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先日、プロ野球中継を見ていたら、解説が槙原さんと衣笠さんだった。放送の中で高音でかすれた声で聞き取りにくい声で解説していたのが衣笠さんだった。
現役中は鉄人のニックネームで親しまれたその衣笠さんが71歳という若さでお亡くなりになったらしい。
あの声を聞いて心配していたんですが…やはり寂しいですね。

公威選手のいる島根と新潟の2連戦が先週末ありました。
今年の開幕戦も同じカードでしたね。
あれから半年、結果は新潟の2連勝と開幕戦と同じになりました。
戦力不足が否めない島根の健闘が光ったゲームだったと思います。

Bリーグのゲームはほとんど見ていない私ですが、島根はディフェンスをがんばってブレークを出すチームにいつのまにか変身していました。
シーズン当初はそんな余裕もなくゲームをこなすことがやっとという状態でしたが、少しづつ進歩しているのがよく分かりました。
戦力の関係で成績は思うようには上がっていないのでしょう、しかし進歩している(または試みている)ことはよく分かります。

先日の懇談会が私には実は久しぶりの外食でもありました。
今月に入ってからは野菜中心のメニューで過ごしています。

連休には北信越大学の春季リーグ戦があります。
新潟は男子は経営大、新潟大、医療福祉大、女子は青陵大、産業大、経営大、医療福祉大に上位の期待が集まります。
特に青陵大は昨年の藤田杯を制していますので期待大ですね。

その他の大学も実力をつけている大学があります。
工短は今年こそ二部復帰を果たしてほしいと思います。人数は減りましたが実力は十分だと思います。
選手も監督も自信に満ち溢れています。

私は山菜採りかな…元気があればですけどね。








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「人間発電所」ブルーノ・サンマルチノが82才で亡くなった。
私が彼の存在を知ったのは、中1の時、宮内駅前の書店?でベースボール・マガジン社発行の雑誌「プロレス&ボクシング」の立読みが最初でした。

彼のファイティング・ポーズをとった写真を見て、食パンが入っているように発達した大胸筋とつきだされた太い腕や古代ローマが舞台の映画に出てくるような個性的なマスク、一発でファンになってしまった。

270kgの体重を誇るプロレスラー、ヘイスタック・カルホーンを持ち上げてリングを5周したという話も伝わってきていたし、当時全米で絶大な人気を誇った野生児バディ・ロジャースを48秒で破ってWWWFチャンピオンになったばかりの新進気鋭のレスラーだった。

日本の誇る世界の巨人ジャイアント馬場との友情も有名な話だった…馬場と闘っている写真も当時としては多数雑誌等で掲載されていた。

話は変わって、
昨晩は久しぶりにバスケットのお話をおよそ3時間にわたって酒席で楽しんできた。

やっぱりバスケの話をすることを私は好きなんだとあらためて実感した。
これからもこういう機会を持てたら良いなぁと(笑)…なかなか現場に出れない身としては。

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麻生副総理兼財務大臣のテレビを通して視ることができる姿は言葉に言い表せないくらいひどいですね。
原稿棒読み、事の次第を分かっていないまま棒読みするから、質問されるとなんだこの人は?的な発言を連発(笑)
自分がトップに立っている組織の不祥事にも全く責任を取ろうとしない態度、彼は副総理、つまり国でもナンバー2の席にありながら…(笑)しかない。

新潟県知事が辞職した、人によっては言い訳たらたらの退陣だったとみる向きもあろうが、前述の御仁よりはマシかな。
それにしても女性問題とは…。

今年はバスケットの場面にできるだけ顔を出すつもりと年賀のあいさつで書いたが、なかなか実行されない。
体育館に行くよりも医療費の支払いに忙しい毎日だ。

そんなおり、今週の土曜日に酒席のお誘いがあった。
バスケットについての話題を中心に楽しく過ごしたいとのこと。
バスケットの現場ではなく、その後のお楽しみにだけれども、それもいいかな。
NBAやBリーグの中継の睡眠薬の効果も最近は薄れてきている。
畑中部長に尻を叩かれてコーヒーブレークに顔を出すくらいかな接点は、バスケットとの(笑)

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ボストン・マラソンで公務員ランナー川内選手が瀬古選手以来31年ぶり?に優勝、おめでとうございます。
記録を見ると、あまりの寒さに並みいる強豪は力を発揮できなかったようですが天候を味方につけての優勝、素晴らしいですね。
今が旬の大谷選手はその気候のおかげで?試合が中止、良い休養日になったのではないでしょうか?

減量失敗の比嘉選手が試合をやるということをライブ中継で初めて知ってビックリ。
リングに上がった比嘉選手の身体を見て二度ビックリ!体の筋肉が削げ落ち、まるで風船がしぼんだような体をしていた。

あの体でリングに上がって試合をすることは、いくら本人の希望でも(テレビではそう説明していた)健康上問題ありもちろん試合で勝つなんてありえない、したがってアスリート・ファーストとはとても思えず、不愉快になったので、村田選手のボクシングを見ずにチャンネルを変えた。

前回のこの欄で比嘉選手の今回の失策はボクサーとして恥ずかしい行為と書いたが、もし今回の彼のスケジュールがマネーがらみの無理な試合日程のあるいは階級移動にからんだの問題からあるいはテレビマネーの方からきているものなら、やはりこれも日本の大企業のありえない失策とよく似ているような気がする。

国を代表する国家公務員のセクハラ問題が週刊誌を賑わせているが、いまどきの軽薄なアンちゃんだってあんな口説き方はしないのではと思うような…。
ことの真実はともかく、まぁひどいもんだ!

と思っていたら、新潟県知事がセクハラだと(笑)しかも知事の仕事を早々投げ出す意向とか…いったいどうなっているのか(笑)

バスケット界も同じような問題を再び起こさないようにお願いしたいなぁ。
代表チームの強化をしっかりしてほしい(笑)

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小学生低学年からボクシングを見ているが、相手のボディ攻撃でダウンする、あるいは減量を失敗する者はボクサーの風上にも置けない者だと言うことを良く聞かされたものだ。

今回は日本の誇る世界フライ級チャンピオンの比嘉選手がそれをやってしまった。
具志堅会長が朝のニュースで謝罪を述べていたのでその事実を知ったわけだが、大変残念なことです。
鍛えぬかれた体と持ち前のハードパンチで連続KOを続けていた前チャンピオン。
前途洋々だっただけにもったいないなぁ。

一国の総理や一部の政治家や官僚などの老朽化が目立ち始めた我が国…大きく出たな(笑)…そんなボクサーが出てきても不思議はないが、「恥ずかしい」を忘れた我が国のエリート階層の出現にいや〜な感じを抱くのは私だけかな?

今日は2週続けて畑中部長とコーヒーブレークしました。

近県に短大を応援に行く予定だったがチームの敗戦で変更した部長とふたりで、もしかしたら、朝イチでチームが上越から帰って来て練習しているかも期待をだいてのお茶会でした(笑)

私たちが帰った午後に練習をやったかも(笑)私はともかく部長は本気で期待していました。
彼は昨日短大が初戦で負けたと聞いた時点で「即帰って来て練習!」を期待していましたからね。

今朝も体育館に私1人しかいないと知ってガッカリしていました‼

良い部長です‼

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