張りが&lt;br /&gt;
娘の知らないところで&lt;br /&gt;
爺ちゃんを元気づけた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47743835.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2016 10:37:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>退部後</title>
			<description>娘が部活を辞めてからは&lt;br /&gt;
嘘のように&lt;br /&gt;
生活が穏やかになっている。&lt;br /&gt;
子供たちの明るい笑い声が&lt;br /&gt;
毎日聞こえる。&lt;br /&gt;
いかに娘が厳しい生活をしていたか&lt;br /&gt;
改めて思い知らされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生になってから&lt;br /&gt;
ゆったり過ごすことのなかった娘は&lt;br /&gt;
それを取り戻すかのように&lt;br /&gt;
友達と遊びに出かけていた。&lt;br /&gt;
しかし&lt;br /&gt;
あの地獄の日々の教訓から&lt;br /&gt;
今月末の期末テストに備えて&lt;br /&gt;
テスト範囲になりそうな課題を&lt;br /&gt;
自主的に進めている。&lt;br /&gt;
あの日々が無かったら&lt;br /&gt;
そんなこと&lt;br /&gt;
やろうともしないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の夕飯時&lt;br /&gt;
「部活でみんなと過ごした時間は楽しかったんだけどね。&lt;br /&gt;
これからは、無理なく中学生生活しながら&lt;br /&gt;
将来に備えたいな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝&lt;br /&gt;
登校前の余った時間&lt;br /&gt;
英単語をノートに書く娘。&lt;br /&gt;
「それ、宿題？」&lt;br /&gt;
「うぅん、期末テストの課題になりそうなとこ&lt;br /&gt;
先にやってるの」&lt;br /&gt;
「あら、お姉ちゃん！偉いじゃない」&lt;br /&gt;
娘は嬉しそな笑顔を見せた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47743790.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2016 09:58:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>退部</title>
			<description>昨日&lt;br /&gt;
娘の中学校へ&lt;br /&gt;
退部の挨拶をしに行った。&lt;br /&gt;
娘に同行し&lt;br /&gt;
部員の皆の前で&lt;br /&gt;
退部する理由と、お礼を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顧問、最後は&lt;br /&gt;
驚くほど、まともだった。&lt;br /&gt;
娘の立場が悪くならないよう&lt;br /&gt;
「人には選択をする時がある。&lt;br /&gt;
道は違っても、尊重しよう。&lt;br /&gt;
部員ではなくなるが&lt;br /&gt;
今後も変わらぬ関わりを」&lt;br /&gt;
と言っていただけた。&lt;br /&gt;
最後の最後は&lt;br /&gt;
ありがたい幕引きを提供していただけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘には&lt;br /&gt;
本当に良い経験になったと思う。&lt;br /&gt;
入部から退部まで&lt;br /&gt;
部活での経験は&lt;br /&gt;
娘の根っこに染み込んだだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘は、本当に久しぶりに&lt;br /&gt;
晴れやかな笑顔を見せるようになった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47740173.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2016 08:36:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いちいち逆撫でする人</title>
			<description>旦那は娘のことを&lt;br /&gt;
負け犬&lt;br /&gt;
と思っている。&lt;br /&gt;
顧問のせいではない、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週に一回&lt;br /&gt;
武道で対峙するだけで&lt;br /&gt;
部活の実態を&lt;br /&gt;
よそから、あるいは顧問から&lt;br /&gt;
見聞き&lt;br /&gt;
体験もしていないくせに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部活を引退するまで&lt;br /&gt;
学業を疎かにしていた旦那。&lt;br /&gt;
受験システムが変わった現代の&lt;br /&gt;
娘の苦労を話しても&lt;br /&gt;
「自分の時は、こうだった」&lt;br /&gt;
「他の部員は続けている」&lt;br /&gt;
としか見えていない。&lt;br /&gt;
娘より賢かった子が&lt;br /&gt;
娘より酷い成績になっていると話しても&lt;br /&gt;
旦那は自分が関わっていない情報は&lt;br /&gt;
すぐキレイさっぱり&lt;br /&gt;
忘れてしまう。&lt;br /&gt;
忘却の達人は&lt;br /&gt;
悪意なく、周りを&lt;br /&gt;
混乱させたり、不快にさせるから&lt;br /&gt;
厄介だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黙って&lt;br /&gt;
身を粉にして&lt;br /&gt;
働いて来い！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47739234.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 12:44:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私の名前</title>
			<description>昨日&lt;br /&gt;
娘が私のスマホを触りながら&lt;br /&gt;
「お母さん。&lt;br /&gt;
お母さんの名前の一文字目はさ&lt;br /&gt;
昔は貴族のお墓とかを意味したんだって。&lt;br /&gt;
縁起が悪いから&lt;br /&gt;
名前に使っちゃいけない字らしいよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私「そうなの？ま、別に良いよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘「この文字を名前に入れるとね&lt;br /&gt;
家庭に恵まれなかったり&lt;br /&gt;
体に不調が出るんだってさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私「え…だから生まれつき&lt;br /&gt;
家庭に恵まれてなかったの？&lt;br /&gt;
生まれてから…死ぬまで？&lt;br /&gt;
爺ちゃん&lt;br /&gt;
面倒だから安直に考えたって&lt;br /&gt;
言ってたんだよね。&lt;br /&gt;
あははは…………はぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘「お母さん、頑張れ！」(^▽^)&lt;br /&gt;
↑あなたこそ&lt;br /&gt;
頑張ってね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昨日&lt;br /&gt;
感情が暴走し&lt;br /&gt;
ビタミンさんに癒してもらって&lt;br /&gt;
だけど、胃痙攣、異常な倦怠感で失敗続きになり&lt;br /&gt;
珍しくぐっすり眠れたからか&lt;br /&gt;
昨日は久しぶりに&lt;br /&gt;
夢心地な１日だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
爆鬱の反動か？&lt;br /&gt;
それならば&lt;br /&gt;
気分が良いからと言って&lt;br /&gt;
頑張ったらいけない。&lt;br /&gt;
と思い&lt;br /&gt;
昨日は娘のイベントに顔を出した以外&lt;br /&gt;
貝のように大人しくしていた。&lt;br /&gt;
今日の退部挨拶に備えて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挨拶の文言を何も考えていない。&lt;br /&gt;
考える気になれない。&lt;br /&gt;
顧問に対する恨みつらみしか&lt;br /&gt;
思い付かない。&lt;br /&gt;
部員の子供たちには&lt;br /&gt;
お世話になった。&lt;br /&gt;
もちろん、顧問にもお世話にはなった。&lt;br /&gt;
が&lt;br /&gt;
それ以上に&lt;br /&gt;
顧問には苦しめられたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日&lt;br /&gt;
旦那から顧問へ&lt;br /&gt;
娘の退部の意思を伝えたら&lt;br /&gt;
顧問からは&lt;br /&gt;
惜しむ言葉も&lt;br /&gt;
力不足の謝罪の言葉も&lt;br /&gt;
全く無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的にこの点で&lt;br /&gt;
娘の偏りを支えてください&lt;br /&gt;
とお願いしても&lt;br /&gt;
返事だけで続かず&lt;br /&gt;
結果娘が失敗すれば皆の前で叱り&lt;br /&gt;
娘を追い込んでいったことに対して&lt;br /&gt;
何も気付かなかったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも娘の気持ちを大切に考えてくださる担任には&lt;br /&gt;
細かく経緯を話し&lt;br /&gt;
「もう、私は顧問を教師として&lt;br /&gt;
信頼出来ません。&lt;br /&gt;
あんな大雑把な人では&lt;br /&gt;
うちの子供たちのような&lt;br /&gt;
デリケートな子を任せられません。&lt;br /&gt;
こんなことを言ってはいけないのは重々承知していますが&lt;br /&gt;
今回のことを気にかけてくださっていた教頭先生に&lt;br /&gt;
あの顧問が今後担任に当たらないようにして欲しい&lt;br /&gt;
私が顧問を教師として信頼出来ないから&lt;br /&gt;
と言っていたと&lt;br /&gt;
伝えてください」&lt;br /&gt;
とお願いした。&lt;br /&gt;
担任は自分の考えや意見を私に伝えられる立場ではないので&lt;br /&gt;
難しい表情のまま&lt;br /&gt;
「分かりました。伝えておきます」&lt;br /&gt;
と、言われた。&lt;br /&gt;
真面目で親子の気持ちを大切に考えてくださる先生だから&lt;br /&gt;
きっと伝えてくださっただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部活問題で&lt;br /&gt;
娘は&lt;br /&gt;
自分の力量を考えるようになった。&lt;br /&gt;
確かにこなしていける量を&lt;br /&gt;
意識するようになったことは&lt;br /&gt;
娘の糧になった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47739021.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 08:50:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>初めて</title>
			<description>前のブログから見守ってくれているビタミンさんに&lt;br /&gt;
初めて電話した。&lt;br /&gt;
初めての電話&lt;br /&gt;
初めての生声を&lt;br /&gt;
私の呻き泣きで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年ぶりの心療内科は散々だった。&lt;br /&gt;
全く私に寄り添おうとする姿勢は無し。&lt;br /&gt;
すがる思いで行ったのに&lt;br /&gt;
「実家に頼れば？」&lt;br /&gt;
実家の言葉を聞いた途端&lt;br /&gt;
首を振り&lt;br /&gt;
「無理です！」&lt;br /&gt;
「あなた、人の話の腰を折るねー」&lt;br /&gt;
↑嫌みったらしく。&lt;br /&gt;
あなたが時計ばかり見るからじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も質問を投げかけては&lt;br /&gt;
話をちょっとしか聞かない。&lt;br /&gt;
「じゃ、あなたはどうしたいの？&lt;br /&gt;
何がしたくて来たの」&lt;br /&gt;
「集中力の低下や、不眠、&lt;br /&gt;
四六時中ネガティブを軽くしたいんです。&lt;br /&gt;
家事や子育てを&lt;br /&gt;
するのがつらくなっているので」&lt;br /&gt;
「じゃ、それに合わせた薬を出すけど&lt;br /&gt;
あなたの場合離婚しなきゃ&lt;br /&gt;
何にも変わらないよ。&lt;br /&gt;
障害児がいても&lt;br /&gt;
生活保護で何とかやってけるんだから。&lt;br /&gt;
弁護士に相談するなりして&lt;br /&gt;
離婚しなさい。&lt;br /&gt;
いずれ子供たちは&lt;br /&gt;
障害があっても障害者枠で働けば&lt;br /&gt;
経済的に何とかなるらしいよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダメ。&lt;br /&gt;
うちより重い障害がある子でも&lt;br /&gt;
障害者枠でやってけるんだから&lt;br /&gt;
うちなんか大丈夫って&lt;br /&gt;
ハナから決めつけてる。&lt;br /&gt;
発達障害は軽ければ&lt;br /&gt;
本人の将来の困難が軽いと&lt;br /&gt;
勘違いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりに横暴な態度&lt;br /&gt;
横暴な決めつけに&lt;br /&gt;
悲しくてたまらなくなり&lt;br /&gt;
途中から話すのを辞めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰路につきながら&lt;br /&gt;
涙が止まらなくなった。&lt;br /&gt;
あんな医者&lt;br /&gt;
信頼なんか出来ない！&lt;br /&gt;
怒りと悲しみで&lt;br /&gt;
叫びたかった。&lt;br /&gt;
あんな医者に世話になるのが嫌でたまらなくなり&lt;br /&gt;
心療内科の受け付けへ電話&lt;br /&gt;
「先生から指導していただいたことは&lt;br /&gt;
既に実行済みだったんです。&lt;br /&gt;
その上でうちの場合は耐えるのが最善と分かり&lt;br /&gt;
今は耐えているんです。&lt;br /&gt;
指導ではなく&lt;br /&gt;
緩和をして欲しかったのに&lt;br /&gt;
頭ごなしに指導されました。&lt;br /&gt;
私には合わない先生なので&lt;br /&gt;
もうそちらにお世話になるのを辞めます」&lt;br /&gt;
と伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも&lt;br /&gt;
怒りと悲しみが止まらなくて&lt;br /&gt;
風邪で休んでいる娘に&lt;br /&gt;
私の泣きはらした顔を見せられなくて&lt;br /&gt;
これまで負担をかけまい、と&lt;br /&gt;
電話をしたことがなかったビタミンさんに&lt;br /&gt;
初めて電話をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビタミンさんの声は&lt;br /&gt;
とても優しかった。&lt;br /&gt;
沢山気持ちを分かってくれて&lt;br /&gt;
ぐちゃぐちゃになった私の気持ちを&lt;br /&gt;
代弁してくれて&lt;br /&gt;
一緒に気持ちを整理させてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビタミンさんが&lt;br /&gt;
電話に出てくれて、良かった。&lt;br /&gt;
ビタミンさんが&lt;br /&gt;
電話に出てくれなかったら&lt;br /&gt;
帰れなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰宅すると&lt;br /&gt;
娘が頭痛でうずくまっていた。&lt;br /&gt;
すぐに薬を飲ませ&lt;br /&gt;
寝かせた。&lt;br /&gt;
その後、息子が帰宅。&lt;br /&gt;
塾の支度をするはずが&lt;br /&gt;
支度を失敗していたため&lt;br /&gt;
息子の負荷を増やしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の体調がまだ回復せず&lt;br /&gt;
娘の塾は再振替。&lt;br /&gt;
子供たちが歪み合いを始め…&lt;br /&gt;
私の胃が痛み出したので&lt;br /&gt;
正露丸を飲んだ。&lt;br /&gt;
胃痙攣には、正露丸だ。&lt;br /&gt;
胃痛をおさえ&lt;br /&gt;
子供たちを調整。&lt;br /&gt;
今は穏やかに過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビタミンさんのおかげで&lt;br /&gt;
何とかやり過ごせた。&lt;br /&gt;
きっと&lt;br /&gt;
蕀の道で修行をする私に&lt;br /&gt;
神様が&lt;br /&gt;
巡り合わせてくれた出会いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発達障害の知識もある&lt;br /&gt;
心療内科を探そう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビタミンさん&lt;br /&gt;
本当に&lt;br /&gt;
ありがとうございました！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47737269.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 19:50:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>七転八倒</title>
			<description>娘&lt;br /&gt;
昨日の帰宅後&lt;br /&gt;
吐き気、頭痛、寒気を訴え&lt;br /&gt;
食事もままならなかったので&lt;br /&gt;
塾を休ませた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11時間寝た後の今朝&lt;br /&gt;
まあ吐き気を訴え&lt;br /&gt;
ベッドから動かず。&lt;br /&gt;
また学校を休んでいる。&lt;br /&gt;
後ほど病院に連れ添い行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は数年ぶりに私の&lt;br /&gt;
心療内科診察の日。&lt;br /&gt;
夕方、息子の塾&lt;br /&gt;
夜から、娘の振替の塾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理のないように&lt;br /&gt;
予定を立てても&lt;br /&gt;
滅茶苦茶。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47736737.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 08:47:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>怒り</title>
			<description>娘の気持ちが固まるまで&lt;br /&gt;
休部させてもらうことになり&lt;br /&gt;
休部することと&lt;br /&gt;
その理由を&lt;br /&gt;
部員の皆に伝えてもらえるよう&lt;br /&gt;
顧問にお願いしていたのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「体調不良で休んでいる」&lt;br /&gt;
とはぐらかし&lt;br /&gt;
結果&lt;br /&gt;
部員から何度か&lt;br /&gt;
「何故休む？」&lt;br /&gt;
と聞かれたようだ。&lt;br /&gt;
部員の不信感を煽らないために&lt;br /&gt;
理由を伝えて欲しいとお願いしたのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不信感を煽っている&lt;br /&gt;
また学校に通い辛くなってしまう&lt;br /&gt;
と先週&lt;br /&gt;
私から教頭に伝えたのが&lt;br /&gt;
顧問にも伝わったのか&lt;br /&gt;
結局&lt;br /&gt;
今日&lt;br /&gt;
部員の皆に&lt;br /&gt;
本当の理由を伝えたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故&lt;br /&gt;
要らんことを入れる！？&lt;br /&gt;
何故&lt;br /&gt;
そんなに遅い！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の入院中&lt;br /&gt;
これだけは、と&lt;br /&gt;
私から顧問へ丁寧にお願いしたが&lt;br /&gt;
顧問が途中ですっかり忘れ&lt;br /&gt;
結果娘が失敗したのに&lt;br /&gt;
娘の失敗を叱責していたが&lt;br /&gt;
お前のせいだ！！&lt;br /&gt;
そういうことや&lt;br /&gt;
拷問に近いしごきを繰り返し&lt;br /&gt;
娘を追い詰めたんだ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失望から&lt;br /&gt;
怒りにシフト。&lt;br /&gt;
あんな馬鹿を&lt;br /&gt;
放置した校長にも&lt;br /&gt;
不信感でいっぱいだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47736202.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 20:23:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>また言い出した</title>
			<description>部活を正式退部してもいないうちから&lt;br /&gt;
またラインなどと言い出した。&lt;br /&gt;
部活の皆にけじめをつけることから&lt;br /&gt;
逃げたい一心なのに&lt;br /&gt;
休部中に気ままに遊んで&lt;br /&gt;
次は、ライン、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愚かだ。&lt;br /&gt;
だから、&lt;br /&gt;
辞めさせるのを&lt;br /&gt;
ためらったんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顧問の馬鹿野郎め！！&lt;br /&gt;
教育者として役立たずの&lt;br /&gt;
能無しが！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47735071.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2016 22:43:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>噛み合わない</title>
			<description>娘が部活をやってることで&lt;br /&gt;
お前は何か大変だったのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旦那&lt;br /&gt;
また忘れてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記憶が欠落する人と&lt;br /&gt;
話が通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重要なことをいつの間にか進めてたら&lt;br /&gt;
怒るだろうから&lt;br /&gt;
逐一&lt;br /&gt;
報告してるのに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abc1593577abc/47732892.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Oct 2016 08:05:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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