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[ abu*11* ]
2011/10/8(土) 午後 1:26
先日Ustで郷原弁護士が地上波TVに出て間抜けなコメントしているヤメ検弁護士に呆れてました。
地上波TVに出ている弁護士はTV局とそれを信じる情弱向けの電波芸人ですね。
今、裏献金と呪文のように唱えるのはブログ主だけになってきましたよ。
ネット社会では本質を隠し通すのは困難だと思います。
今回の件ではたくさんの方が記者会見要旨・登記簿・時系列まとめ等々、いろいろな判断材料をアップしてくれています。
何より、調査能力日本一の東京地検特捜部が不起訴にした案件です。
その後、フロッピー前田の事件が明らかとなりました。
しかし、石川元秘書らの裁判では、「推認」、という、
わけのわからない言葉を連発して「虚偽記載」の裁判で「贈収賄」について、何を物的証拠としたのか、子供にも説明できないような判決文を書いて有罪。
裁判官のレベルもバレてしまいました。
弁護士、検察官、裁判官。
法曹と呼ばれる人達に低能な人がいることを知らせてくれたことが、この件の収穫ですね。
しかし、偽計で乗り切っても、本質はいつか明らかになると思いますよ。
ここのコメント欄の推移がそれを物語っていると思
[ war*ga*i75* ]
2011/10/4(火) 午後 4:34
[ eco*bu ]
2011/10/4(火) 午後 2:09
[ war*ga*i75* ]
2011/10/4(火) 午後 0:27
[ - ]
2011/10/4(火) 午前 7:40
[ - ]
2011/10/4(火) 午前 7:30
[ キム ]
2011/10/4(火) 午前 4:27
[ geg*ng*nz*n ]
2011/10/4(火) 午前 3:26
日本の裁判とは裁判官の心証という不可解で非常識な悪習から、弁護士がその心証を見越してそれなりに弁護構成をおかしくないように見せ掛けるために捏造することが極めて頻繁に行われていて、真実をそれなりに自然に言うと幾分チグハグとなり、不自然さが強調されてあたかも嘘をついているように感じさせることから、なるべく無教養で世間知らずの馬鹿な裁判官を騙せるように、自然の流れを敢えて捏ち上げることが弁護士の手腕となる。陸山会事件は弁護人が全く無能でアイディアもなく構成進行能力もないからどうしようもないが、それにしてもあらゆる歴史的な判決を検証してもこれほど無責任な判決は知らない。論理性も倫理観も説得力も皆無。外国語へ翻訳すれば一目瞭然。裁判を傍聴したのかどうか?この弁護士は過去の慣習に従ってその狭い法曹の不条理な論理にのみ頼って論考しているに過ぎず、経験と情報不足故に説得力に欠ける論説で話にならない時代錯誤の論証である。こんな低次元の弁護しばかりがブログに投稿していることは憂うべきこと。
[ sas*k*to*rujp ]
2011/10/3(月) 午後 7:26




