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我が家の玄関先の花に戯れているところをゲット、ミヤマカラスアゲハというらしい。

アジア大会のバスケットの放送予定を調べたら、なし。
他の競技がが軒並み倒れて、バスケが奇跡的に勝ち上がらなければ…奇跡を起こしてアカツキ・ファイブ。

車椅子バスケの世界選手権をTVで視ました。
相手はヨーロッパ・チャンピオンのトルコ、クレバーなディフェンスからブレークで実力的に上と見えたチームに逆転勝ち。

コーチング・スタッフと選手の今まで積み上げてきた努力だったり経験が今の強さの一端を担っていると感じました。
さらに、新戦力の台頭も見逃せない要素ですね。

アカツキ・ファイブにとって参考になる事がたくさんあると思いながら見ていました。

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久しぶりの畑中部長とコーヒーブレーク、工短の短大大会の話を聞いたりして楽しい一時を過ごしました。

午後はジジーじゃなくてジュリー(本人が言っていた自虐ギャグ(笑))こと沢田研二のコンサートに行ってきました。

OBの稲田君から2枚の招待券をいただきその結果楽しい2時間を過ごさせてもらいました。

会場の県民会館はGGとBABAであふれかえり、照明が消えた途端まぁお若い男女が席を立ち、曲に合わせて踊る姿はタイムマシーンに乗って別世界に…(笑)

コンサートが終わればやはりGやBばかりなんですけどね(笑)。
皆さんお若い‼
私より若いのはバイトのお兄ちゃんばかり(笑)

主役のジュリーは今年古稀を迎えたとか、「次は80才まで好きなことをやりまくるぞ」と大声で宣言。

主役の沢田研二と観客から元気をもらって帰ってきました。
私も負けずに頑張ります(笑)

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天童の鳥そば(ラーメン)で有名な蕎麦屋さんで孫達と‼

今日の新聞によれば、アジア大会に出場しているバスケット男子は予選リーグで初勝利をあげたようです。
しかし記事はサッカーの写真入りで日本代表チームの勝利を報じるその脇に申し訳ないくらいの小ささでした。

とにかく「日本のバスケは女子だけでなく男子も強い(笑)」をしっかりファンに刷り込むことに協会が全力を傾けてくれることを期待しています。

サッカーのアジア大会の初戦のメンバーはベストメンパーではなかったと聞いています。
強さや層の厚さはアジアのトップです。運動能力のある子供達がサッカーや野球を選んでいる現実。
ここをひっくり返すことが第一歩かな。


工短はサマーキャンプで頑張っているようです。

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IBFスーパーバンタム級チャンピオン岩佐選手の防衛戦を視た。

今回の防衛戦はパワーアップするトレーニングを十分に積み、パンチ力アップ「完璧な形で勝ちたい」と試合前に意気込みを語っていたらしい。

事前に上記の情報を得た私は試合内容にいや〜な予感を覚えた(カッコいいね)。

試合は…珍しく晩酌したおかげでTVの前で熟睡したためビデオ観戦になったが…案の定、彼の持ち味である「当て勘」を活かしたクレバーな(ヒット&アウェイ)戦い方ではなく、強打の挑戦者に対して強打を狙った真っ向勝負の展開。
結果は大差の判定負けでした。

パワーアップして闘うことはなにも悪くはないと思うが、その結果相手の得意な土壌で、自分の得意なスタイルを変えてまで戦う必要は何もないと思うのは今回に限ったことではない‼

なんのためのパワーアップだったのか?何故自分の得意なスタイルを維持しながら、パワーアップを図れないのか?
全く理解不能です。

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アジア大会が始まり(開会式はまだだが)バスケットは一足先に競技が始まり、宿敵(笑)台湾に逆転負けと読売新聞に大きく写真入りで報道されていた。

その記事によると、9月に予定されているW杯アジア地区2次予選に備える合宿のため主力は不参加、若手中心のチーム編成なのだそうだ。

ということは、バスケットはやはり選手層が薄いということか?
先の一時予選で最下位を競った台湾に競り負けたということの意味は大きい。

協会は、私が前述したような事をとやかく言われないように、情報発信をしっかりメディアを通じてやってほしい。

そんな事は協会のホームページにアクセスすれば分かることとは言わず積極的な情報提供を期待します。

若手に経験を積ませると言っているが、例えば、選手の選考はこういう目的を達成するため、この選手を選びましたとか。
そのためのバックアップはこういう体制ですくらいは。

サッカーを見るまでもなく、ナショナル・チームの成績はその国のその種目の人気に直結します‼

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