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我が故郷の明神池、周囲1キロメートル・面積が約6ヘクタールあり 「注ぐ谷なく出るに川ない池」として崇められ、不敬のことがあると、 雷鳴を伴う大雨が降るといわれ今でも畏れ慎んでいます。古書によれば、 大阪城築城の際にこの池の周囲の大木が献上され、大阪城落城したときには、 その末木が湖面に浮かんで七日七夜湖面の周囲を回り続けたと云われています。 湖畔の杉は大阪城を建てる時に伐採され使われたそうです とても大きな鯉が沢山います餌をまくと真黒になるくらいの数が寄ってきます これが池神社です 毎年墓参りに行くと必ず立ち寄りますが いつ見ても圧感として吸い込まれそうになります いつまでも変らない故郷の一部です |
無題
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今日も一日が始まります |
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いつも画像の投稿がワンパターンです |
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先日「芸術と人間」の講義でコサージュを作りました |
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少し足を延ばしてデパートへ |


