イタリア人歌手について、イタリア声楽留学について、声楽教師斡旋について、発声法について、アカデミーやサマーコースの情報、出演可能な演奏会情報・・・・なんでも質問していっちゃってください♪
そもそもヨーロッパ音楽には歌の演奏技法として、
「ベルカント『唱法』」なる概念も実体も
存在しない。本来、「bel canto」は歌の美学もしくは
理念を漠然と表す術語であって、演奏技法は意味しない。
興味のある人はGrove音楽辞典2001年版を参照。
「bel canto」の語義も自分で把握できず、
言葉で説明もできないままで、日本でその普及に
貢献したなどと誇大宣伝していた本人と、
それを鵜呑みにして書いていたマスコミも、
少しは無知を恥じてみたら?
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>イタリア声楽コンコルソ
>表彰 ミラノ大賞 200万円 シエナ大賞 200万円
>特典
>(注意)両大賞の優勝者は、イタリア国立音楽院(いずれも授業料免除)へ推薦入学できる。
>上記の両大賞は、一年以上のイタリア国立音楽院留学資金として贈られるもので、
>翌年度の留学を辞退したときは、両大賞とも留学資金を受ける資格を失う。
ありえんようだが、あり得る話だ
イタリアの国立音楽院に裏口入学か、不正規入学か
ミラノの元院長が、日本の某音大関係者からの収賄と
音楽院の私物化が明るみになって失脚したのは有名
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その収賄容疑で辞めた元院長とは関東の某音大から日本車を贈られた●チェロ・ア●ド氏のことでせうか
濃緑色のMITSUBISHIスポーツタイプでミ●ノ音楽院の中庭に乗り付けてた
有名指揮者の兄貴な、あれは音楽院の独断的運営で轟々の非難を浴びて、学校の予算、
つまり公金の私的流用の疑いまでかかるにいたった。で、これが表沙汰にならないうちに
自主退職したんだと、信頼できる筋から聞いている。何度か日本にも招かれて来てたような。
日本の金でも相当汚れてたかもしれないよ。
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解説:
元ミ●ノ音楽院長(ピアニスト・作曲家・有名指揮者の兄)は日本の音楽関係者を巻き込む汚職まがい行為が発覚しかけて自主退職
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イタ●ア声楽コンコ●ソ優勝者の●ラノ音楽院への「推薦入学制度」が危機に瀕す
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元ミラ●院長は同僚ピアニストとして親交の深い現ボロー●ャ院長を日本のクライアントに紹介
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現ボ●ーニャ院長が日本との「ベルカント取引」を継承
誰かさんは、イタリア国立音楽院長のピアニストを二人も買収して、
「我が国におけるイタリアベルカントの普及」を推進していたわけだ成程。
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いいかげんに止めてください。あの院長さんの時代に中川先生のおかげでイタリア文化会館の書類手続きなしにミラノ音楽院に入れた私にとっては本当に許せない中傷です。あなた、訴えますよ。
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