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[ 熱海の爺 ]
2012/1/8(日) 午後 7:47
昨年2月4日、「改革フォーラム21」の迂回献金問題で『告発状』が告発代理人・阪口先生の名で東京地検宛に提出されていますね。特に、9ページ(4)「陸山会の捜査後の利息の計上の異常性」に強い疑問を持ちました。りそな銀行は何故、突然「預金金利」を払ったのでしょうか?。「改革フォーラム21」の政治資金収支報告書に計上された08.07年のりそな銀行からの預金金利は、架空の繰越金7億円の存在を疑わせます。架空の預金金利計上は、明らかに政治資金規正法違反(虚偽記載)ではないでしょうか?。りそな銀行は「預金取引の内容にかかるものであり、お答えいたしかねます」と回答してきました。若し、架空金利であれば、りそな銀行は犯罪を黙認し、協力したことにはなりませんか?。是非、ご教授頂きたいと思います。
[ yano0takashi ]
2012/1/8(日) 午前 11:23
[ IB ]
2012/1/6(金) 午後 1:41
[ 熱海の爺 ]
2012/1/6(金) 午前 10:51
[ 熱海の爺 ]
2012/1/2(月) 午後 5:22
天神祭のどんどこ船
自由
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2011/12/8(木) 午前 3:54
大阪天満宮の創始である大将軍社の神事は「天満宮年中神事の最初也」といわれ、今も元旦丑刻には、先ず大将軍社の払暁祭が執行される。
道饗祭から大将軍社へ
大将軍社の創祀は、大阪天満宮の鎮座よりも250年も遡る。
大化改新を受けて、白雉元年(650)に、孝徳天皇は難波長柄豊碕宮(中央区法円坂)に遷都された。
これ以後、都への四方からの進入路上で、「八衢比古(やちまたひこ)神・八衢比売(やちまたひめ)神・久那斗(くなど)神」の三神を饗応し、「鬼魅(もののけ)」が都に入るのを防ぐ道饗祭(みちあえのまつり)が行われた。
当時の人々が最も恐れた鬼魅は疫病、特に疱瘡(ほうそう)であった。
道饗祭において、疫神である「八衢比古神・八衢比売神」と、異境の悪神を避ける「久那斗神」を祀ったのは、そのためであった。
現在に至るまで、「於富加牟津見(おほかむつみ)神」を加えた四神を祭神とし、道饗祭を斎行している。
異色判事が赤ひげ弁護士に(司法・裁判51)
司法・裁判
[ ansund59 ]
2011/12/3(土) 午後 3:37




