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2015年2月14日(土)
昼は近くのタイめし屋さん。ここは英語のメニューがあるので、ファランが多い。
「カオ・モー・ナムマンホイ」(豚肉と野菜炒めライス)30B(110円)。
いつも賑わってるのが頷ける味だ。
いつも思うのだが、タイめし屋には、調味料として4個のものが常備してある。
1.砂糖 2.唐辛子 3.ナンプラーと4.お酢に辛い唐辛子をスライスしたものが入れてある4種類だ。これが醤油と塩位の日本に比し微妙な味付けになる。
2月15日(日)
今日の朝は寒かったので、パークゴルフはお休みにした。室内18度。
しかし、日中は33度。昼の散歩後はいつも汗だくでシャワーを浴びる。
最後の日曜日なので、久しぶりにソンペット市場近くの日本食屋さんへ出向いた。
豚かつにご飯とみそ汁付けて95B(340円)。結構欧米人で一杯状態。
2月16日(月)
昼いつもの「銀行食堂」へ行ったら、顔見知りの日本人2家族とご一緒しました。
近くへ来たついでだそうで、かってはここのお馴染さんでした。
街は「春節」ムードになって来ました。桜風の花も咲いて来ました。
この写真は中国系タイ人向けのお店ですが、大陸と同じ時期にお参りするのでしょう。市場で「うめ干し」をやっと見つけました。
探してたのですが、残念、帰国前ですので買いませんでした。マンゴーのカット物を買って部屋で食す。
つづく
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Thai・ロングステイ
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最近「ナンプラー」に”はまって”ます。癖になります。
今の所、此処では日本製しかないので(Daiei Trading)高い。
処で「ニョクマム」とはどう違うんですか?
中国の「魚露」北陸地方の「いしる」と似てるそうですが。
2015/3/3(火) 午後 0:24
> ban*o3*さん
どちらも「魚醤」で、ベトナムの「ニョクマム」の方が、タイの「ナンプラー」より魚の匂いがしましたね。いずれも日本人にあいますね。
2015/3/6(金) 午後 1:36