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[ 通りがけ ]
2011/4/21(木) 午後 5:28
蜘蛛の糸
菅総理福島の被災者たちから怒号で迎えられたようだが、それもこれもみんな自分が国民ではなくアメリカの言うとおりに政治をしてきた因果の報いである。
いまや政治家としてどころか人間としての誇りに至るまでのすべてを失ったに等しい絶体絶命総理に残された道は内閣総辞職だけであろう。
どうせ辞めるなら辞める直前に自分をこれまで使い捨てのバナナ(黄色い皮の白人)ジャップ総理として見下してさんざん虚仮にしてきたアメリカ政府に対して、「ハチの一刺し」地位協定破棄国会決議で一矢を報いてから辞めれば、阿弥陀様の蜘蛛の糸を掴むことができるだろうにね。
この蜘蛛の糸は菅総理だけにしか掴めない。これを掴めばやっと八十八カ所参りが満願結願成就できるでしょう。
[ war*ga*i75* ]
2011/4/21(木) 午前 9:18
[ 通りがけ ]
2011/4/20(水) 午前 7:04
「地球を破壊する戦争の犬(戦争中毒病の狂犬)」
自分と同じ人間に対して原爆を投下しその効果を観察するという狂った人体実験を行った米国軍産複合体政権。敗戦後彼らに擦り寄って取り入ることで米軍の手先となった売国日本人官僚が、狂気の米軍が占領した国土の傷ついた同朋をさらに痛めつけ続けてきたのが戦後日本である。
建国以来戦争をやめたことがない米軍の狂気こそ地球の人災の極致であり、その確信犯の手先である霞ヶ関こそ日本いや全世界の人災の極限の発生装置である。
全世界人類の平和を取り戻すという、地球そのものを人災から救い出すという大目標を達成するために、日本極悪霞ヶ関を徹底的に解体粉砕しよう。
70年足らずの短い期間に人災の極致である核戦争と原発事故に二つながら襲われた日本の国難からの真の復興は、日本国民自身による地位協定破棄・霞ヶ関解体・最高裁解体の三位一体解体破棄なくしては決して始まらないのである。
[ 通りがけ ]
2011/4/19(火) 午後 10:41
[ 通りがけ ]
2011/4/19(火) 午後 6:57
[ ぴろこ ]
2011/4/16(土) 午後 9:12
[ - ]
2011/4/16(土) 午後 8:51
補償問題と保険制度。この両面の絡みになりますね。通常、戦争は、免責。民間保険も適用外ですしね。地震や津波になると、30〜50%という風に住宅でも割合が、決まってますしね。0か100かという議論は、かなりナンセンスであり、100にすると、双方にとって過大。それが、地震や津波です。民間保険でも再保険に出しており、世界の株価を見てもその影響が解かります。でも、都合の良い部分だけ民間。後は、政府。そういうのも変かなと。逆に監督業務や基準策定を行っている政府(行政)の責任は?そう思えます。結局は、税金だろうが電力料金だろうが、日本か関東圏かの話であり、国民負担です。東電や現在の政府でなく、基準策定に関わった人達の問題に思いますね。何百億円の投資をしていれば、数兆円の損失にならなかった。それだけは、確かです。安物買いの銭失い。そう思いますね。同様の事は、無駄を排除しすぎた生産ライン。ストックも大事なんだなと思いますね。ゆとり教育は、駄目でしたけどね。
[ 通りがけ ]
2011/4/14(木) 午後 9:37




