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{被災地からのメッセージ」

「被災地からのメッセージ」という絵を描きました。
  福島県 郡山市 「開成山大神宮」 境内で昨年12月30日から1月2日まで被災された方々からのメッセージを その絵の中に書き込んでいただくことが出来ました。

遠く離れた地方では今回の大災害のことが、日にちがたつにつれてどんどん忘れていきます。この絵に書き込んだ生死をさまよった被災者の熱いメッセージが書き込まれています。 なかなか復興復旧が進まない行政への思い、願いを 被災されていない全国の皆さまに届け 復興復旧にむけて小さな声が大きな力となることを願います。
この書き込まれた一言一声には 涙せず見ることはできない 被災された方の 苦しみ、悲しみ、そして希望と感謝がかかれています。

まだまだ被災地では 家族、仕事、など生きていくすべを見いだせない不便な生活 を送られている方が大勢いるということが 全国の皆さまに知っていただき少しでもお役にたてればと思い活動してきました。

被災地の皆様とお約束した「被災地からの声を伝える」を今年1年間、いろいろなところでの展示をしてきました、大勢の皆様にこの絵を見ていただき何かを感じていただけたことと思います。
絵を展示した場所を明記させていただきます。 

2012年
3月6日〜3月11日・・・大阪市美術館
5月11日〜5月13日・・・滋賀県マキノ高原<バイクイベント>
7月28日〜29日・・・名古屋市大曽根商店街<夏祭り>
8月1日〜2日・・・名古屋市北区柳原商店街<夏祭り>
8月14日〜19日・・愛知県美術館
8月28日〜9月2日・・名古屋市西区 ノリタケの森ギャラリー
9月4日〜9月9日・・愛知県美術館
9月22日〜9月23日・・岐阜県 高鷲スノーパーク<復興支援音楽イベント>
10月6日〜10月7日・・三重県 伊勢市 <伊勢祭り>

まもなく展示決定
11月26日〜12月2日・・東京都 東京都美術館

 
被災地の皆さまにはまだまだ復興に向けての道のりは長いと思います 全国の皆さまが心ひとつにすることが大切です。

被災地で復興に向けて直接作業に携わっている皆様 本当にごくろうさまです ご自愛ください。

「被災地からのメッセージ」の絵を展示ご協力いただいた皆様に感謝いたします。

被災地の皆様にお礼と大きな力をいただけたことに感謝そして被災されていない地域の方々も何らかの応援をしていることを伝えたいと思います どうぞよろしくお願いいたします。

 お世話になりありがとうございます。

伊藤崇人



油彩130号


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\?\᡼\? 2I drew a picture called "Message from the disaster area."


Message from the affected areas 

I drew a picture of "Message from the affected areas."
 We were able to write to you in the picture that the message from the people who were affected by the disaster until January 2 from December 30 last year at the precinct "Daijingu mountain Kaisei" Koriyama, Fukushima Prefecture.

In rural areas far away that a catastrophe of this time, I will forget more and more Over dates. Hot message Victims wandering life and death written on this painting is written. I hope that little voice will be a major force toward the restoration of our national reconstruction and choose to think of administrative reconstruction restoration does not advance easily, are not affected wishes.
Word that is written in this cry of hope and gratitude of those who have suffered Written affected by the disaster can not be seen without tears, and sorrow.

I've been working I think if Tatere to help us a little that you have been a life of inconvenience in the affected areas not find the all to live family, work, still that are a lot will be happy to know our country .

And that was able to feel something you look at this picture one year this year, has been exhibited in many places the "tell a voice from the disaster area" that was promised and everyone in the affected areas, to everyone a lot of I think.
We will specify the location where the picture was exhibited.

In 2012
Osaka Municipal Museum of Art ... - March 11, March 06,
Makino, Shiga Kogen ... - May 13 May 11 <Bike Events>
Ozone Nagoya mall ... July 28 - 29 <Summer Festival>
Yanagihara, Kita-ku, Nagoya mall ... August 1 to 2 days <Summer Festival>
Aichi Prefectural Museum of Art ... - 19 August 14
Nishi-ku, Nagoya, Noritake Garden Gallery ... 2 days, August 28 to September
Aichi Prefectural Museum of Art ... - September 09 September 04
Takasu Snow Park in Gifu Prefecture ... - September 23, September 22 <music event reconstruction assistance>
<Festival Ise> Ise, Mie Prefecture in July to 10-day, October 6

Exhibition decision soon
Tokyo Metropolitan Art Museum, Tokyo, 26 February to 12 November

 
It is important to think in our country that our way towards the affected areas and reconstruction is a long way to go in one mind.

Cheers for hard work on self-love is really please everyone who has been working directly towards the reconstruction in the affected areas.

I would like to thank everyone who cooperated exhibit a picture of "Message from the affected areas."

Magma tool Northeast! Sincerely, you want to tell that you have the support of some kind people in the community that have not been affected and appreciation that I offer great power and thanks to everyone in the affected areas Sorry to borrow the you.

Thank you Thank you for your help.

Takahito Ito


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展覧会のご案内


第38回現創展 「被災地からのメッセージ」 

東京都美術館 に展示いたします。


{被災地からのメッセージ」


「被災地からのメッセージ」という絵を描きました。
  福島県 郡山市 「開成山大神宮」 境内で昨年12月30日から1月2日まで被災された方々からのメッセージを その絵の中に書き込んでいただくことが出来ました。

遠く離れた地方では今回の大災害のことが、日にちがたつにつれてどんどん忘れていきます。この絵に書き込んだ生死をさまよった被災者の熱いメッセージが書き込まれています。 なかなか復興復旧が進まない行政への思い、願いを 被災されていない全国の皆さまに届け 復興復旧にむけて小さな声が大きな力となることを願います。
この書き込まれた一言一声には 涙せず見ることはできない 被災された方の 苦しみ、悲しみ、そして希望と感謝がかかれています。

まだまだ被災地では 家族、仕事、など生きていくすべを見いだせない不便な生活 を送られている方が大勢いるということが 全国の皆さまに知っていただき少しでもお役にたてればと思います。 
 
被災地の皆さまにはまだまだ復興に向けての道のりは長いと思います 全国の皆さまが心ひとつにすることが大切です。

被災地で復興に向けて直接作業に携わっている皆様 本当にごくろうさまです ご自愛ください。

皆様のご来場ご高覧そして支援をお願いいたします。

伊藤崇人


油彩130号


イメージ 1


イメージ 2I drew a picture called "Message from the disaster area."

Message from the affected areas 

I drew a picture of "Message from the affected areas."
  We were able to write to you in the picture that the message from the people who were affected by the disaster until January 2 from December 30 last year at the precinct "Daijingu mountain Kaisei" Koriyama, Fukushima Prefecture.

In rural areas far away that a catastrophe of this time, I will forget more and more Over dates. Hot message Victims wandering life and death written on this painting is written. I hope that little voice will be a major force toward the restoration of our national reconstruction and choose to think of administrative reconstruction restoration does not advance easily, are not affected wishes.
Word that is written in this cry of hope and gratitude of those who have suffered Written affected by the disaster can not be seen without tears, and sorrow.

I'd Tatere to help us a little that you have been a life of inconvenience in the affected areas not find the all to live family, work, still that are a lot will be happy to know our country.
 
It is important to think in our country that our way towards the affected areas and reconstruction is a long way to go in one mind.

Cheers for hard work on self-love is really please everyone who has been working directly towards the reconstruction in the affected areas.

Thank you for your perusal and support of everyone visiting.

Takahito Ito

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「被災地からのメッセージ」

12月29日よりスタート

今回の東北地方を襲った災害 そして原発による事故で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 遠く離れた地では日にちがたつにつれてどんどん忘れていきます。 皆様の思い、応援してくれた方への感謝、東電、政府への願いなど 今の気持ちをこの絵の中に書き込んでいただきたいと思います。 2012年この絵を全国の展覧会会場で展示発表して多くの人に伝えたいと思います。小さな思いですが 1人でも多く人に現実を知っていただき復興支援に大きな力そして大きな声となるように願います。

東北地方の被災地を12月29日より回ります見かけたらぜひ 絵の中にメッセージを書き込んでください。


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To everyone that is affected by nuclear accidents and disasters that hit thenortheastern region of this sympathy We sincerely. In the distant land Over the daywe forget rapidly. Thoughts of everybody, thanks to a great circle toward me,TEPCO, I would like to write in this painting, such as feelings of desire for the government now. I tell many people at the venue to announce an exhibition of the national exhibit this painting in 2012. In thoughts from the city and smaller k Ohgreat to know you for real reconstruction to one person but many people

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干支の絵制作  辰年

干支絵
干支の絵2012年は 辰年 です。
お正月をお祝いして干支の絵を飾りませんか

色紙に2012年の干支 龍の絵を描きました。
年末年始のご挨拶にいかがでしょうか。

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復興支援、未来につなげる為の絵です。
 
今年3月に起こった大災害では多くの方が今大変な思いをしていますね、この大災害で多大な被災されたことを心より御見舞い申し上げます。 
3月の地震災害以降、この事故の絵を描いてきましたそして今ほぼ完成に至りましたが、
最後の仕上げに被災された皆様からのメッセージを絵の中に織り込み完成です。
 
そして完成した絵を来年度各地で行われる展覧会に展示して「被災地からのメッセージ」として絵を観ていただき 皆様方に、原発、これからのエネルギー、今起きたこと、未来につなげる大切なことと希望、これらを伝える大切さを1枚の絵を通して 被災地からの生の声を被災されていない皆様に伝えたいと思います。
 
お願いですが
絵の展示できるスペースを被災地(福島県)でお借りしたいと思います。
 
その場所にて被災者の皆様からのメッセージを絵の中に書いていただきたく思います。
よく千羽鶴と申しますが。メッセージも1000名を目標(それ以上を希望)としています
それが完成するまではその絵と共にその場所で立ち会います。(何日かかってもOKです)
 絵のサイズ 1,6mX1,9m (130号) 油彩
(この絵に被災された方たち1000名に一言メッセージを入れていただきます。)
 
絵にメッセージを入れていただける場所の大きさとしては3mX2mもあればじゅうぶんです。
 道具類、イーゼル、案内板、宿泊用キャンプ用具などはすべて持って行きます。
 場所は被災地であって被災場所、避難場所、など人が多く集まるところでしたら屋内屋外どんな所でもOKです。
 
復興イベントなどがあれば参加しての制作展示も考えていますご紹介下さい。
  
完成された絵は名古屋、大阪でも展示が予定されています。
 
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どうか宜しくお願いいたします。
 
 

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