ラム爺のPhotoshopで描くイラスト集

動物から飛行機まで、Photoshopを使って描く

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銀座スイングシティ11/5

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夕べは銀座のスイングシティに八城さんを聞きに行ってきた。

前回はスケッチブックで演奏者のイラストを描いてみたが、

今回はカメラで撮影してみようと18-125mmのズームをつけて乗り込んだ。

SIGMAf3.5-5.6なので、広角で撮ればストロボなしでもなんとかいけると踏んだ。

短焦点の明るい85mmf1.8も持って行くべきだったかも・・・

ただ、レンズ交換とかしてると気が散って演奏を楽しめないので、

今回はレンズ一本で挑戦。


あいにく席が良くなかったので、思ったような写真は撮れなかった。

途中から来た斜め左後ろの位置にいたオバサン二人が、

ずっとしゃべっていて、ウルサイったらありゃしない。

何度か睨んでは見たが効果なし・・・

バラッドの静かな時にしゃべるのは止めてくれ!

ハナシがしたいなら喫茶店か酒場に行け!


途中帰ったお客さんがいて、席を移ったがそれでも気になる。

と、最前列のお客さんが帰る時に、その騒音元も帰ってくれた!!

さらにラッキーなことに、

空いてる最前列に座って欲しいとの八城さんのアナウンスがあり、

奥に居たプロデューサーのK氏と一緒に最前列に移動。

ブルースマーチを演奏してる、ちょっといい写真が撮れた。

10/30八城邦義JAZZライブ

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お蔭様で、大変好評のうちに終了いたしました。
集客はパートナーが頑張ったおかげで、80名以上のお客様でとても盛況でした。
前回とはお客様の層も多少ちがっていましたが、とてもノリが良く、
プレイヤーとの掛け合いもあって楽しまれていたようです。

勿論、今回のプレイヤーも全員絶好調で最高の演奏でした。
特にサックスの高橋さんは大汗をかきながら、
上手に客をのせて楽しい演奏を聞かせてくれました。
ベースの岸さんのリリカルながら力強い奏法も、
今回のお客さん達はちゃんと楽しんでいました。
それから、ギターの岩谷さん、良かったですねぇ〜
もっと聞きたかったです。
そして、青木さん、
聞くたびに懐が深くなって、アドリブの掛け合いに巾が出てきたように思いました。
八城さんはノリノリで、最後の最後までパワフルに、
抜群のテクニックを披露してくれました。

今回もオーダーをしたくても出来ないと言う不備が多くありました。
何分普段はレストランなので、大勢のお客様に慣れておらず、
あらためてお詫びいたします。


業務連絡!
K様、メアドが送信不可で送れません。
内緒の書き込みでアドレスを教えてくださいよろしくお願いします。

トランペッター

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先日のJAZZライブでの一枚。
トランペッターの鈴木正晃さん

なかなか描き難い服でした(笑)

ライブ情報@最新!

今月30日の八城邦義ライブ@レストラン・マーガレット

今回ミュージックフィーだけの4,000円でやってみることにしました。

食事はマーガレットさんのメニューから選んで、

お好きなものをお好きなようにご注文いただく方式にして見ました。


なーんにも頼まなくても構いません。



なにしろ未だ2回目、

全くの手探り状態で1回目は上手く行ったと思います。

次の2回目に、前回のお客様がどれぐらい来るか・・・

チケット代がかなり大きな壁になっている。

と、もう一人の開催者に言われました。

たしかに、ライブに8,000円を払うのはキツイのかも・・


値段を下げるには食事代を下げるしか方法はありません。

でも、レストランとしての誇りもあるので、安いものは出せません。

それで、レストラン側と交渉です。

ミュージックフィーだけで場所を貸すのはかなりの賭けでしょう。

ライブ会場としてここは優良です。

結果、

今回はミュージックフィーだけで貸していただける事になりました。


JAZZファンには前回のライブは大好評でした。

ただ、レストランの常連さんには、

食事の内容とチケットの代金とに納得が行かなかった方もいたそうです。

難しいところですが、

今回はチケット代に食事は含まずやってみる事にします。

なので、

なーんにも頼まなくってもいいですけど、

ほんとに、そんな人ばっかりだったら、


次回開催は無理です。

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最近外出時は近視用のメガネで出かけます。

絵を描くときは遠近の方が楽なんですが、

演奏をたっぷり楽しみながら、

なおかつ絵も描こうってわけで、

あんまり良く見えないほうが上手く描けたりします。(笑)


クロッキーだと輪郭だけ描いて何枚も描くわけですが、

ライブの会場でそれもうっとおしいので、


曲に合わせてリズムとりながら、

手が勝手に形を作っていくのに任せます。


なので、デッサンが狂ってたり、


楽器との位置関係が微妙だったりします。

この絵はベースの山口雄三氏


ドラムスの八城邦義氏と、

ピアノの野口久和氏は、

残念ながら描く時間がありませんでした。

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