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One’s strength代表の主にスプリントなブログ
パーソナルトレーナーやってます。(CSCS)40歳代で100m10秒台で走れる日本唯一のパーソナルトレーナー目指します。

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かなり暖かい中で坂

スピードスキップ×3
バウンディング×3
ショート 4.03 4.07 4.03
ミドル×5
タイムレス 14.1 13.6 13.7 13.5

疲労がなかなか来てるな。

今週は冬季練習の中休みにする予定。

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火曜から土曜日

トレーニング内容うる覚え

火曜 レスト?
水曜 背中
木曜 ?
金曜 ジャーク、ベンチ、ショルダープレス、スレッド走
土曜日
100×3×3
シューズ 11.90 12.2 12.1
スパイク 11.5 11.8 11.7
スパイク 11.8 12.1 12.2
※爆追い風

1本のスピードは戻りつつあるけど、本数重ねると全くダメ。3セット目なんて後半全く動けない。

スピード的にかなり脚にきてる感じ。

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久しぶりにセミナーに参加。新店舗オープンでしばらくは難しかったのですが、ようやくリズムが戻ってきたので。

ただ現状は日曜日しか空きがないので日曜日開催のセミナーを選び、家族との時間を確保しながらの参加です。

今回はADP主催のセミナー
モビリティとスタビリティーの評価。講師は現在、フィギュアの宮原選手担当の船橋トレーナー。

イメージ 1


内容としては、ウェイトトレーニングをいきなり始める前に、きちんと身体の現状を評価し、エラーがあればコレクティブエクササイズで個々の問題を解決をさせる。っていうところの評価を学ぶ感じです。

この評価に関しては1番有名?なのがFMS(ファンクショナルスクリーンムーブメント)があるのですが、器具必要だし、値段高い。そもそも小山トレーナーは持ってますし。

今回は3DMAPSという評価法をベースに、船橋トレーナーが実際のところ現場でどう評価しているのかを、選手のトレーニング動画見ながら学ばせていただきました。

3Dはそのまま3次元。矢状面(前後)前額面(横)水平面(回旋)でのモーション(動作)をして、各関節のモビリティ(可動性)とスタビリティー(安定性)を評価します。

画像は前額面の評価の一つ。フュージョンではありませぬ。右股関節の可動性が悪いですねー。対の左肩も悪いです。

イメージ 2



細かく書くと大変なんで割愛しますが、可動域と可動性は違うし、安定性と固定は違います。

いわゆるプランク系のコアトレなんかはまさに固定。安定性を高めるものではありません。

ストレッチして前屈が柔らかくなりました!は可動域が増えますが、可動性は変わりません。

船橋トレーナーは現場では教科書通りにいかない事があり、この評価法はあくまでも引き出し。結局のところ引き出したくさん持って個々に対応するのが大切だと言っていました。

まぁわかっています。人はそれぞれ違いますからね。一つの評価法では測れないのが人間です。それでも今までパーソナルトレーニング開始時に評価してた内容はグレードアップされそうです。正直に言います。今まで可動域ばかり見て可動性は見ていませんでした。

引き出し増やして、自分なりの評価法を作って行けたらいいなと思います。

船橋トレーナー今度は足のセミナーやるみたいなんで、また行こうと思います。

とりあえず復習と実験。(自分でね)

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木曜日
背中の筋トレ

金曜日
ベンチ、トライセプス

土曜日
150m×3 シューズ レスト7分
19.4 18.5 18.6
150m×3 スパイク レスト7分
18.6 18.5 18.3

おかわり300+100シューズ
42、13.1

とりあえず少し走れてきた感じ。

月曜日
クリーン
60kg〜90kg
疲れからか90kgが重く感じたので、ハイプルたくさんやって踏む感じを練習。

シングルレッグステップアップ
70kg×3


25m×3 4.16
50m×3 7.32
90m×2 13.72
150m×1 28.7

全て全力。150mは完全にガス欠。

まだまだ練習積まないと!

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ウェイト

仕事の合間にウェイト

パワークリーン
40kg〜90kg

ハイプル
90kg〜100kg

デッドリフト×3+パワークリーン+フロントスクワット×3

シングルレッグステップスクワット22kg

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