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タイのビザ゙延長の為、今回はミャンマーへ出国と決めました。 空路帰国すれば、30日滞在ビザが頂けます。 BKKでは、偶然なんですが、 京都からの学生と一緒になり、彼のノンカイ行きの夜行列車まで行動を一緒にしました。 ノンカイからビエンチャン、ルアンパバン、アンコールワット、プノンペン を回る卒業旅行だそうです。 我が学生時代は、こんな卒業旅行なんて、想像も出来なかったですね。 パチリしました。 派遣社員かな?正社員なんでしょうね。 ワインが無料ですよ! 最近は米国系会社の利用が多く、ワイン7$ですので、指を咥えてみてるだけでした。 今日はワインのお代わりも頂きましたよ! 食事して、入国カード記入してると着陸です。 酔いの回る暇もないほどです。 しかし、何となく重苦しい雰囲気です。 当日はカメラを向けにくかった。 はずかしいですね。 通常6000Kyat(6$)のところを10$でした。 町では1$=960〜1000チャット(Kyat)です。 チャットは0を一つ取れば円ですので、分かりやすい。 YANGON市内観光なんです。 案内人と言っても、半玉さんで見習い中の社員、一日15$です。 恐らく、半玉さんを誰にするかで、2人も私を見にきたのでしょう。 宿に荷物置いて、ぶらり散歩です。 ヤンゴン中央駅へ向いました。 「公共の建物は撮影禁止です」 その前日ですので、知らずにパチパチ撮りました。 立派な中央駅です。 特に注意は受けなかったです。 外国人は駅の反対側の切符売り場で購入するのです。 外国人には高い値段が付いてるようです。 10倍は違うのではないでしょうか? 後日の私の実感です。 さくらタワー横を通って、大通りを真っ直ぐスーレーパゴダへ向いました。 ミャンマー文字はタイ文字とも違って、丸が多いのです。 やっと、タイと違う国へ来たと実感させる広告でした。 初めは違和感あったが、涼しそうで、見慣れてしまいました。 手に持っているのが、お弁当なんです。 退勤時間になると、こんな風景がいたるところで見られます。 2層から4層位まであるそうです。 奥様の気使いが伺われる風景。 中古バスは別途特集します。 戒厳令のあった国ですので、もっと、緊張感があるかと思ってました。 体験しましたが、濃いコーヒーを貰うと、ヤカンに入れたお茶がサービスされますので、何時間でもねばれます。 地図を入れておきます。 ついでに、
真ん中辺りの「跨線橋」から、さくらタワー方向とスーレーパゴダ方向を眺めた写真をサービスです。 「HITACHI」マーク'''です。 パゴダの手前左に市役所です。 |
MEKON諸国
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タクシを予約したり、ガイドさん頼んだり、凄いですね、「ポチ」
観光会社経由でしょうか? 公共建物撮影禁止とはびっくりです.
外人には10倍もの価格で売るとは、あこぎな国です。
2010/3/12(金) 午後 0:18
ちょうど日曜日できていた息子にも動画入りを見せたら感心。
去年BKKへ行ってきてその辺に興味津々、はまっているんです。
迎えに来たタクシーの男性の写真、親戚の男性にソックリで
大笑いしました。それにしても美人が多いね。弁当も魅力。
2010/3/14(日) 午前 2:09
今、気がついた。そうかスー・チと軍事政権の国ですか。
世界中色々あっていそがしくニュースなど追っていなかった。
見かけはこんなに綺麗な立派な国なんだね。注目しなくちゃ。
2010/3/14(日) 午前 2:17
金さん、タイからネットで観光会社経由の予約です。スカイプアウトも活用しました。便利な世の中ですね。
2010/3/15(月) 午後 3:11
37さん、息子さんは昨年BKK訪問でしたか。タクシーの男性、美人など楽しんで頂き感謝です。ヤンゴンは綺麗な立派な町並みですよ。英国の設計した街なんでしょうね。続きを作成中ですが、部屋のネット状態が一時不良でお待ち下さい。今はネット屋さんからです。
2010/3/15(月) 午後 3:17