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私の顔はオイリー質なのに、カラダに関してはこの季節ともなるととことんドライ。シャワーを出てからのローションはもう必須!
手は特にドライになっちゃう。別に潔癖症というわけではないんだけれどども、仕事中は特に、家でもよく手を洗う私。だから洗えば洗うだけ、水分がなくなってカサカサ度が増しちゃう。そんな中でも立派に効能を果たしてくれてる優秀ローションが上の写真にもある3つ。
☆ジョンソンのベッドタイムローション
サラサラしてて肌に確実に馴染んでいくし、保湿が1日続く!ほんわかベビーな香りも1日持続。相当なリピート度。ベースのお店で3ドルチョイで売っている消費者に優しい価格に大感謝♪すでにストックも2つ洗面台の下に忍ばせ中。
☆Neutrogenaのハンドクリーム
これはけっこうカタいクリームではあるけれど、もともと寒いノルウェーの漁師さんたちが使っていたものをニュートロジーナが見つけたものらしく、ちょこんと出せば奥までじっくり効いてくれる。
日本の薬局で買うと500円は超えるけど、アメリカではこれも3ドルチョイなので、機会のある時に一気に2、3コゲット。
☆Williams-Sonomaのハンドローション
ダンナと1年アニバーサリーで行った去年ハワイのモールで見つけたこれもサラッとタイプ。香りが沢山あって、私の持ってるライムの他にもレモンとかお花の香り、オレンジなど多々あり。たしか10ドルはこえたけど、大きさもあるし重宝してるので満足。
<ハンドローション>
私のローションパターンは基本的にシャワー上がりではあるけれど、手に関しては最近ベッドに入ってからも塗るようになったのが私の中では新パターン。海外ドラマの話になるけれど、セックス・アンド・ザ・シティを見ている時に、弁護士役red hairのミランダが、寝る前にベッドサイドに置いてあるハンドローションを毎回寝る前に必ーず手にとって塗りこんでるシーンがすごく印象に残っていて、何気なく自分も始めてみたという流れ。ウチのベッドルームのサイドにも小さなテーブルがあるからそこにウィリアムソノマ君を設置をしたものの、テーブルサイドをダンナのベンさんにとられた日は、ヤツの寝相寝返りの被害にあって翌朝私のローションは見事床にノックオーバーされて転がっていることが少なくない・・・
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