三鷹をベースに北海道やチェンマイでシニア暮らし

◆1月から東京、3月から北海道・浦河 暮しです

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
八重山諸島の旅に行って来ました。2017年1月末。
石垣島から、西表島・由布島・竹富島の三島巡りです。
冬の服装で羽田へ、那覇空港乗り換え時に軽装に。久しぶりの日航正規便ですが、サービスは飲み物だけなんですね。那覇まで3時間、更に石垣までは1時間の空旅。石垣空港は半袖がチラホラですよ。
イメージ 1
チャータータクシーで川平湾のグラスボート観光。海の色がすばらしい。
イメージ 2
やいま村で沖縄古家屋を見て、小モンキーと遊ぶ。可愛い。
牧場でアイスクリーム頂き、竹富島などの島々を遠望。素晴らしい眺め。
日航八重山ホテルの10階に投宿。すばらしい景観。
イメージ 3
夜は「船蔵の里」で沖縄料理を満喫。豆腐餻(とうふよう)が美味しかった久しぶりに「ティンサグぬ花」を合唱。3番まで歌えた。
イメージ 4
2日目は三島巡り。
イメージ 5
西表島の大原港から仲間川のマングローブクルーズ。巨大な根の巨木を見学。
イメージ 6
船に乗る時は進行右側でないと全然ダメ、知らなかった。
「水牛車」で由布島へゆったりのんびり。これが今回の旅の一番の狙い目。
イメージ 7
大原港も戻る途中に天然の「冠わし」を発見。
イメージ 14
具志堅さんも「冠わし」でしたね。
イメージ 15
次に竹富島へ。ここの水牛車は昔ながらの村落をのんびり案内してくれる。
イメージ 8
イメージ 9
赤瓦の屋根と石垣の集落を鑑賞。
イメージ 10
強烈な台風にも耐えたたくましさを感じた。
夕食はホテルの和洋琉料理のバイキング。酒飲み放題も頼み大満足。
最終日は石垣島観光
展望台では、岬の右が太平洋、左が東シナ海との景色のびっくり。
イメージ 11
黒糖の工場では、試食は勿論ですが、希少な泡盛「泡波」を購入。
鍾乳洞を見学したが、暑くて湿度高く、汗びっしょり。
イメージ 12
公設市場見て、旅を終了。楽しかった3日間。
イメージ 13
夜遅く、直行で寒い羽田空港へ2時間半で帰着。
この直行便のお陰で、観光客が多かった。しかも全部日本人だけの観光客でした。
これが、今回の最大の旅の印象!
初詣はいつもの三鷹連雀町の八幡神社。
今回は紅白終わり見ずに、午後11時40分に家を出た。昨年より早い。
しかし、行列は昨年よりずっと後ろで、出足の早さにびっくり。こんなに行列の後ろになるのは過去40年弱で初めての経験!昭和53年頃からですぞ!
イメージ 1
あまり寒くない夜でしたが、かがり火はムードあります。
やがて、大太鼓が叩かれ、新年の到来が告げられた。
イメージ 2
持参した一年間お世話になった「破魔矢」をどんど焼き場に投入。ここまで行列並びに30分以上掛った。
イメージ 3
40分以上掛って、やっと本殿が見えてきた。並び疲れた。
来季は何か工夫しないと体力的に無理だろう。体力鍛えるかな?
イメージ 4
お賽銭を準備してお参りの順番が来ました。新年の家内安全と健康を願う。
先年の妻の病も大事に至らずクリア出来た事に感謝!
イメージ 5
一時間近く掛った参拝を終了。いつもの甘酒のサービスを頂き、ほっと一息。
寒くなかったので、一時間の並びにも耐えられたが、次回は無理かもしれない。
疲れたので、大太鼓を打つのを今回は遠慮しました。反動で顔面を打ちつける事もあるのです。
イメージ 6
イメージ 7
酉年の「破魔矢」を頂き、一連の初もうでを終了。
良く見ると、「破魔矢」ではなくて「守護矢」と言うのですね。
イメージ 8
疲れたが、新年を迎え、無事いつもの新年の行事を終えられた事を感謝した。
イメージ 9
気が付けば、まだまだ、参拝客の行列が長く続いてました。

正月は東京で

正月は東京でのいろいろな集まりが多いので、帰京を決めました。
例年になく、年末は寒い北海道となりました。札幌など日本海方面は雪が多く、29年ぶりとの報道あり。
12日朝の荻伏は、零下8度位の寒さでした。
イメージ 1
帰京前の難しい作業は、凍結防止の水落としなんです。ボイラーの排水管の凍結が心配です。
札幌行きのバスに合わせて、水落とし作業開始。ボイラー排水管はカチカチに凍結でした。何とか熱湯をかけて通水しました。
イメージ 2
マニュアルを片手に手順通りに完了。水周りはフロ・トイレ・洗濯機・キッチンなど全て完了。30分弱かかりました。
鉄道がSTOP中なので、バス停までタクシー利用。JRなら駅まで徒歩数分なんです。早くJR開通して欲しいなー!
浦河は雪なしですが、門別競馬場辺りからは雪が積もってました。お馬さんともしばしのお別れですね。
イメージ 3

日高 高規格道路は2車線のうち1車線のみ除雪されてました。
イメージ 4
高速道路は全面真っ白。
イメージ 5
札幌市内に入ると積雪60センチも納得。市内最初の「大谷地」で降車し、地下鉄でホテルへ向かう。
夜、ツルツルの雪道を散歩し、ススキノ探訪。仙台名物ですが、牛タンの店「四朗」を探しあて、牛タンと生カキを所望。牛タンスープが体を温めてくれて、大満足。
イメージ 6
翌朝はホテルが朝食付ですので、頂く。豪華ではないが、満足出来た。
イメージ 7
スカイライナーで新千歳へ。駅の線路に雪が見え、北の厳しさが実感された。
新千歳空港も昨日は除雪が進まず、多数の欠航で混乱。今日は若干復活したが、成田からの飛行機が遅れて、その分出発も遅れ、成田着は1時間以上遅れた。
イメージ 8
結局、東京駅に着いたのは、2時間以上予定より遅れてしまった。
久しぶりの東京駅は、急ぎ足のサラリーマンで一杯だった。
ゆっくり歩いてその群れに入った。邪魔ものの田舎者の感じ。
イメージ 9

浦河は本格的な冬です

11月末から12月にかけて、本格的な冬モードです。
強風でハシゴが倒れて、玄関のガラスを壊しました。うっかりミスでした。
がっちりと立てかけたものが倒れる強風でした。12月初めは風速30mでした。
イメージ 1
温度も零下6度位を経験し、
イメージ 2
雪も降りました。
イメージ 3
つららは珍しくないのです。
イメージ 4
こうなると、アキアジ釣りは終わりで、チカ釣りの始まりです。
イメージ 5
初めは、チカ針が3.5号でしたら、一時間で20匹程度の釣果でした。
イメージ 6
形が大きいので、針をチカ5号に変えましたら、釣れる釣れるで2時間程度で150匹釣れました。
イメージ 7
さしみにしたり、天ぷらにしたり、おすそ分けしたりですが、処理不可能状態です。
甘露煮にするべく準備中。
しかし、岸壁釣りは寒さとの戦いでした。しばし、釣り休憩ですね。
イメージ 8
ここ、浦河は雪が少なく助かってます。
イメージ 9
温度も比較的に楽です。
イメージ 10
話は別ですが、雪が降る前に行きたかった所を訪問しました。
介護老人施設です。ここから車で10分くらい。浦河町野深の「ルピナス館」です。
一時金なし、個室で3食付いて月10万円程度。まだ、開館して間もないので、空いてます。
イメージ 11
イメージ 12
マイカーは冬タイヤなのですが、慣れない道は積雪すると行きたくないですね。
チェーンでならば、何度も経験してるが、冬タイヤに対する信用度がまだないのです。

浦河に初雪

11月上旬で初雪予報です。4日のTVで今夜初雪予報
今年はほぼ一か月早いですね。
イメージ 1
5日朝、庭をチェックしました。雨になってたので、は一部しか残ってなかった。
イメージ 2
隣の敷地も白くなっていました。
イメージ 3
7日朝には「つらら」が下がってました。本格的な冬ですね。
イメージ 4
10日にアキアジ狙いで、海に行きましたが、寒いんです。日高山脈の山々が真っ白でした。今季、まだ釣果ゼロです。
イメージ 5
帰途、荻伏小学校から望むと、山々が良く見えます
イメージ 6
今年は野菜が高いと騒がれてますが、農協の売店では地元産がお安いので、助かってます。しかし、このコーナーも12日で終わりだそうです。
イメージ 7
大根、ねぎ、ニンジン、白菜など、100円ですよ!
13日の日曜日には「冬タイヤ」にしました。
隣のご主人が、うちに来て、車庫から冬タイヤを引き出し、装着です。昨年に続き、公定料金でお願いしました。
イメージ 8
記録を見ると、。昨年は11月25日頃に冬タイヤに変更してます。10日以上早めの変更でした。


.
abe**ao
abe**ao
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

検索 検索

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事