2008/11/28(金) 午後 7:25
ゲストブック
シリコン・ヴァレーのハイテク・キャピトル、サンホゼの日本人教会で牧師をしています。
妻と慎ましくも、楽しい生活をしています。
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(お断り)
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投稿数:65件
2008/11/11(火) 午後 8:58
Kayoko
2008/11/7(金) 午前 7:07
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キリストに従う者としては、同性間で恋愛感情を持つ人を差別したり公の場で批判したりはしたくないし、自分が人を裁く人にならないように祈ろうとは思います。(例えて言えば、体中にピアスをつけてる人に対して、生理的には目をそむけたくはなるけれど、もし見下したり、コミュニケーションを避けたりしてしまったら、キリストがなさったこととは全然違ってしまう...だから自分の目の梁を取り除いてくださいと祈るしかないのと同じでしょうか。)
でも、同性愛の衝動に身を任せる人の行動自体には賛同はできないし、ピアスだらけの人が多くの職場で認められないのと同じように、同性愛者の結婚も、この社会で認められなきゃいけないという理由が私には見出せません。そもそも、私にとっては結婚の定義は「(神様が与えてくださった)子孫継続の必要と本能に源を発する2名の異性間の特定の経済的・肉体的・精神的な誓約」です。たとえ私に信仰がなかったとしても、前半の( )の中がないだけで、根源的に同じだろうと思います。 先生にとって、「結婚」の定義はなんですか。 |




