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オリムピックも終わりに近づきました。花粉も飛び交いましたね。
3月に入ったら、避難して北海道に行く予定です。
2日に札幌、3日には懐かしの荻伏です。雪はどうなってるのかな?
そこで、この間の東京生活を振り返って見ます。
新年会はなしでしたが、年初に父母の墓を栃木県から東京へ移すことになり、お披露目がありました。併せて若干の親戚顔合わせ会がありました。
翌日は娘が新婚披露で集まりました。新年会がないと何かと不便です。
一月22日に東京も雪でした。15㎝位で大騒ぎでした。
申告者が少なくスムーズに申告完了!国税庁長官の件で一言述べようと思ったが、チャンスなしで終了。
この権利書にある古い住所表示を現在の印鑑証明書の住所に変更せねばならず、これが大変!府中の法務局へ教えてもらいに行きました。
2件あり一件は終了し、もう一件の申請をしてる最中です。
東京にいる間に、採血で健康診断をいつも受けてます。年初で受けてきました。
年相応ですが、若干、腎機能が劣化してきた様です
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日常のあれこれ
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明けまして!
初詣はいつも近くの三鷹下連雀の八幡神社です。
徒歩10分ほどですが、TVの紅白も真っ盛りに家を後にします。行列がすごいんです。どんと焼きに古い破魔矢を投入。
30分ほど行列に並んで新年です。
大太鼓が有名です。だれでも打てますが、今年は遠慮しました。
係りの方々の法被がなかなかの物ですね。「連雀」ですよ!
破魔矢を頂いて帰路につき、家でちょっと飲直し。「獺祭」です。
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東京に一時帰京です。一寸した用事ありと言うより、寒さからの避難の方が正しいかな?我慢出来ますが、特にする事がないのが、大きな理由ですね。
つりも出来ず、畑作業もなし、散歩もつらい・・・等です。
ボイラー等の「水落とし」が難しいが、何とかトライしました。30分位で完了。
札幌行きのバス停まで、タクシー呼んだら、中々来ないので焦ったが、ぎりぎりでセーフ。静内辺りまでタクシーで追いかけるかと一瞬覚悟した。
札幌市内の「大谷地」で乗り換えて、千歳まで戻るルートになります。日高線の復旧が待たれます。
浦河地区と違って札幌市内は雪が深いのです。日本海に面した地区は雪国ですね。
座席予約しないので、やはり窓際でした。
最近は乗り降りに不便なので窓際が嫌われます。
成田は結構寒かったので、完全防寒服装も目立たなかった。
家を出てからほぼ10時間で自宅に着いた。いつもながら、疲れますね。
花粉もそれほどでなかったが、いつもの医院へ薬貰いに行ったら、何と閉鎖だった。
「高齢で、止むなく閉院します」と案内が貼ってあった。何年もお世話になった医院で、慶應出身のお医者さんでした。ご苦労様でした。
近くの「ガスト」で昼食頂いた。久しぶりの感じがした。浦河には無いのです。
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八重山諸島の旅に行って来ました。2017年1月末。
石垣島から、西表島・由布島・竹富島の三島巡りです。
冬の服装で羽田へ、那覇空港乗り換え時に軽装に。久しぶりの日航正規便ですが、サービスは飲み物だけなんですね。那覇まで3時間、更に石垣までは1時間の空旅。石垣空港は半袖がチラホラですよ。
牧場でアイスクリーム頂き、竹富島などの島々を遠望。素晴らしい眺め。
日航八重山ホテルの10階に投宿。すばらしい景観。
船に乗る時は進行右側でないと全然ダメ、知らなかった。
「水牛車」で由布島へゆったりのんびり。これが今回の旅の一番の狙い目。
次に竹富島へ。ここの水牛車は昔ながらの村落をのんびり案内してくれる。
夕食はホテルの和洋琉料理のバイキング。酒飲み放題も頼み大満足。
最終日は石垣島観光。
展望台では、岬の右が太平洋、左が東シナ海との景色のびっくり。
鍾乳洞を見学したが、暑くて湿度高く、汗びっしょり。
公設市場見て、旅を終了。楽しかった3日間。
この直行便のお陰で、観光客が多かった。しかも全部日本人だけの観光客でした。
これが、今回の最大の旅の印象!
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初詣はいつもの三鷹連雀町の八幡神社。
今回は紅白終わり見ずに、午後11時40分に家を出た。昨年より早い。
しかし、行列は昨年よりずっと後ろで、出足の早さにびっくり。こんなに行列の後ろになるのは過去40年弱で初めての経験!昭和53年頃からですぞ!
やがて、大太鼓が叩かれ、新年の到来が告げられた。
来季は何か工夫しないと体力的に無理だろう。体力鍛えるかな? 先年の妻の病も大事に至らずクリア出来た事に感謝!
寒くなかったので、一時間の並びにも耐えられたが、次回は無理かもしれない。
疲れたので、大太鼓を打つのを今回は遠慮しました。反動で顔面を打ちつける事もあるのです。
良く見ると、「破魔矢」ではなくて「守護矢」と言うのですね。
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