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Abexの車輪生活

自転車を中心とした話題や活動のBlog。 Let's 車輪生活〜♪

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日中にコルトのタイヤ交換とメンテナンスが完了したので…
次は自転車の方をやる。


先ずはWiggleで旧モデルとしてディスカウント中のタイヤ・
コンチネンタル GRANDPRIX 4000SⅡ 25CをCR1の後輪・JETFLYに取り付ける。


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※写真ではすでに装着済み

もう先に書いてはいるがGWに自転車旅するにあたって、大型サドルバッグ使って走ろうと思っていたのだが23Cのままだと荷物分の重量でパンクリスク上昇と乗り心地悪化が懸念される。

それを解消するためにはタイヤを太くし耐パンク性の高いモデルを取り付けたいという思いから、4000SⅡの初導入となった。
もう定番タイヤではあるが定番であるほど使いたくない気持ちになる天邪鬼な自分ではあるが、旅でトラブルがないことに越したことはない。




ただ、気になるのはタイヤ側面がチェーンステーに当たらないかという心配。




CR1は古いフレーム設計のせいか25Cタイヤ装着でチェーンステークリアランスがギリギリで、ホイールによっては確実に当たってしまう。
(R-SYSではリムが細いせいかほぼ間違いなく当たる)

走行抵抗増大もだがタイヤサイドバーストも考えられるので、先にチェックしておかないと。。。


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取り付けて7気圧入れてみると、なんとか納まっているようなのでこれで行こうと思う。

…なんだかカラーに統一感のないマシンになってきたなあ(笑)
(前だけミシュラン PRO3赤とバーテープオレンジで後ろ真っ黒なので





次はTyrell FXのチェーンリング交換。


フロントシングル化で登坂能力が落ちてしまったので、前回までのリアスプロケ対応からフロントチェーンリング変更に踏み切った。

せっかく替えるならという事で世の中でも賛否両論の楕円チェーンリングに手を出す!
その中でも比較的安価だったストロングライトのBIOCONCEPT 51Tを購入して、取り付けることに。


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黒い渋めのチェーンリングをアルテ6700クランクに組み付けたら、何だか独特の雰囲気になって良いぞ。


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バッシュガードのせいでスルーで見えないが、なんだか存在感のあるクランク周りになった。



折角なので夜ではあるが、夜桜見に行くという名目で試走に出かけた。



走ってみた感想としては…
う〜ん、あまり驚くほどの効果は見られない…かな!?


まあ、ネットで多くのインプレ記事を読んだが良否共に意見が多く、この辺は完全に感性の問題なのだろうから自分にも分からなくて普通だろう。

しかし、CR1のスミスバロックギアは効果あると思うんだけどなあ、楕円でも形状で大きく感覚は異なるんだろう。





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そんなわけで4/13時のアジト付近の桜は御覧の通りの硬いつぼみ状態。
寒さが長く続いて、桜もまだ縮こまっているというところだろう。



今年は春がまだ遠いなあと感じた1日であった。

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4月も中旬に突入…


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のちょっと前に朝こんな景色になったりと中々本格的な春が来なかったアジト付近。


しかし、天気予報のマークと予想気温を頼りにして、4/13にもういい加減大丈夫だろうとスタッドレスタイヤ履き替えを実施した。


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冬季期間は融雪剤の塩カリとの戦い、ずっと外していなかったホイールの奥は冬の傷跡が満載。
(一応洗車するたびに床下・足回りは洗浄してたが)


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夏タイヤの組まれたADVAN RG取り付け前に車高調ネジの清掃と防錆剤再スプレー、ブレーキ回り洗浄。


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半年履いたナンカンのスタッドレス、フロントはかなり減った印象だがもう1シーズンはいけそう。
ある程度大きな石を取り除き、袋詰めて倉庫へしまう。




続いて春に向けての軽メンテナンスも実施。

先ずはエアクリ清掃…と思ってフィルター取り外して驚いた。


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メッシュが錆びててひどい見た目に。。。

虫などの異物類もそれなりにたまっているが、この錆色が一番衝撃だ。
フィルターの汚れ方を見るとコルトはノーマルのままでも吸気効率は良いという結果だろう、水気も結構吸ってしまってるんだな。


これじゃ清掃しても元に戻す気にはなれないので、

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とっておいた清掃済みの中古同フィルターに入れ替えて、今までの物はお疲れ様のポイ。



そして夏タイヤに変えたのだから、せっかく調整機能のある車高調の減衰力を上げよう。
しかし、それにはフロントのアッパーへのアクセスを拒むパーツ類取り外し作業が必須、そんなわけで意を決して作業開始。


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ただ一度経験済みの作業ならば迷うことなく進められるので、30分程で調整部アクセス可能になった。


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32段中12段に設定していたので、20段へアップ、そしてまた戻す。。。




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リアはサクッと調整部がこんにちはで、10段を16段にアップして完全夏モードにセッティング完了。


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最後にラジエーターも冷えたのでキャップ交換とラジエーター強化剤を少量添加、もう12万km超えたので予防の為に。




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こうして予定の作業が終わったらすっかり夕日、けどずいぶんと陽が伸びたので使える時間が増えて嬉しい。





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やっぱ冬タイヤのSSR TypeXよりも夏タイヤのADVAN RGの姿がカッコいい。


さて、本格的な夏が来る前にもう少しメンテナンスを進めよう、計画的に。

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4/13にコルトの作業途中で買い出しに出かけた時に、ふと昼飯がまだだったことに気が付く。


う〜ん、どうしようか?
帰ってから何か作ろうか…という気分にもなれず、買い物に来てたカー用品店のそばの幸楽苑に久し振りに入った。


昼飯時を大幅に超えていたせいでお客はまばら、カウンターに着いてメニューを見る前に目に飛び込んだPOP。


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いつぞややっていたW麺シリーズのつけ麺版をやっている。
普段はつけ麺食べないが、こういう機会くらいは面白いだろうと餃子と共に注文。



んで、着丼。


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まず最初に思ったのが麺の量が思ったより少ない、2玉とはいえ。


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少し残念に思いつつも、いただきます。





つけダレは醤油ベースと魚介出汁の2種でどちらもアツアツ、麺は冷盛り。

先ずはさっぱりと醤油味で食べ始める、酸味が効いてのど越しの良い麺がつるりと入り重くなくて良い。
ただ、やはりもっと太麺の方が自分は好みだな。


続いて魚介出汁は期待通りの味で魚介系の味わいに忠実な出来で、この2種の組み合わせはある意味黄金コンビかなと。



つけ麺の苦手なところはつゆが薄まって冷えてきてしまう事で、2種のつゆがあってもそれは回避できない事だった。。。


POPの通りに最後は2種のつゆを合わせて食べてみるが…魚介出汁の強さに醤油が負けてそこまで劇的な変化は味わえなかった。

餃子は、いたって普通の餃子で孤独のグルメ流で酢と胡椒とラー油で食べて満足。






ご馳走様でした。






それなりの量と基本的に酸味のある後味さっぱりのメニューだったので、あまりくどくなくそれなりに満腹になれて良かった。

たまには大きなチェーン店も悪くないかなと。

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同級生の結婚式出席で東京を訪ねてから1週間後の週末、4/6〜7の2日間、野暮用で自分は北関東に向かっていた。


目的地は栃木群馬にそれぞれで、コルト乗って先ずは栃木の那須塩原市の南・矢板市に向かう。



目的地の手前のPAエリアで少し早い昼食。

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阿武隈PA上りで白河ラーメンとミニ豚丼のセット、これといった特徴は無かったがスタンダードなはずれの無い味わいで満足。


一つ目の用事を済ませたら、次の目的地まではすぐなので時間つぶし。


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iphoneで近所のスポットを探し、つり橋と初夏の暑さ感じる空気と水辺の風を浴びてから、次の用事を済ませてまた移動。



ホテルを栃木県佐野市に取っていた。



佐野市と言えば佐野ラーメンが有名で、過去に3件ハシゴしたことのあるあっさりスープと青竹使って生地が作られる平打ち麺が特徴。


ホテルチェックインして少し早い夕食タイム、





店先に多くのお客さん、用意してあるベンチまでびっしりで待つ気になれない。。。





さてどうしようか?と辺りを見ると、もう一軒ラーメン屋があるではないか。


iphoneで検索するとこちらでも佐野ラーメン系列がいただけるという事で入店。

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麺屋みをり、外観もさることながら店内もおしゃれな雰囲気、
カウンターに座る。



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メニュー表、結構いろいろ種類があるがここでは最も左上のおすすめを食べることにする。

勢いで塩ラーメン大盛り+全部のせ、更に二色餃子まで注文。


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麺は期待通りの平打ち、しかし思った以上に塩っ気が強い事とバラ肉チャーシューが予想以上に油濃くてキビシイ。


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その濃さから逃げるように独特な緑色の皮のしそ餃子を口に運ぶ。


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何も付けずにかぶりつくと口中にしその香りと肉汁が広がるが、
こちらも味が濃い目で…逃げ場なし(笑)


全部乗せをやめてゴハン付けとけば良かったかなと少し後悔。

コンビニでビール買ってホテルで飲んで温泉入って就寝。




…そしていつも通り寝れず、睡眠不足のままホテル西の安中市まで移動。

そこには目的地の少林山達磨寺がある。

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ここはダルマの総本山でコルトに貼ってるステッカーとミニダルマは5年前のここで買ったものだ。


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新しい生活を始めた自分にもう一度ダルマの加護をと思い、訪れたかったのだ。


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相変わらずの境内にアジト付近ではまだ咲いていなかった桜が満開でキレイだった。


お参りの後、同じステッカーとミニダルマを調達して、なんだかデザインに魅かれてポロシャツまで買って帰った。




帰り道、また栃木県内のPAでちょっと早い昼食にラーメンを食す。


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ちょっと刺激が欲しく、辛いラーメンを注文。

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麺に唐辛子が練り込まれているという事で、麺まで赤く染まっており、いかにも辛そうだがこれが意外と爽やかな辛さで良かった。

見た目よりもコクと味わいが深く満足のできる一品だった。




こんな感じで軽く弾丸な北関東の旅だったが、楽しい2日間…
自分の悩みはさらに増すのだったwww

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第1エイドを出てからがこのイベントで最も厳しい区間だった。
少しは勢いを弱めたが相変わらずの向かい風、そして次第に増していく斜度。

スタートしてすぐは遠くに見えていた先頭集団もすぐに見えなくなったが、逆に見えていると意識してペースが上がってしまうのでこれでよし。
何人かライダーに抜かれるも前にも後にもライダーはおらず、孤独の走行。




途中、いつものソロ走行のような気がしてくるくらい他人の気配を感じない区間が続いた。
辺りは民家も少なくなり狭くじわ〜っと上っていく道が続き、自分の脚を削る。

必死に無理しないように意識しながら可能な限りリア変速を駆使して、足へのダメージを抑える。






長い、異様に長く感じた上り坂、いったいいつまで続くのか?







その心配をGPSサイコン・Brytonに入れてきたナビマップが払拭した。

ルートラボで主催者が公開していたデータを入れてきたのだが、高低差も確認できるのでどこまで坂が続くのかが分かる。

ペース配分には非常に有効な情報でかなり助けられた…


遂に下り坂へ移るデータがサイコンに表示され、その情報通りに一気に風になった。
下り切った先で左折、川沿いを気持ちよく快走していく。




…この辺りから『このコース、ロードならどれくらいスイスイ走れるのだろう?』と考えてしまう。
上り区間もそうだが、この快走区間もなかなか30km/hを上回るペースが続かない、ミニベロの推進力の限界を感じる。

何も無理してガツガツ走らなくても良いのだが、どこかで勝ち負けにこだわっている自分がいる。
わがままだなあ、自分、と後で少し可笑しくなってニヤつきながら走っている自分は怪しさ満点だっただろう(笑)





その先、街並みに入ってそのはずれに第2エイドがあった。


ちょっと進入案内を見逃したライダー方がミスコース仕掛けたりしていたが、スタッフさんの仕事で通り過ぎる人はいなかった。

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第2エイドは宮城県最南部の丸森町の直売所。


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特産の漬物や五目御飯のおにぎりで補給、シンプルな味わいが科学的なドリンクや補給食の舌を癒してくれる。



なんとか先頭に食らいついており出発時間制限中であったが、自分的に丁度良い休憩時間で先頭が出て行った。
少し後に自分もそれを追いかけた。

コースデータよりここから第3エイドに最後の上りが待ち構えている。
その前の平坦区間は山のせいで風の影響は少なく、少しだけ楽に走れた。


予定通りに山へ向かうルートに差し掛かると少しずつではあるが前方のライダーに追いついてこれるようになった。
走行距離が50kmに迫るとやはり足にダメージが蓄積されてきたライダーが出てきたようだ。

ただ、あまり前のライダーを意識しないようにしてMyペースを維持しつつ走り続ける。





最後の3つ目の山を越えた先に第3エイドがあった。

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山元町はイチゴが名産と分かりやすい場所で、文字通りイチゴの補給、
なんと1パックまるごと!!
それに特製アップルパイが付いてきて残り20kmに満たないのに豪華。


ただ、このイチゴはとても味のバランスが良く食べやすくてペロリと行ってしまった、ごちそうさまです。



さあ、残りは平坦路区間をひた走るのみ。

ここで足を残しておいた分頑張れそうなので先頭集団に入って走る事にした。
ハイペースで進む集団に食らいつくが予想通りの向かい風でトレイン組んでも自分はかなり厳しい。

しかもバイクのギア比の関係でほぼトップギアで走っているので、ケイデンスでしか速度コントロールできないのが苦しくなる。




それでも残り5kmまでは何とか付いていった…
だがその力もゴールに向かう道へ右折した時の真向かいから来る
強烈な向かい風で尽きた。

最後の最後で…
サイコンの示す速度が20km/hを超えられないほどの風だったなぁ。。。





疲れ切った足でゴールに向かうと…アレ?どこがゴールゲート?


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ゲートを見失ったまま何となく受付会場の建物の方へ行って、無事ゴール!?となった。

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サイコンの示す走行距離は82.5km、体力が落ちている自分で風とロードバイク勢を追いかけるで距離以上に疲労困憊だ。








ゴールにはレッドブルのミニが停まっており、レッドブルギャルが参加者に商品を配っていた。
今まで何度か同じ境遇にあったが一度もゲットしていなかったので、無くなる前にとすぐにもらいに行ったwww


疲れた体にレッドブルが効く〜。







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その後は完走証にホッキ飯おにぎりとお茶を受け取り、むさぼる。



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それでも足りなかったのですぐ横の食品ブースで宮城名物のセリ鍋を注文し食べる、あ〜、走った後はうまい。



こうして無事に2019年初のイベントは終わった。
知らない土地でこうして思いっきり走れるのはとても有意義だ。


最後は展望温泉で汗を流して帰還。

近い場所でもっとこんな参加しやすいイベントが増えればよいなあと思った良いイベントだった。
…来年は部下をだまして参加させようwww





おわり

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