abuログ

三日月から♡をこめて
1週間前から食後の胃もたれ感があり、ひどい時は胃痛と吐き気・嘔吐まで…夜な夜な胃部不快感で目覚めトイレで生汗かきながら嘔吐という日が続いたので不安になり胃カメラを受けてきました。

今回は鎮静剤を使ってもらい、口からの胃カメラです。
喉をスプレーの麻酔薬で痺れさせて検査室のベッドに横になり鎮静剤を打ってもらった後は…ブスコパン(胃腸の動きを抑制する注射)の筋肉注射も、胃カメラが喉を通る際のオエっとした感じも、検査室のベッドからリカバリー室のベッドに移されたことも何も覚えていません。笑
リカバリー室で2時間も寝てしまっていました💦あ〜よく寝た❗
目覚めた頃にはブスコパンの副作用(目のちらつきや口渇)もなくなり完全復活です。
検査結果は無問題でした❗と医師に説明を受けて帰宅しました。

不調の原因は何だったのか謎ですが、とりあえず今は胃部不快感も軽快したので、引き続きさっぱりした食事を心がけよう。
一生 美味しくご飯を食べ続けるためには、もうちょっと胃腸に優しい食事をしなくては〜身体は正直です💦


話は変わりますが

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1年前の太郎次郎の写真を見返してみて

今年のも撮ってみたくなりました。

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こうやってみると だいぶ大きくなりましたね。
太郎(3歳4ヶ月)の身長92.1cm、体重16.2kg
次郎(1歳10ヶ月)の身長85.7cm、体重13.0kgです。
去年のチビ達は可愛いかったなぁ〜
今が一番ちっちゃくて可愛いのだと思うといっぱい記録を残しておかないとと改めて思います

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時間が足りない💦

大変久しぶりに記事を書いてみました。
去年の秋かな?最後に記事を書いたのは。
去年の9月に仕事復帰して、やっぱりハンパなかった…体力の衰え、仕事内容の大幅な変化、人間関係。そして家庭と仕事、育児の両立。
一時は精神的に参ってしまい、上司へ仕事を続けられるのか相談したほどですが、今は やっとこさ仕事も家庭もなんとかやっています。

夢であった家庭菜園も、母の強力な協力の元(笑)、少しずつ始めこの春は10種類ほど野菜を育てています。
人参、アスパラガス、キュウリ、ズッキーニ、トマト、バジル、ピーマン、パプリカ、シシトウ、ナス、黒豆、シソなど…これからも、ちょっと気になるものは植えて行こうかなぁと思っています。
お料理に使うハーブをもっと勉強して植えたいんですが、今のところバジルとミント止まりです。

今日は休日でゆっくりしてますが、いつもは仕事からバタバタと帰り、夕飯の支度(最近は主人の方が帰るのが早い事が多いので主人がやってくれてます💦)夕飯を済ませ、お風呂〜歯磨き、寝かしつけまで嵐のようです。
寝かしつけの際に寝てしまう事もしばしば😞
保育園の支度とご飯の仕込み、洗濯と流しの片付けを これまた主人にやってもらったり、協力して済ませたり。
夫婦ゆっくりおしゃべりする間もありません。

それでも、チビ達は着実に逞しく育っており、最近は次郎も坊主頭デビューしました。
私以外の男衆3人が坊主頭なため、abu家の75%は坊主頭に占められています(笑)坊主が3人 団子になって寝ている様子は大変かわいらしいです。


坊主の相手と土いじり(家庭菜園)で癒されながら、ドタバタとあっという間の毎日ですが、元気に過ごしてますよ〜。
という事で近況報告でした🙇

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疲れが取れな〜い💦

すっかり秋らしくなりましたね。
彼岸花は咲いているし、金木犀の良い香りが我が家の周りでも漂うようになりました。

さて、仕事復帰してマルッと3週間が過ぎました。
毎日、家と仕事でバタバタとあっという間に過ぎてしまいましたが、仕事には まだまだ慣れなくって、緊張でどうにかなってしまいそうです。
仕事中は仕事に集中できますが、夕方が近づくにつれ家と子どもの事も気になるし…仕事をキチンと熟せたのか不安な気持ちで帰路に着く日々です。
あ〜。いつまでこんな気持ちで仕事をしなくちゃいけないんだろう😥
早く今の職場に慣れなくちゃ❗
幸い、職場の皆さん とても良い人で毎日毎日なにかと助けていただいてます。これには もう感謝しかありません🙏✨


子ども達はというと、太郎は もうすぐ2歳9ヶ月。次郎は1歳3ヶ月になります。
太郎のトイトレがぐっと前進し、保育園からオムツのお持ち帰りがゼロになりました🙌
日中はトレパンで過ごし、失敗する事は稀に😄
ある日、濡れたオムツが気持ち悪い→トイレで用を足すという頭の回路が出来上がったようです。
言葉も、独り言が増えてドンドン言葉を覚えるようになりました。
保育園で習った歌や踊りで家族を楽しませてくれます。

次郎はまだ歩きません。歩けて2〜3歩。今日は10歩近く歩いたと主人談‼
喃語も増えて、毎日全開の笑顔で家族を癒してくれます。
先月の断乳から(思いの外)一気に卒乳をし、兄より沢山食べるようになり体重は9300gへ。心臓の持病のせいでなかなか増えなかった体重は標準値をとらえ、足腰は逞しくなりました。
やんちゃっぷりも兄を超えそうな勢いの今日この頃です。

仕事復帰の2日前より次郎→太郎の順で発熱しRSウイルスへ罹患。
盛大な仕事復帰あるある歓迎会(仕事を始めると子どもが発熱など病気にかかるというジンクス的なもの)でした。
そうこうしてたら私も副鼻腔炎を再発。主人も副鼻腔炎に💦なんだか家族全員体調崩しグッタリな状態が続きました。
今は皆、元気で暮らしていますが、やっぱり何かとトラブル発生して…ちなみに今は洗濯物に紙おむつが入っていた事に気付かず洗濯機を回してしまい、洗濯機を開けたら高分子ポリマー地獄だったので😢洗濯物を全部濯ぎ直してもう一度洗濯し直し中です。
いや〜参ったな💦
明日はまた早朝の仕事です。早く片付けて休まなくちゃ。
それでは、また✋

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入院中のベッドの上から更新です。
長い長いお休みの終わりに、最後の宿題として残してた親知らず2本を昨日、抜きました。

2本とも、外来手術でそれぞれ日にちを分けて抜く事は可能だったのですが、残りの2本は難易度が高く、それぞれ抜歯するのに時間がかかりそうとの事で「一気に全麻で2本抜くというテもありますよ」との医師の提案に二つ返事で乗っかるかたちとなりました。

入院中は、子ども達は主人と実家の母にお願いし、私の心配をよそに、夜泣きをするようなこともなく、楽しく過ごしているようです。
私の入院中は面会には来させず(特に次郎は離れる時に泣いちゃうので)、このまま母の存在を忘れられてしまうんではないかなと、ちょっと早く家に帰りたい気持ちも出てきました。
そもそも、今日 退院するつもりが…後で説明することにします。

今後、親知らずを抜歯するという方がこのブログをご覧になるかもしれないし、私のひとつの経験談として書き残しておこうと思います。


手術の前日に入院(4人部屋)。安静度はフリーで過ごす。
夕飯は常食で、照り焼きハンバーグが手術前の最後の晩餐になりました。
病院の食事にしては(失礼)とても旨味があって美味しいお食事でした。
さすが、佐賀の大病院なだけあって、食事の器は有田焼、深川製磁(宮内庁御用達)を使ってあり、入院中の唯一の楽しみと言っても過言ではない食事に対する配慮が感じられました。
初めて子ども達のいない夜…搾乳をして就寝。

手術当日、朝からシャワー、搾乳をして術衣に着替える(下着はT字帯というふんどし状のもののみ)。
点滴をして病室で寛いで過ごす。
お昼過ぎに手術室から呼び出し、主人と主治医 3人で手術室へ。
手術室前で主人と別れ、入室。
フッカフッカの手術台(低反発のマットレスらしい)に横になると、心電図モニターやら酸素飽和度を測るモニターをつけられ、おでこにも何やらチクチクする器具をつけられ、手術室の物々しい雰囲気を味わう暇も無駄口をきく暇もなく「はい、お薬入りまーす」と麻酔医の先生の声が。
次第に心拍が上昇「ああ…もう眠らされるんだ…頭?目の前がフラフラして嫌な感じだ…早く終わって欲しいなこの感じ…」
なんだか良い夢を見ている感じのところに
「はいabuさーん。終わったよー。分かりますかー?」と先生の声が。
意識朦朧の状態のまま、鼻から挿入されていた気管チューブが抜かれ、抜管。無事手術終了となりました。
本当にこんな感じ、あっという間に何も分からないまま手術は終わりました。
abu「マイケルジャクソンの気持ちが分かりましたよ。よーく眠れますね!」
ものすごい幸福感を味わいながら目が覚めました。
Dr「あ〜、同じ薬(プロポフォール)使ってますもんね(笑)」
※マイケルジャクソンは不眠のためプロポフォールを使って寝ていたというのをニュースで知っていたので(亡くなったときも使っていたらしい)。
とかいう会話をしつつ手術室から退室。
手術後の痛みは既に点滴経由と座薬で済まされており、ほとんど無し(ついでに導尿もされてた)。

手術室の外で主人と再会
abu「おーぅ、ただいま この世に戻ってまいりました。」
主人「もー心配で眠れんかったよ〜💦」
abu「その感じ、寝とったやろ(笑)」
というのが手術後 最初の夫婦の会話(笑)

病室へ戻り酸素マスクを付けて3時間程吸入。ベッド上安静。
手術室を出てからは酷い二日酔いみたいな感じで、目を開けるとフラつくし吐き気がするしで気分が悪かったです。
時々鼻や喉に溜まる血液や唾液を看護師さんに吸引してもらいました。
今まで鼻からの吸引なんて…と思ってましたが、意外と(鼻から挿菅したせいでスペースがあったからかもしれませんが)吸引してもらったらスッキリ!吐き気もあったし、喉をツンツン吸引されるより大分良かったです。
それにしても、担当して下さった看護師さんが、も〜天使のような方で✨笑顔、落ち着いた物腰、優しさ。今までに出会った中で一番の天使でした。
私も看護師ですが、頭が上がりません💦仕事復帰の前に彼女に出会えて良かったです。良い勉強させていただきました。
手術後、気分が優れないのもあり搾乳は断念し(看護師さんが手伝ってくれるということでしたが、幸い乳緊もなかったので)夜はそのまま休む事にしました。
安静度は棟内フリーとなり、口腔内の洗浄とトイレに歩けるようになりましたが、途中で迷走神経反射を起こし血圧低下、ちょっと人騒がせしてしまいました💦
夜間は二日酔い様の寝苦しさと点滴の異物感、さらに夢見が悪く熟睡出来ず。

そして今朝。…まだ二日酔い状態が残っておりました。
朝食が食べれたら退院しようと思ってましたが、お味噌汁を少々…美味しかったのですが、吐き気がありそれ以上は受け付けず。
ベッドに横になっていると治るので、トイレ以外はベッド上で過ごしてました。
朝の診察も、私の順番が回ってくるまで耐えられず一度ベッドに戻り、頃合いを見計らってまた診察室へ向かうといった感じてした。
一般的に、麻酔の後遺症は翌朝には軽快している事が多いようですが、こればっかりは人それぞれなんでしょうね〜😓
お昼には少々吐き気はあるものの、昼食はほぼ完食。
夕食は吐き気も無く完食し、いつもの調子を取り戻しました

親知らずは7年前と1年半前に左の上下をそれぞれ違う病院で外来手術を受けました。
今回は残りの右の上下を。特に上の歯は隣の歯が虫歯になっているので、親知らずを抜かないと治療が出来ない(しかもちょっと痛みがある)状態なので、抜歯を決意しました。
手術前の説明で、40〜50歳をこえると埋まっている親知らずと顎の骨が癒着(くっ付いて)してしまうので、今後虫歯や何かで抜歯が必要となった時、手術が難しくなるし痛みなどの後遺症のリスクも高くなるとの事でした。

ずっと、いつかは抜歯しないとなぁ〜。本当に抜かないといけないのかなぁ〜。とかグズグズしてましたが、やっと決着がついてスッキリしました。
抜歯した方の頬は腫れてはいるものの、たいした事もなく。
抜歯した場所も殆んど痛くなく。上手に手術して頂きました。
断乳の決意が遅くなったせいで、世の中も夏休みに突入し、手術の予定が入れにくい時期になってしまったので、気付いた時には私の育児休業1週間前に手術の予定を無理やり入れる羽目に💦
家族には迷惑をかけてしまいましたが、仕事に復帰したら私の夜勤だとか、そういう事もいずれあるので、予行練習になったのではないかなと思います。

明日、退院して家族のいる日常に戻ります。
ぐっすり寝るぞ〜
みなさんも、素敵な夜をお過ごしください

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次郎1歳、雨に警戒

こちらは、よく雨が降って不快指数の高い日が続いています。

先日、次郎は1歳の誕生日を迎えました。
遅れて8日の日に餅踏み、選び取りを含めたお誕生会を開催
私の両親を招いて記念写真を撮ったりして、楽しい時間でした。
なんとか、準備も間に合って無事に次郎の1歳のお祝いを
家族みんなで過ごせて良かったです。

○断乳通告
6月中旬に体調を崩し(その1週間後に肺炎と診断される事になる)、
食欲低下と激しい咳で、思うように物事をこなせなくなってしまいました。
今は 咳が少々残ってますが、肺炎は治癒した模様です。 …みなさん、
「肺炎は ヤバい病気です‼」罹んない方がいいですよ〜
きかっけは太郎の風邪をうつされたことが始まりだったのですが、
次第に喉の痛みと倦怠感が強くなり、内科へ受診して内服治療でようすをみていました。
…が、内服薬が切れる頃に高熱 ここから大変な目にあいました。
頭のふらつきと食欲低下(水分も受け付けず)、身体が鉛のように重く
大量の痰で うがいをしているようでした。
再診して血液検査とX線撮影を受け「肺炎」とorz
幸い入院はせず、新たな内服薬をもらい自宅療養を継続。
そこで、内服薬の影響を受けるので ということで、1週間の断乳通告を受けました。

断乳に伴い、5〜6時間毎の搾乳を実施。
授乳と搾乳では乳汁の分泌量に変化があるというのを実感しました。
徐々に乳緊も乳汁の分泌量も減少(毎日 約50mlずつ減っていきました)。
4〜5時間毎に授乳していたのもグッと減って、今では朝と寝る前だけに。
断乳中は私の胸に顔を埋めて「なんで おっぱいくれないんだ!」と泣く次郎を相手に
「肺炎なんかになっちゃってゴメンね」と私も泣きながら謝りました。
それでも 家族みんなで次郎の断乳をサポートしあった甲斐あり、
以前より夜良く眠ってくれるようになったし、なにより良かったのが
主人でも寝かしつけが可能になりました。
さらに、おっぱいが飲めない間に離乳食をたくさん食べるようになり
急に肉感が出てきて逞しくなりました。
8月からは、次郎の保育園入園前の慣らし保育が始まるので、いい機会だだったかも
大変でしたがおっぱいの事は心配せず、仕事に復帰できそうです。

○太郎の成長
太郎は2歳6ヶ月になりました。身長85cm、体重13.6kg
おしゃべりは主に単語が多いのですが、ちょっとした楽しい会話が可能になってきました。
「これなーんだ」「ブッブー、ちゃいまーす。」(ちがいまーす。じゃないところがpoint)
爆発的に単語を覚えているようです(特に自分の好きなもの)。
今、彼の中では『きかんしゃトーマス』がブーム。
既に親も知らないキャラクターの名前を言い当て、この子は字が読めるのか?と思うほど。
おばあちゃんにビニールプールを買ってもらったので、土日はウッドデッキで水遊び三昧です。

○次郎の成長
身長74.5cm、体重8.7kg
先日はちょっとした事件が…。私が掃除機をかけている僅かな隙をついて
家の中からいなくなってしまいました。
和室の網戸の戸を開けて家の外に脱出!
家の敷地内を塀に沿って伝い歩きし、いい汗をかいておりました。
家の中にいない事に早めに気づいた事と、なにも怪我などがなかったのでよかったんですが…
夏の間は、網戸にせずガラス戸を閉めてトリプルキーで施錠しとかないととおもいました。
乳歯は上下2本ずつだったのが、どんどん生えて7本に。
離乳食を1日3食しっかり(200〜250ml程度)食べ、おやつも食べる。バナナも1本ペロリ。
太郎の水遊び相手の賜物か、頭から水やお湯をかけても泣かなくなったので、
シャンプー後のすすぎが楽になりました。


○九州北部豪雨
6〜7日にかけて、すごい雨でした。雷も、あんなに続いた事は初めてだったように思います。
福岡、大分では大変な惨事となってしまいました。
ニュースの映像を見るたびに胸が痛みます。
犠牲になった方も多数、まだ安否確認のできない方が27人ということです。
ただでさえ不快指数の高いこの季節に避難所で大変な生活を送っておられる方々も大勢
どうか、どうか1日でも早く被害にあわれた方々に平穏な毎日が訪れますように願っています。
平穏に暮らせることの尊さ、幸せに暮らせる事って当たり前ではないですよね…
家族と共に過ごせる時間を大切に過ごそうと思います。

心配しメッセージをいただきました。
本当にありがとうございました。
こちらは元気に暮らしています。

犠牲になられた方の冥福を祈りつつ、安否確認できない方も、早く確認がとれますように。
現地で捜索活動、復旧作業をされている方、どうかご安全に
非力ながら活動を応援しています!頑張って下さい‼

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