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[ 通りがけ ]
2011/6/4(土) 午前 2:49
[ war*ga*i75* ]
2011/6/3(金) 午前 8:29
[ abc*de*6 ]
2011/6/2(木) 午後 9:10
≫伊吹、町村両氏や森元首相らは、小沢元代表の周辺や鳩山前首相と接触を重ね、4月中旬以降、谷垣氏に「不信任可決に必要な数がそろっている」との見通しを繰り返し伝えた。
≫こうした長老議員の中では、不信任案が可決されれば小沢元代表らとの連携も視野に政権を奪還する、というシナリオも検討されたが、当ては外れた。ある派閥領袖は、「何もかもぶちこわしだ。こっちの顔にも泥を塗られた。小沢氏も怒っているだろう」と吐き捨てた。(2011年6月2日20時21分 読売新聞
どうやら今回のドタバタは鳩山元総理と小沢元代表の自民党へのけしかけ。それにのった自民党の長老達。怒るのは小沢ではなく、被災者だろう。これらの不信任案に踊った、国会議員の政治家の『劣化現象』は落ちるところまで落ちた!!
[ 王者の魂 ]
2011/6/2(木) 午前 8:00
[ abc*de*6 ]
2011/6/1(水) 午後 9:08
[ abc*de*6 ]
2011/6/1(水) 午後 8:58
[ 王者の魂 ]
2011/6/1(水) 午後 7:25
[ tei*ih*me ]
2011/6/1(水) 午後 7:23
ブログ3年(私のブログ2)
私のブログ
[ hanako ]
2011/5/27(金) 午後 6:29
貴方様の政治家の追求の仕方に不公平感を感じます。
特の小沢さんに対する追及は、結果的に検察を擁護した形になってはいませんか?秘書ら裁判も含め、裁判の結果如何では、貴方様も、ブログを張っている以上何らかの責任の取り方を今から考えておいた方がいいかと思います。
企業・団体からの献金の禁止を目指すのであれば、もっと別なやり方でやっていただきたいものです。
西松建設事件・陸山会事件は、検察の暴走から端を発し、政治の停滞を招き(法案の成立が異様に少なかった)、「政治とカネ」のワンフレーズで社会を混乱させ、検察の虚偽の供述書(物的証拠が無いにも拘わらず強引に自白を強要)が作成されるなどの検察特捜部の問題、検察・裁判所、検察審査会などの司法改革もオンブズマンとして問題提起しないとおかしいのではないですか?
第一、いったい検察は捜査にいくら税金を費やしたか?噂では30億円と聞きます。
そういうことこそオンブズが追求するべき仕事ではないですか?





