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八重山諸島の旅に行って来ました。2017年1月末。
石垣島から、西表島・由布島・竹富島の三島巡りです。
冬の服装で羽田へ、那覇空港乗り換え時に軽装に。久しぶりの日航正規便ですが、サービスは飲み物だけなんですね。那覇まで3時間、更に石垣までは1時間の空旅。石垣空港は半袖がチラホラですよ。
牧場でアイスクリーム頂き、竹富島などの島々を遠望。素晴らしい眺め。
日航八重山ホテルの10階に投宿。すばらしい景観。
船に乗る時は進行右側でないと全然ダメ、知らなかった。
「水牛車」で由布島へゆったりのんびり。これが今回の旅の一番の狙い目。
次に竹富島へ。ここの水牛車は昔ながらの村落をのんびり案内してくれる。
夕食はホテルの和洋琉料理のバイキング。酒飲み放題も頼み大満足。
最終日は石垣島観光。
展望台では、岬の右が太平洋、左が東シナ海との景色のびっくり。
鍾乳洞を見学したが、暑くて湿度高く、汗びっしょり。
公設市場見て、旅を終了。楽しかった3日間。
この直行便のお陰で、観光客が多かった。しかも全部日本人だけの観光客でした。
これが、今回の最大の旅の印象!
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初詣はいつもの三鷹連雀町の八幡神社。
今回は紅白終わり見ずに、午後11時40分に家を出た。昨年より早い。
しかし、行列は昨年よりずっと後ろで、出足の早さにびっくり。こんなに行列の後ろになるのは過去40年弱で初めての経験!昭和53年頃からですぞ!
やがて、大太鼓が叩かれ、新年の到来が告げられた。
来季は何か工夫しないと体力的に無理だろう。体力鍛えるかな? 先年の妻の病も大事に至らずクリア出来た事に感謝!
寒くなかったので、一時間の並びにも耐えられたが、次回は無理かもしれない。
疲れたので、大太鼓を打つのを今回は遠慮しました。反動で顔面を打ちつける事もあるのです。
良く見ると、「破魔矢」ではなくて「守護矢」と言うのですね。
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正月は東京でのいろいろな集まりが多いので、帰京を決めました。
例年になく、年末は寒い北海道となりました。札幌など日本海方面は雪が多く、29年ぶりとの報道あり。
12日朝の荻伏は、零下8度位の寒さでした。
帰京前の難しい作業は、凍結防止の水落としなんです。ボイラーの排水管の凍結が心配です。
札幌行きのバスに合わせて、水落とし作業開始。ボイラー排水管はカチカチに凍結でした。何とか熱湯をかけて通水しました。
鉄道がSTOP中なので、バス停までタクシー利用。JRなら駅まで徒歩数分なんです。早くJR開通して欲しいなー!
浦河は雪なしですが、門別競馬場辺りからは雪が積もってました。お馬さんともしばしのお別れですね。
高速道路は全面真っ白。
夜、ツルツルの雪道を散歩し、ススキノ探訪。仙台名物ですが、牛タンの店「四朗」を探しあて、牛タンと生カキを所望。牛タンスープが体を温めてくれて、大満足。
新千歳空港も昨日は除雪が進まず、多数の欠航で混乱。今日は若干復活したが、成田からの飛行機が遅れて、その分出発も遅れ、成田着は1時間以上遅れた。
久しぶりの東京駅は、急ぎ足のサラリーマンで一杯だった。
ゆっくり歩いてその群れに入った。邪魔ものの田舎者の感じ。
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11月末から12月にかけて、本格的な冬モードです。
強風でハシゴが倒れて、玄関のガラスを壊しました。うっかりミスでした。
がっちりと立てかけたものが倒れる強風でした。12月初めは風速30mでした。
温度も零下6度位を経験し、
雪も降りました。
つららは珍しくないのです。
さしみにしたり、天ぷらにしたり、おすそ分けしたりですが、処理不可能状態です。
甘露煮にするべく準備中。
しかし、岸壁釣りは寒さとの戦いでした。しばし、釣り休憩ですね。
介護老人施設です。ここから車で10分くらい。浦河町野深の「ルピナス館」です。
一時金なし、個室で3食付いて月10万円程度。まだ、開館して間もないので、空いてます。
チェーンでならば、何度も経験してるが、冬タイヤに対する信用度がまだないのです。
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11月上旬で初雪予報です。4日のTVで今夜初雪予報。
今年はほぼ一か月早いですね。
13日の日曜日には「冬タイヤ」にしました。
隣のご主人が、うちに来て、車庫から冬タイヤを引き出し、装着です。昨年に続き、公定料金でお願いしました。
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