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Abexの車輪生活

自転車を中心とした話題や活動のBlog。 Let's 車輪生活〜♪

書庫旅の思ひ出

たまーに行く旅行の事。
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弟の愛機を受け取りに

なんとか週末の時間も作れてきたので、時間はもう3か月ほど前になる2月の終わりの遠征について書く。




「もう乗らないから、自転車、引き取りに来てくれないか?」




そういわれた自分は二つ返事でOKして、約束した週末に神奈川に向かった。
神奈川に住む弟が乗っていたのは、数年前に会社の後輩から譲ってもらった
ビアンキ カメレオンテというクロスバイク。

何度か一緒に走ったこともあったが、長い事自転車と過ごしてみて
やっぱり自分には自転車は合わない」という結論になったとの事。

こればかりは仕方ない、長いこと付き合った結果で出した答えにNOは無い。
それで自分に引き取ってくれという辺りが弟らしいと。



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行きは佐野SAで腹ごしらえ。久し振りの佐野ラーメンを食す。


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思わずどんぶりとのセットを注文するのは、相変わらず。もうちょっと食い気を抑えないとと思ってはいるのだが…

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美味しくいただいた。




さて、無事に6時間ほどかけて神奈川県は厚木市に到着。

自転車受け取って、そのままホテルに移動し夜の街に繰り出した。

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暴飲暴食の限りを尽くしたなあ。さっき食い気抑えないとと書いている自分は、どこ行ったwww


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最後にはきっちりラーメンで〆ている。やはり食い気には勝てない。。。


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弟は辛豚骨ラーメン、自分は塩豚骨ラーメンでとどめ。




そして次の日は、ホテルの朝食を取った後、すぐに出発。

何せ神奈川と宮城、やはり結構な距離なので。次の日は当然仕事だし。

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途中、那須高原SAでうまそうなカレーパンをつまむ。




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そして、福島・宮城の県境である国見SAで喜多方ラーメンとなんだか魅かれたキノコ汁のコラボで大満足した。

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…本当に食べてばかりの2日間だったな。


それにしても雪は全くない所ばかり走ったのに、スタッドレスタイヤ装着。
高速道路は本当に走りにくかったが、やはり東北では降雪が油断できない状態なので夏タイヤ装着はまだ先。
(実際この後3月に結構雪積もったし)


さて、譲ってもらった自転車については、次回。

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京都美山サイクルグリーンツアー参加の為に前日移動。
しかし、ただ行くだけじゃ面白くないと何かイベントは無いか?と探していると、自転車仲間macさんのブログに情報あり。


そんなわけで向かったのは舞鶴市。


去年一昨年は海の京都TANTANロングライド参加で訪れた場所だが、今年は別の理由でやってきた。
なんだかんだで毎年観光に来ている場所、自分の好きな場所になっている。

今回目的のイベントは海上自衛隊 舞鶴地方隊サマーフェスタ2017。

普段見れない護衛艦内部見学等ができるという事で、これは面白いとやってきたわけで。
会場近くに着いた時には11時頃、ちょっと離れた赤レンガパークの駐車場も満車で『しまった!』な状態。

しかし、もう少し離れた場所に駐車場が見つかり、ラッキー。
無事に会場まで足を運ぶことができた。




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サマーフェスタのせいで穏やかな赤レンガ倉庫群を抜けて、北吸桟橋付近へ向かった。



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いつもは入れないゲートが解放され、その先で荷物チェック!

流石に厳重な管理、もちろん問題あるようなものは所持していないので無事通過して、先へ進んだ。




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その先にはたくさんの護衛艦、間近で見ると迫力が違う!!


その中で”ひゅうが”という護衛艦は中に入って、ヘリ用の昇降機で甲板まで上がれるという事で早速向かう。


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入り口は混雑していたが無事に中へ入ることができた。


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まだ降りてこない昇降機前でその時を待つ。すると隊員さんの声と共にブザーが鳴り響く。


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ゆっくりと大勢のお客さんを乗せて降りてきた昇降機へ、入れ替わりで乗り込む。


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昇降機から上を望むと護衛艦ひゅうがの凛々しい艦首の姿が見えた。


さて、同じく隊員さんの声掛けの後にブザーが鳴り、甲板へ向かう。



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中々見ることができない貴重な景色にAbex大興奮!!夏らしい暑さだが、自分のテンションは負けてない。


こんな感じで海上自衛隊サマーフェスタを楽しんだ後に、内陸部へ移動。
いよいよ本来の目的である京都美山サイクルグリーンツアー前日受付に向かった。


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信号のない軽快なワインディングは、思った以上にスイスイ進んであっという間に駐車場となっている深山中学校へ到着。

受付はすぐ近くの美山小学校で行われるので徒歩移動。


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ゲート前に着くとちょうどイベントである『サイクル女子会』のスタート直前だった。


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さて、無事に受付済ませて本日の宿へ。近所では宿が抑えられなかったので、離れた場所になってしまったがのんびりとドライブを楽しむ。



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ホテルに到着。なかなかぼろい歴史あるホテル(笑)


さてさて、補給調達と晩飯と明日の下準備を済ませて、本日はゆっくりと休むことにした。



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ヘルメットゼッケンを貼り付け、ジャージには宣言ゼッケンを装着。



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イベント前夜は飲酒しないことにしているので、カルピスソーダ飲みながら明日の作戦会議。


京都美山サイクルグリーンツアーのロングライドチャレンジ部門に参加したわけだが、このイベント、今までと違うのは決まったルートというものが無いところ。

ある程度は制限された場所を走るのだが、目的はコース内に散らばったチェックポイントに辿り着いてその証明であるリストバンドを集める事。


つまりはルートは自分自身が決めるというルールなのだ。


更にその途中にあるエイドステーションが豪華!というのがこのイベントの醍醐味だそうで。
そんな道のイベントにワクワクしつつ、事前に用意してきた高低差表に区間距離と受付でもらった公式ガイドマップを交互に見つつ時間を過ごす。
おお、公式マップにはエイドの超魅力的なメニューも記載されており、期待高まる。



そんなこんなでいつも通りぐっしりと寝付けないまま、当日を迎えるのであった。

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さてさて、ようやく5/27・28と2日間の日程で参加した若狭路センチュリーライド(以下、WCR)参戦記について記録していく。


…しかし、この回はまだWCRの内容には触れずに、受付前に立ち寄った観光スポットについてつづっていく。


こんなことができるのも会場である福井県がアジトからずいぶん近いからだ。
2時間かからずに着けるのだから。

4名で参加した今回のイベント、車2台で移動。2年前のソロ参戦の時はイベント参加に一生懸命すぎて余裕がなかったが、今ではプランニングもばっちり。



春の快晴で始まった5/27(土)、軽快に(渋滞に巻き込まれつつも)高速道路を走る。

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北陸道方面に入ってからすぐの神田PAの展望台から見える琵琶湖と山と長浜ドームの姿、キレイだ。

そのまま北上して敦賀ICで降りる。今日は敦賀市をめいっぱい観光してからWCR受付会場に入る算段だ。
時間は11時、先ずは腹ごしらえと向かったのは敦賀ヨーロッパ軒 本店。
敦賀で最も有名と勝手に思っているB級グルメ、それが敦賀ソースカツ丼。
その本家の店だ。


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塔と言っても過言じゃない背の高い、なんとも異国情緒あふれた建物。

ナビとiphoneを駆使して無事に辿り着いた…が、もう一台の仲間は道を間違えて10分遅着。
先に着いた自分たちがテーブルを押さえてなければ満席だった。セーフ。


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テーブルに置かれたメニュー一覧、予想以上に豊富で目移りするが自分はカツ丼セットで心を決めている。
遅れてきた仲間を待ち、注文、着丼を待つ。

そして10分後に現れた自分の注文品、
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カツ丼 カツとご飯のW大盛りセット。

おお!!なかなかの山!!本来はフタされて登場するソースカツ丼、フタはお盆に添えられて最初から姿見せたままの登場だ。
昔の自分なら「しまった…」とか思うんだろうが、今の自分には怖い量ではない。

ばっちりと気持ちよく米粒一つも残さずに平らげた。
見た目以上にあっさりのソースたっぷりでうまかった。

流石に後半飽きてきたのはナイショ。最後はあっさりさが少し物足りなさに変わり、ウスターソースぶっかけたくなったのもナイショwww


満腹になった後は腹ごなし、ヨーロッパ軒から北にある”敦賀赤レンガ”に向かう。
敦賀も港町で赤レンガ倉庫が建っていた街のようで、2015年にその倉庫を改修して観光スポットにした場所があるそうで。

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そこに来てみると赤レンガ倉庫は2棟のみという寂しいものだった。さすがに舞鶴の赤レンガ倉庫群には及ばないか。

しかし、中はずいぶんとおしゃれな食事スポットが並ぶ、なかなかの空間で驚いた。
少し中身をのぞいて、奥にあるジオラマ館は気になったが入場料かかるという事でパス(笑)

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入り口すぐ隣のカフェでコーヒー飲んでゆったり。他のメンバーはあれだけ食った後なのに、プディング&タルトセットなんかを食べたりしている。
「甘いものは別腹!!」と力強く語る仲間に、反論させるスキは一切ない


続いて腹ごなし第2弾、敦賀赤レンガすぐにある気比神宮に立ち寄る。

ここはかなり大きな大鳥居があるし敦賀市内きってのパワースポットという事で、明日のイベントの安全祈願をするにはもってこいと。

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しかし、情報通り大鳥居は情報通り2017年いっぱい改修工事中という事で見れない!残念。

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本当はこんな立派なものが見れるはずなのだが…来年に持ち越しだな。


最後の観光スポットは”昆布館”。中で昆布製品の生産工場見学ができ、昆布のお土産が満載のスポットとの事。
一番見たかった工場見学の部分は休日操業停止だったので、何も動いている機械は見れなかった…ただ、なかなか中のお土産コーナーは目を楽しませてくれた。

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最後に自分が気になっていたデザート・昆布ソフトクリームを堪能。見た目絶対抹茶ソフトなんだが、味は何とも不思議な昆布風味。
ところが味のバランスが良くてさっぱりしててうまかった。他のメンバーも全員同じソフト食ってるし、さすがは別腹部隊だ(笑)


さあさあ、朝から活動してたっぷりと観光もして、ようやく本来の目的であるWCR受付に向かう4人であった。
ただ、自転車イベントの魅力は開催地のスポット・名所を巡ることもあると思う。ここからイベントを味わう行為は始まっているのだ。

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時間は5/4、北陸の旅3日目の朝。疲れで流石のホテル寝れない病の自分も爆睡。
今日も快晴で気持ちいい…というか日を浴びてると暑いくらいだ。


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ホテルチャックアウト、エントランス出てすぐにある広場にドラえもんたちがいた。
昨日は疲れてて気付かなかった(笑)


本日はいよいよ帰還日。朝飯をコンビニで調達し、駐車場を出発。
給油して高速に乗る。
向かう先に見える冠雪した山々、相変わらず奇麗。
こちらの山は北アルプスよりも緑が濃い。


さて、これからアジトに直帰するわけではない。途中で寄りたい場所があった。
岐阜県目前である富山県・五箇山(ごかやま)ICで降りた。
ここにある”世界遺産・合掌造り集落”が見たかったのだ。


何箇所か集落があるようだったが、ICに近い菅沼合掌集落に来てみた。
時間は午前9時だが、既に駐車場に観光客がちらほら。バスまで来てる。
早く出て良かった。

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駐車場料金を支払い、パンフレット貰って集落まで降りる(駐車場は集落の上の高台にある)。エレベーターがあるらしいが、歩いて向かった。
山間に来ているので気温も落ち着き、風が気持ちいい。絶好の散歩日和だ。


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ちょっと降りたところで集落の写真を撮る。なんだかタイムスリップした気分。

建物が歴史を感じさせるが、その周りに自動車が停めてあるのを見るとミスマッチ感があって面白い。


集落内を歩く。お客さんはここでもアジア系外国人が目立つ。
皆、集落の自然観に感動しているようだ。



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まだ雪の残る山をバックに集落の写真。我ながら、いい写真撮れたんじゃないかという1枚。


その中にお土産屋さんになっている合掌造り建屋があった。この時間から営業していたので入る。

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よし、お土産ゲット!!行きつけの焼き鳥屋の大将に渡そう。

気が付けば30分以上ブラブラしてた。
昨日までの2日間は詰め詰めのスケジュールだったので、最終日くらいはのんびり。



コルトに戻って菅沼集落の駐車場を出発、南を目指した。
次の目的地は岐阜県白川郷。
そう、そこにも世界遺産・合掌造り集落がある。
合掌造り観光ハシゴだ!

そんなに距離もないので、一般道を走る。
なかなか景色が良いとこが多く、信号少なくて良いドライブルートだ。

道の駅・白川郷の看板が見えた。そろそろ集落に着くな…と思った先に見えた景色に驚愕。
なんとなんとの高速ICから続く大渋滞!!道の駅を越えてすぐにある交差点から、ずっと車の列が続いていた。
一度その列に入り込んでしまったものの、すぐに抜け出して道の駅に避難。

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道の駅から高速の出口を見ると…ありゃりゃ、既にそこから長い車列が。


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よし、白川郷は道の駅の建物見て満足したことにしよう(笑)。
REACTO降ろして走ろうかとも考えたが、道の駅も混雑しだしたので帰ることにした。



GWはまだ始まったばかり、高速の対向車線はかなりの混雑。
全く動かない車両軍の横を快適に走り抜けた。


気が付けば愛知県まで戻ってきてアジト目前。
一宮の混雑を避けるために東海環状道を走っていたので、直前の上郷SAに停車。


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コンビニ飯しか食べていなかったので流石に空腹。3日ぶりの地元メニューで腹を満たした。



無事にアジト帰還。
この3日間でコルトは1150km走ってくれた。楽しい時間はあっという間。

今回のGWは実家に戻らずに一人旅に没頭したわけだが、行った場所どれも素晴らしく、我ながら良いプランだったと自画自賛。



次の大型連休は夏休みまでお預けか。今年は海の日も会社の都合で連休じゃないし。
また旅の計画…というか夏は地元に帰ろうと思っている。
ただし、コルトでロングドライブ予定なので、また寄り道を考えよう。





GW北陸旅編、おわり

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白米千枚田を後にし、名舟の臨時駐車場でREACTO積み込んでから再び東へ向けてコルトを走らせた。


次の目的地は珠洲市、能登半島最先端に立つ灯台・禄剛崎灯台
(ろっこうさきとうだい)。
半島と言えば全周制覇と先端の岬や建物へ行くのが、昔から自分は好きなのだ。


海沿いの道を気持ちよくドライブ。こういう場所によくある狭いワインディングを軽快に駆け抜けつつ、進む。

珠洲市に入ると何やら車が増えて賑やかな街に入った。一体何があるのだろう。
そして急にたくさんの観光客と車の列、その車を誘導するスタッフ、そして
『鯉のぼりフェスティバル』の横断幕が目に入った。



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車の列が止まり停止、その横にはたくさんの鯉のぼり!
GWらしいイベントの最中なのだろう。

この写真1枚を撮れただけで十分楽しめた。車停めて、またREACTO出そうか悩んだが先を急ぐことにした。



途中、少し見上げるほどの坂道に出会う。おお、これは自転車で上るとしたら大変だ…
しかし、この能登半島を3日かけて回る自転車イベント”ツールドのと”では、ここはコースのはず。
明らかにキツイ坂であるのは分かっているのに、なんだか走ってみたくなる自分。
決してクライマーじゃないのだが、自転車に対しての自信がそういう気持ちにさせるのだとしたら自分も変わったなと思う。


その坂の頂上付近には駐車場、椿の展望台とある。絶対に良い景色が見えるに違いないので、コルトを停めてカメラもって外に出る。


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予想通りの素晴らしい眺めが広がる。体をなでるように吹く風が気持ちよかった。


さて、景色に癒された後に再出発。遂に能登半島最先端の街・狼煙(のろし)に入り、道の駅の看板に従い駐車場に到着。

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静かな空間をずっと走ってきたのに、ここでは多くの車と人に驚く。自転車乗りもいる。どこから走ってきたのだろう?すごいな〜。

道の駅で休憩しながら、目的地の灯台の場所を確認。すると、灯台までは徒歩で行くしかないようだ。


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道の駅すぐ前に遊歩道への案内看板。その奥へ向かっていく。



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この道が激坂!!  自転車で上るのは不可能じゃないか?と思うほどの斜度が続く。
坂を上り切ると視線の先に灯台の姿、発見。そこに向けてズンズンと歩く。


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遂に能登半島最先端の地、そしてそこに立つ禄剛崎灯台に到着。
ここも予想以上に多くの観光客、同じ目的の人は案外多いみたいだ。
坂を上った疲れもあるので灯台と日本海を海風浴びながらゆっくり眺め、休憩。



よし、下山!



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短区間であれだけの斜度を上ったのだ、景色がいいに決まってる。
上るのも大変だが、下るときも勝手に速度が上がらないように踏ん張りながら歩くのは意外と大変。

すれ違う観光客が「ひーーー!!」と言いながら上っているのが面白かったり。


駐車場に戻り、しばしルート再検討。次の目的地・道の駅なかじまロマン峠までの時間を確認。
本来は能登半島の外周を回って海の景色を堪能したかったが、ちょっと時間が足りない。


道の駅・狼煙から出てきた道を少し戻り、内陸部を貫通する形で南下していく。



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時間は5/3の13時に目的地の道の駅なかじまロマン峠へ辿り着いた。
辿り着いたが、ここがスタート。

そう、ここから北陸の旅サイクリングPartⅡの出発点なのである。




つづく

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