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おはようございます! 今日は大変良いお天気となっております♪ 超きもちいぃ〜(*^。^*)
さて、結構、私は読書好きで時間がない合間でも少しづつでも好きな本を読んでいます。
いま、凄くハマっている本が画像の「頭がいい人、悪い人の話し方」であります。日頃、何気ない会話の
中で、相手を判断することはあまり良くないですが、話し方って凄く大切ですよね!
この本の「プロローグ」を少し紹介いたします!
★話し方ひとつで評価されてしまう★
少し話をしただけで、相手の知的レベルがわかることがある。
とくに難しい話をしたわけではない。政治や経済について話したわけでも、混み入った議論をしたわけで
もない。初対面で、ほんの少し立ち話をしたり、少しだけ酒を交わして、スポーツや芸能の話題など他愛
のない話をしただけだ。それなのに、話をした後、「この人は、賢いなぁ」と思ったり「バカな人だ」と
思ったりする。
もちろん、そのような印象がのちに違ってくることもないではない。はじめ愚かに見えた人が、しばらく
たつうちに実は知的な人だとわかる場合もある。だが、それはごく稀だ。最初の印象どおりに、その人の
愚かさ、賢さを確認することになる。…
ってな感じで「プロローグ」がスタートしている!
【日常の他愛のない会話】で人を判断することは、あまり好きではないが、この本を読んでいるうちに、
「会話の大切さ」を改めて感じました。
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