<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>カリフォルニアの星 (Calstar)</title>
			<description>シリコン・ヴァレーのハイテク・キャピトル、サンホゼの日本人教会で牧師をしています。
妻と慎ましくも、楽しい生活をしています。

（お断り）
当方で、非難・中傷・いやがらせ・公序良俗に反する書き込み・コメント、またこのブログの意にそぐわない宣伝、トラックバックと判断しました時は、削除させていただきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>カリフォルニアの星 (Calstar)</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>シリコン・ヴァレーのハイテク・キャピトル、サンホゼの日本人教会で牧師をしています。
妻と慎ましくも、楽しい生活をしています。

（お断り）
当方で、非難・中傷・いやがらせ・公序良俗に反する書き込み・コメント、またこのブログの意にそぐわない宣伝、トラックバックと判断しました時は、削除させていただきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara</link>
		</image>
		<item>
			<title>復活信仰           1コリント　15:12-15</title>
			<description>復活信仰           1コリント　15:12-15&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
15:12 ところで、キリストは死者の中から復活された、と宣べ伝えられているのなら、どうして、あなたがたの中に、死者の復活はない、と言っている人がいるのですか。&lt;br /&gt;
 15:13 もし、死者の復活がないのなら、キリストも復活されなかったでしょう。&lt;br /&gt;
 15:14 そして、キリストが復活されなかったのなら、私たちの宣教は実質のないものになり、あなたがたの信仰も実質のないものになるのです。&lt;br /&gt;
 15:15 それどころか、私たちは神について偽証をした者ということになります。なぜなら、もしもかりに、死者の復活はないとしたら、神はキリストをよみがえらせなかったはずですが、私たちは神がキリストをよみがえらせた、と言って神に逆らう証言をしたからです。&lt;br /&gt;
15:16 もし、死者がよみがえらないのなら、キリストもよみがえらなかったでしょう。&lt;br /&gt;
 15:17 そして、もしキリストがよみがえらなかったのなら、あなたがたの信仰はむなしく、あなたがたは今もなお、自分の罪の中にいるのです。&lt;br /&gt;
 15:18 そうだったら、キリストにあって眠った者たちは、滅んでしまったのです。&lt;br /&gt;
 15:19 もし、私たちがこの世にあってキリストに単なる希望を置いているだけなら、私たちは、すべての人の中で一番哀れな者です。&lt;br /&gt;
 15:20 しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　十字架でお死にになった、イエス・キリストは、三日目に墓を打ち破って、死人のうちより復活なさったのです。このステイトメントは、ある人々には非常に奇妙に聞こえますが、正真正銘の事実です。キリストの復活を信じることが大切なのは、希望的な方向の意味と、悲観的な方向の意味があります。しかし、まず何と言っても、復活が事実であったということから確認していただきたいと思います。ヨセフスという歴史家がおりました。この方は、大体AD37－１００　位にいた方です。ユダヤ人ですが、ローマとの戦いで、ローマに投降して、ローマ側で「ユダヤ戦記」というような、歴史書を書きました。別にクリスチャンではありません。しかし、こういうクリスチャンでない方でも、キリストが十字架に架けられたということは、歴史の事実だという風に書いています。キリストの十字架の事実は、この国に、ジョージ・ワシントンはいなかったとか、日本に聖徳太子はいなかったというように、無茶な話なのです。&lt;br /&gt;
　　さて、十字架の事実は認めるとしても、ある人たちが、「キリストは復活しなかった」という理由を挙げるとするなら、・・・・・　　　キリストは十字架で、死んではいなかったのではないか？気絶していただけではなかったか？　だから「三日目に復活する」などと言った手前、生きていたので、どこかに逃げ出してしまった・・・という説。　　&lt;br /&gt;
　　　これはおかしな話です。まずキリストが十字架に架かったことを認めるなら、どれ位架かっていたか・・・・ですが、朝の九時から三時まで、六時間から両手両足を釘付けされたのです。生きていられると、お思いですか？　十字架から下ろす時、とどめと刺す意味で、足を折る習慣がありましたが、ローマの兵隊がチェックしてみると、イエス様はすでに死んでおられたので、足を折らず、代わりに槍でわき腹を刺されているのです。つまり両手、両足、そしてわき腹に、重症を負っておられるのです。　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　それにも関わらず、「気絶しただけで、本当は生きていた」と言う人たちは、彼のそれらの傷を考えてください。また墓に入れられたときは、この地方の習慣で、遺体は、布で巻かれるのです。そういう重症の状態で、どうやってその布を振りほどくことができましょう。　　　&lt;br /&gt;
　　　サンホゼにエジプト博物館があります。あそこに布で巻かれたミイラが何体かあります。あんな感じで巻かれていたのでしょうか？　それだけ重症のイエス様が、その布を取り除けることができたでしょうか？　無理です。　　&lt;br /&gt;
　　　更にお考えください。あの地方の墓は横穴で、そこには、石で蓋がしてあったのです。釘付けられ半日もさらされていて、ローマの兵隊も確かに死んだと確認したイエスさま・・・仮に気絶しておられただけであっても、布で巻かれ、その傷は重症であったはずです。そのイエス様が、痛み、苦しみをもものとせず、布を振りほどいて、大きな石の蓋をどけて、抜き足指し足で、ローマの兵隊にみつからないように逃げる、などということが可能でしょうか？　無理です。　　&lt;br /&gt;
　　弟子が、盗んだという説。&lt;br /&gt;
　　まずお弟子さんたちは、あの「死んだとしても、あなたにお従いします」と言ったのに逃げ出したペテロのケースでも分かるように、みんな臆病だったのです。そういうリスクを負うでしょうか？特に、律法学者や祭司達は、弟子たちが盗みに来ることを予想していました。それで、その墓の前には、弟子たちが盗んだことで、「復活した」などという噂が立たないようにと、ローマの兵隊を見張りに立たせていたのです。そんなローマの兵隊が見張りをしているところに、ビクビクしていたお弟子さんたちが、遺体を盗みに来られるでしょうか？　　無理です。　　&lt;br /&gt;
　　　更に、百歩譲って、弟子たちが首尾よく遺体を盗めたとします。しかしそれなら、キリストは復活したのではないことになります。弟子たちが、どこか別のところに葬って、自分達は「復活した」と騒いだのでしょうか。と言うことは、復活はもともとデタラメということになります。人は、デタラメのことに命を賭けることができるでしょうか？人は真理のためには、命を失ったとして悔いを残しませんが、デタラメのことのためには悔いが残るでしょう。それと、そういうデタラメのことは、普通はキリストの復活の真理のように、世代をこえて続くことはありません。それは無理です。　　&lt;br /&gt;
　　　キリストは、聖書の言うように、確かに復活なさったのです。　　&lt;br /&gt;
　　　次に、この復活を信じる信仰の希望的方向の意味です。　　パウロは、「主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。（1テサロニケ4:16-17）」と、キリストにある者は、死んだ者も、その時キリストにある者も、復活することを告げています。また、「いつまでも主とともにいることになります」と言います。&lt;br /&gt;
　　　私達がキリスト教信仰をもつのは、ここにあるのです。「いつまでも主とともにいることになります」とは、いつまでも生きるということです。キリスト教は、「生きる」人のための宗教です。　　次に悲観的な意味を知っていただくことも、キリストの復活を信じる信仰が何故大切かがよくわかります。　　&lt;br /&gt;
　　　次のみ言葉を知ってください。人は死ねば、みな同じだと思うかもしれませんが、そうではありません。ヨハネ5:29 は、「善を行った者は、よみがえっていのちを受け、悪を行った者は、よみがえってさばきを受けるのです」と言います。ここには、キリストを信じなかった者も、一応よみがると書いてあります、「裁き」のために。この裁きというのは、永遠の裁きと言って、非常に厳しいのです。なぜそれが分かるといいますと、死んで黄泉を経験なさって復活なさった主の言葉として、黙示録では「また言われた。「事は成就した。わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。わたしは、渇く者には、いのちの水の泉から、価なしに飲ませる。勝利を得る者は、これらのものを相続する。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。しかし、おくびょう者、不信仰の者、憎むべき者、人を殺す者、不品行の者、魔術を行う者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者どもの受ける分は、火と硫黄との燃える池の中にある。これが第二の死である。(黙示録20:6-8」とあるのです。&lt;br /&gt;
　　この世で、主のみこころを行わず、また人々にも迷惑をかけっぱなしでやりたい放題をやる者、復活なさった神なるイエス様に無礼をしっ放しの者と、神と人とに仕え、主にあって敬虔に過ごした者が、同じであるわけがありません。　　&lt;br /&gt;
　　確かに、もし「キリストが復活なさらなかったら」、キリスト者は大ばか者のペテン師で、多くの人々をだまし、たぶらかしているだけの輩です。まさに、「私たちは神について偽証をした者ということになります。なぜなら、もしもかりに、死者の復活はないとしたら、神はキリストをよみがえらせなかったはずですが、私たちは神がキリストをよみがえらせた、と言って神に逆らう証言をしたからです」とある通りです。　ところが、「キリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました」　　&lt;br /&gt;
　　信じる者には、復活の命があるのです。永遠の命があるのです。　　&lt;br /&gt;
　　ですから、あなたも、ぜひ、キリストの復活を信じで、キリスト者として、あなたもまたやがて復活し、主と永遠に生きる者となってください。　　祈りましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37948071.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 21:00:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>教会年次総会</title>
			<description>来週、３月２７日（日）　午後１時半から、カリフォルニアの星神召教会の年次総会を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当日は、朝１０時半からの礼拝のゲストは、埼玉県川越市にある、サンライズのぞみ教会の、三上友通先生です。&lt;br /&gt;
三上先生は、奥様と一緒に来てくださいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37814039.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 12:19:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Rev. Cynthia M. Ishihara　の証明書</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/74/37757674/img_0?1299524764&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/74/37757674/img_1?1299524764&quot; width=&quot;557&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私達の教団本部から、妻のライセンス・ミニスターの証明書と身分証明書が届きました。来月13日、サクラメントで行なわれる教区総会の時、この教区への紹介をかねた認証式があります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37757674.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 04:06:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>One Voice</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/77/37482977/img_0?1294508639&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
木曜の夜、今度、開かれる『One Voice 』という、エスニック・ミニストリーの大会の、準備委員会に行きました。主にアジア系の教会の集会なのですが、何しろ、他の日本語教会で参加する教会は皆無、ベイ・エーリヤでは唯一我々の教会が参加を表明しているだけで、日本の代表ということで、行って来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　言いだしっぺでこの種のキリスト教の集会を主催するのは、何と言っても、韓国人長老教会です。実行委員長の柳（Ｙｕ）牧師には、わか家の嫁が、ちょっとお世話になったことがあって、そういう関係で、誘われたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どれ位集るか分かりませんが、とにかく行ってみようと思います。一応、各教会からは、参加人員の大体の頭数を知りたいようです。（食事の準備の都合上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　教会からはバスを出す予定です。１月２９日４時半頃、教会を出発します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ポスターは、６時開始となっていますが、木曜の準備委員会では、５時半に直してほしいと言われました。行ける方は、メールください。（食事・バス代は無料です。）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37482977.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 02:43:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>書初め大会（最後）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/11/37462411/img_0?1294197383&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/11/37462411/img_1?1294197383&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　私は、皆さんのお書きになるのを助けたり、時には。お手本を書いたりしていて、皆さんと一緒には書けませんでした。家内は、お年寄りの世話があって、早く帰りましたので、やはり一緒に書けませんでした。それで私達夫婦は、家に帰ってから書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　家内は、「卓越説教」と書こうかと申しました。しかし、何か考えるところがあって、「完全無欠」にしました。家内の説教にかける意気込みは、相当なものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そして私ですが、まあ、月並みに、お正月に相応しく、おめでたいところで、まず「嘉寿」と書きました。しかし、これで「嘉寿」と、すぐに分かるなら、相当なお方でしょう。私も、あるところから、お手本を頂いて、また解説を読んで、分かったのでした。二枚目は、「鶴舞千年松亀游萬歳池」です。&lt;br /&gt;
まあ、感覚的に、「鶴は、千年松に舞い、亀は万歳（年）池にあそぶ」と言った、喜ばしい意味でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　今年も、会堂イッパイに作品を展示しました。一月いっぱい、展示してあります。ぜひ、おいでください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37462411.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 12:16:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>書初め大会　（３）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/69/37462169/img_0?1294194145&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/69/37462169/img_1?1294194145&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/69/37462169/img_2?1294194145&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/69/37462169/img_4?1294194145&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　毎年、この書初め大会には、まるで英語圏の方も参加することがあります。もっとも、我が家の子供達も、英語圏の人なのですが、まるでウェスタンの英語の方が一人、おいでになりました。奥様が日本の方です。Ｋさんです。奥様が優しく教えてあげて、おられました。「初日の出」とお書きになりました。日本人の奥様は、「家族の輪」と、お書きになりました。「和」ではないところが、ミソです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そして、私達のシニアー・ホームのＴさん。この５月には１０５歳になります。今年は、松井がオークランドに来るので、野球シーズンが始まるのを、首をながくして待っておられます。最後に故郷に戻ったのは、１９７８年ですから、３３年前です。故郷は、福岡県。「ふるさとは遠きにありて想うもの」というわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　今年、成人式のＫ君は、東京出身です。ベサニー大に通っています。書はそう得意ではありませんが、ドラムとヴァイオリンの腕は、相当なものです。しかし、元気いっぱいの、「成人出発」でした。「兄らしく」は、我が家の孫の作品。一歳の弟が、可愛くて仕方がないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　息子のルーク夫婦は、礼拝の後、ただちにオレゴンに向かって出発しました。講義が始まるのは、来週らしいのですが、先生方は先に何か準備があるそうで、早く帰ったのです。ですから、息子夫婦は、この書初め前に、家で書いてきました。嫁のカユンは、「韓国人と日本人が、中華民国で会って、アメリカに来た」というわけで、「韓日中美」と書きました。日本語でアメリカは、米国ですが、中国語では、美国なのです。分からなかったのが息子の書いた、「友人俺厳」でした。「友達に、俺は厳しい」という意味かしらと思いましたら、何と、Eugene, Oregon つまり彼らが住んでいる町の意味だそうです。つまり「ユージーン、オレゴン」です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37462169.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 11:22:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>書初め大会　（２）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/12/37456012/img_0?1294105075&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/12/37456012/img_1?1294105075&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/12/37456012/img_2?1294105075&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/12/37456012/img_3?1294105075&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/12/37456012/img_4?1294105075&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　Ｎファミリーのうち、ミセスは、「子育第一」と書きました。下が、一歳半、上が７歳と、まだ小さいお子様のある方で、子供の世話で忙しくなさっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　その中で、Ｈちゃんは、サッカーをやったり、空手をやったり、なかなかスポーツガールで、そういう送り迎えも、あります。彼女は「空手命」と書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ご主人のＧさんは、映画で知られるDream Works　で働く方です。かなりの年月をアメリカで生活した日本人で、日本語がしばしばおかしいことは、よく奥様のブログで取り上げられています。このご主人は、書初めにおいでになりますが、もっぱらお絵かきで、書初めをなさいます。今年はウサギさんでした。「うさぎとともに耳を立て」ですって・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　Ｋさんは、スタンフォード大の研究者です。研究生活も大分長くなり、今年は、就職なさる予定です。「就職前祝」を、お雑煮でいたしました。奥様は、今年も牧師がアサインした「礼楽吾思」と書かれました。下のお子様の、Ｒちゃんの、「ほし」は分かりましたが、その上は、前衛書道で、あなたの感覚で味わってください。上の娘さんの、Ｊちゃんは、かなり親の希望もありますが、「百点達成」と書きましたが、この子は「てこん道」を習っているらしく、それも書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　Ｔさん家族は、この八月には帰国予定です。スタンフォード大で小児科の研究医をなさっているご主人は、クリスチャン家庭で育った方です。今年も目標は、「聖書通読」ということです。目標の、「あなたのみことばは　私の足の灯　私の道の光です」という詩篇119:105の、御言葉もお書きになりました。&lt;br /&gt;
　　奥様は、「なんて書こうか」なんて言っておられたので、私が「女常優美」をアサインすると、それをお書きになりました。このご夫婦は、今はあまり筆を取ることはないそうですが、筆使いに、相当年季が入っているような方でした。特に奥様は、少し練習なさったら、すごい作品が出来ると思いました。&lt;br /&gt;
　　中学生頃までやっていて、「五段」だったと言われて、なるほどと思いました。&lt;br /&gt;
　　このＴさん家族の上の、Ｈちゃんは、「馬にのる」、下のＫちゃんは、「バイゾン」です。おそらく、昨年の夏、何処かに出かけたときに、馬に乗ったり、バイソンを見たことが印象的だったのでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37456012.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 10:37:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>書初め大会（１）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/83/37451283/img_0?1294031469&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1295998/83/37451283/img_1?1294031469&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　もう第五回目となりました、新春恒例のキャルスター神召教会書初め大会です。今年も、リキ作がかけました。順繰り紹介して参ります。&lt;br /&gt;
　　Ｔさん（１０４歳）も、三回目の参加です。子育てが大好きなＭさんは、今年も、「子育第一」で、いこうと、それを書きました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37451283.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 14:11:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新年のお知らせ　（書初め大会）</title>
			<description>新年は、正月二日の礼拝から、始まります。元旦はゆっくり家族や友人の方々とお過ごしください。しかし、年始には是非、また私達の教会に足をお運びください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二日は、朝１０：３０から、新年礼拝があります。そして、１２時頃までに終りまして、それからお雑煮のランチがあります（大人３ドル、１２歳以下の子供は１ドル５０セント）。それが終った頃から、キャルスター神召教会恒例の、書初め大会があります。この書初めは、腕に覚えのある方も、まったく初心者も、ガヤガヤ笑いながら、書くもので、何も資格はありません。大騒ぎしたりして、チョー楽しい書初め大会です。&lt;br /&gt;
　　過去の年度の様子は、以下で見られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/34875108.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/34875108.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　書初めの先生は、一応牧師がやります。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37425490.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37425490.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品は、一月いっぱい、会堂に展示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会費は、一人二ドル（親に同伴の子供は、年齢に関わらず１ドル）です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37425499.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 04:16:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お習字師範免許</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5a-d7/abeishihara/folder/1241443/90/37425490/img_0?1293649857&quot; width=&quot;365&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　６年に渡って、細々と継続してまいりました書道ですが、最近、正師範の免状をいただきました。一応、この日本習字教育連盟の決まりでは、この免状で塾が開けるそうですが、自分の腕前では、なかなか、そこまでは行きません。ただ、牧師を引退した後に、出来るなら教会で、子供さんたちを相手に、書道を教えられたらと思って、気長に練習しています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/abeishihara/37425490.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 04:10:57 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>