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【NHK受信料裁判で超強力弁護団結成】
創4月号に七瀬恭一郎(フリーライター)が書いている。
http://www.tsukuru.co.jp/
このライターは督促手続きに最初から関心をもち、反NHK連合にも共闘を呼びかけていた。
http://simohakase.hp.infoseek.co.jp/yobikake.htm
この弁護団は梓澤和幸弁護士、飯田正綱弁護士、日隈一郎弁護士達であると、この創には記載
されている。
梓澤和幸弁護士のHP
http://www.azusawa.jp/
http://www.chiyoda-law.com/
梓澤和幸弁護士は(NHK32)で「報道被害」の著者だ。
http://blogs.yahoo.co.jp/abc5def6/46078888.html
NHK番組改変高裁判決の解説(NHK47) でも解説している
http://blogs.yahoo.co.jp/abc5def6/47029747.html
飯田弁護士達も梓澤和幸弁護士と一緒に報道と人権で活躍する弁護士である。
督促手続きをうけ、異議を申し立てしたがどうして良いか、困っていた人達が多い。
『反NHK連合』のガボさんを通じて、3人の人から相談があった。
異議を申したてした8人の中の3人だから、ネットの時代だ。
それにしても、普通の市民が法廷で争うのは大変だ。これらの方も悩んでいた。
東京地裁(簡裁)での答弁書(NHK42)http://blogs.yahoo.co.jp/abc5def6/46825024.html
異議を申したて、答弁書を出すだけで価値ありと、これらの人の声を代弁していた。
幸い東京で梓澤和幸弁護士らが、応援してくれるというから力強い限り。
NHK受信料に関心のある人は、傍観者でこの裁判を眺めていないで、カンパをしたり
この異議申し立てをしている人達を激励して上げて欲しい。
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