“すぎちゃん”のブログ

気軽に行ける山が好き!余裕を持って気持ち良く登るのがいいね!
2019年4月7日(日)

朝起きると下り坂と予想されていた天気が快晴じゃないですか!
青空の間に金剛山へ行こう;) ;)
ツツジ尾谷から長い間登ってない
久し振りに植林帯から行きましょう!
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木漏れ日が美しい
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先週の妙見谷はそれなりの水量がありましたが、何故か一週間でチョロチョロになってます。
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植林帯も光のマジックで素晴らしい空間になります。
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ここから谷を離れ尾根に上がってブナ見物
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杉の巨木
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ここから山頂までブナが林立
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春霞の山頂
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静かな上の高台
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10時を過ぎれば少し空く
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遠方は見えません。
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「さぁ、下りましょう!」
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崩土は妙見谷を様変わりさせた。
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今日は本道が空いてます。
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此処も木漏れ日が差し込むと綺麗
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今日の晴れにありがとう!

金剛山ツツジ尾谷
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昼休憩は星山

2019年4月6日(土)

昼の休憩は星山で過ごそう:) :)
東登山口から気持ちダッシュで山頂を目指します。
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正面に星山
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左側の前山に寄って行きましょう!
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右手に星山
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展望最高
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前山山頂901m
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少し戻って星山へ
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松と笹が美しい
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檜の植林帯が少しだけあります。
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ここを登り切れば山頂
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眼下に歩いてきた登山道
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檜林の先に山頂
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星山山頂1030.3m
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360°大パノラマ
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右奥に
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伯耆大山
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笹原が美しい山域
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北側より山頂域を一望
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休憩時間が終わるまでにダッシュで下ろう;) ;)
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春の陽気に包まれた最高の昼休みにありがとう!
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星山
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2019年3月30日(土)

好天予報だった週末はいつの間にか午後には雨の予報に変わってしまいました。
桜も咲き始め暖かい日です。
尾根を歩いても綺麗な写真を撮れそうにない・・・
妙見谷から金剛山にでも遊びに行きましょう!
娘に付き合いを頼むと「OK!」と嬉しい返事。
正面のお店でパスタもいいんですが、お店の手前で左折します。
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林道終点から登山道に入り、直ぐに沢へ降ります。
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梯子より安全かも?
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楽しみながら行きましょう;) ;) ;)
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日が差し込むといい雰囲気
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登山靴だと右岸の細い所をトラバースしなければならず難所かも?
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妙見谷では一番大きな滝
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どんどん超えて上へ
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小滝が続きます。
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2017年に被災した爪痕
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左上部に自衛隊道
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「あぶないからはいってはいけません!」
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谷を登り切りブナ林の中を山頂広場へ向かいます。
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土曜日というのに転法輪寺で御祈祷を行っていらっしゃるのみで一般客は皆無に等しい
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雨予報のせいか?山頂広場も閑散
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自衛隊道眼下に妙見谷
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仕上げはしいたけそば
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これを食べれば幸せ〜:) :) :)

店から出ると大粒の雨、いいタイミングで山歩きが出来たことにありがとう!

春の金剛山・妙見谷
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恒例行事の岩湧山

2019年3月23日(土)

ややこしい空模様の週末となりました。
目を奪われそうになる景色に出会えそうにない天気です。
青空が見え隠れしている朝の間に家の前の岩湧山に登りましょう!
恒例行事とも言える「きゅうざかの道」を往復します。
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木漏れ日が優しいダイヤモンドトレール
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春の温もり
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4月7日(日)の山焼きを前に茅の刈り取りが忙しい
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裾野まで良く見えます。
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爽やかな山頂
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遠方は霞んでます。
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青空が広がる方に目を向けましょう!
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眼下に我が家
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週末の散歩道
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大峰方面
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目標▲10kg.に対して現在▲5kg.ですが、そこからなかなか進まない・・・
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新緑が楽しみ
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抜けるような青空と休みが重なって下さいますように;) ;)
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この日の午後に三田市まで行ってましたが、なんと夕方にボタン雪が降り出して寒い寒い。
六甲が壁になっているのか?
こちらとかなり気温差があるように感じました。

いつもの岩湧山にありがとう!

恒例行事・岩湧山
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2019年3月16日(土)

休みとなると朝早くに目が覚めます。
新聞を取りに外へ出ると天気予報とは裏腹に星空じゃないですか!
「今のうちや!!」とザックに必要最小限のものを詰め込み「さぁ行くで!!!」と外へ出るといきなり大荒れの雨・・・
「いじめか?」と思いつつ用意したものを元に戻し、ドライブにでも出掛けようと雪の高野山から凍結ぽい高野龍神スカイラインをスタッドレスタイヤに念の為、タイヤチェーンを装着して通過。
その後、日高川沿いに走り、有田川町経由で帰阪。
この夜も星空に

そして翌3月17日(日)は朝から下り坂、予報では昼は雨です。
仕方ないので滝畑・上山谷を詰めて左回りに上山経由で戻ろうと企画。
でもねー家を出ると同時に雨が降り出す。
一度引き返して雲の様子を見ながら雨が弱まったタイミングで再度、滝畑へ;) ;) ;)
いつもなら岩湧山に登る時に右手に見上げるだけの急な谷
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一旦新関屋橋を渡ってキャンプ場駐車場から川に降り川の中を戻ります。
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今の季節、水も綺麗
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再度、渡渉して対岸の上山谷へ
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橋の下を上流へ進みます。
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トラロープの強度を何度も確かめ登ります。
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右のパイプがちょっと・・・
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日差しがあれば綺麗に見えるのかな?
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越えて行きましょう。
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倒木が景観を損ねてます。
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左岸に残置ロープあり
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ここでまた雨脚が強まって来ました。
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この滝は自分のレベルでは左岸を巻くのが得策のようですが、このまま雨の中を上山まで行っても「何すんの?」って感じで今日はここで引き返すことにします。
左岸を上へ滑り易い斜面を登ります。
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沢屋さんの下山ルートか?獣道か?
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東側に駐車地が見えます。
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上山谷取り付きで上にあった橋へと続く鉄階段
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北か?南か?
一旦南へ進み上山谷の真上を越えます。
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振り返って上山谷
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この先で道は消滅
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渡渉も出来ますが、「この道が何処から来てるのか?」が知りたく北へ引き返します。
晴れると美しい、この先にある階段が起点でした。
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上山へはまたの機会に行きましょう。

短い時間ではありましたが、楽しい近場の山域にありがとう:) :) :)

滝畑・上山谷 取り付きから少し先まで
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余談
Yahoo!ブログサービス停止に向けて2つの選択肢を考えています。
他ブログ移行なら現在の記事を流用出来ますが、WordPressなら流用不可で一旦全てバックアップが必要でこの作業は完了しました。
WordPressの場合はこのバックアップからpdfを作成して記録として整理する段取りをしています。
他ブログ移行かWordPressのどちらにするかは投入出来る時間次第です。

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2019年3月9日(土)

2月に入ってから余裕が全く見出せず唯一の楽しみである山歩きの時間を捻出するのもやっとの日が続いています。
これも自身の処理能力が低いのかも知れません。
前日の金曜も「何とか早く帰って翌朝は早く歩き始めよう!」と思っていましたが思惑通りとは行かず土曜の起床はいつもと同じ午前5時。
前日の天気の回復が早かっただけに土曜の行動が遅れると山頂で曇る可能性が高まります。
しかし体はついて行かず遅い出発となりました。
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幸いなことに未だ青空が広がっています。
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早朝なら霧氷も楽しめたようですが、時既に遅し。
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冬から春へと移り変わろうとしている稜線
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古田ノ森
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釈迦ヶ岳を眺めながらブナの間を抜けて行くのが心地良い。
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奥に八経ヶ岳、手前に釈迦ヶ岳。
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快適な気温
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温もりのある景色がいい
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ここを登れば
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千丈平
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歩いてきた稜線を振り返る
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標高1,799.6m大峰・釈迦ヶ岳山頂到着
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ダイヤモンドトレールを一望
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お釈迦様
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大峰主稜線
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特別な山、八経ヶ岳
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金剛山・大和葛城山・二上山
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岩湧山
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残雪より春の気配が多く感じられる釈迦ヶ岳にありがとう:) :)
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冬から春へ
大峰・釈迦ヶ岳
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「いつかは来るであろう。」とは思っていましたがYahoo!ブログサービス終了のお知らせなるものが掲載されました。
他ブログへの移行ツールも提供されるとのことですが、WordPressの方が質も良く余計な心配もいらないのでこちらかな?
ただ時間に余裕が出来ないと全く手が付けられない。
せめて今までの記事のバックアップだけは残したい。
タイムリミットは今年8月末、余計な手間と捉えるべきか良いキッカケと捉えるべきか?
後者で考えるべきでしょう。

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春霞の岩湧山

2019年2月24日(日)

日本海側は快晴
太平洋側は春霞の日曜日
温もりを感じる杉木立に包まれた岩湧寺
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ふかふかの落ち葉が優しい「いわわきの道」
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緑も優しい
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杉木立を楽しみながらダイヤモンドトレールへ
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大和葛城山・金剛山
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ダイヤモンドトレールを西へ
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茅が刈り取られた山頂
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霞む大峰
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春霞
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「さぁ、戻ろう!」
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下りは「きゅうざかの道」
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2月に入ってきつい日が続いてます。
忙しくなると「スーパーのレジのようにならないものか?」と時々思う。
電話は相手の状況が見えないからお構いなし。
INPUTとOUTPUTのバランスが不均衡・・・
そんな日常だからこそ、近くの山を歩けることが何よりの癒しの時間です。
癒しの森にありがとう:) :)

今日の
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霧氷が綺麗な金剛山

2019年2月12日(火)

この日も貴重な平日休み
家を出て暫くダイトレが見渡せるところから見れば岩湧山は見えますが金剛山は雲の中、どちらにしようか?
きっと金剛山の雲は切れて来る、いいタイミングで霧氷が見れる予感!
登り本道は好きではありませんが、自衛隊道が綺麗そう;) ;)
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いい雰囲気
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すれ違う方が「上は綺麗ですよ。」と声を掛けて下さいます。
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平日なので本道でも景色だけを写せる時間は多い
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本道と新道(自衛隊道)との分岐
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自衛隊道で振り返る
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霧氷と笹と落ち葉のコラボが美しい
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上向きっぱなし
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大きなブナ
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右手に妙見谷
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金剛山らしい霧氷
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近くにある贅沢な空間です。
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癒しの森でもあります。
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土日にはお目にかかることが出来ない旧友とも出会えて嬉しい山頂
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このブナが好きなんです。
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今日は白い化粧で魅了してくれます。
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青空の下、霧氷が際立ちます。
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下りも自衛隊道
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素晴らしい金剛山にありがとう!

霧氷が綺麗な金剛山
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扇山 経由 岩湧山

2019年2月10日(日)

137回目の岩湧山、いや中学校の耐寒登山を含めると138回目。
こんなに登っているのに初ルートをチョイス出来るから面白い;) :) ;)
画像中央左側の電柱の所から取り付く。
その後、中央の尾根を中央奥の少し右のピーク扇山まで真っ直ぐに登って行きます。
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取り付いて直ぐに尾根に出るが昨年の台風21号による倒木で不明瞭な道が更に不明瞭となり、倒木を乗り越えて尾根を外さない様に進みます。
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右下に滝畑ダム西岸道路が見えます。
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日差しが嬉しい
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綺麗〜☆☆☆
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此処からが激登り
山と高原地図では「下山向き、険路注意」とありますが個人的には登りの方が危険は少ないと感じます。
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登り切った所は岩湧山頂から真西に伸びる平坦な稜線の西端です。
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GPSでは扇山山頂と重なる地点ですが、それらしきものが見当たらない。
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低山ですが、美しい自然林が残っています。
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四等三角点 基準点コードTR45135444201
扇山 762.55m
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GPSが示す位置より一つ東隣のピーク
そこは綺麗な松林
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ダイヤモンドトレール合流地点を目指そう!
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ダイトレ、次は岩湧山頂
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少しだけ雪
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茅場到着
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冬空です。
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白い大峰
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「さぁ、ダイヤモンドトレールで湖畔展望地まで戻りましょう!」
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初ルートの提案にありがとう!

地図上の破線でなく、尾根上を進んで扇山へ登るルートです。
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でご確認下さい。

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春かと思う大和葛城山

2019年2月5日(火)

昨日・今日と貴重な平日休みです。
昨日は予てから予定していた平日にしか出来ない用事で終日奔走してその片付けに夜中まで掛かってしまいました。
翌日にツケが残って遅い出発、地元の山に甘えましょう!
昨夏以来の大和葛城山をチョイス。
驚いたことに平日なのに水越峠は路上も含めてほぼ満車、「平日でも多くの方がお休みされてるんだな」と働き方の多様さを実感。

抜けるような青空
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杉木立に包まれた登山道がいい
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中休み気分になれる場所
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残り半分の階段
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広がりのある景色
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明日香
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ツツジ園
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殆ど雪解けしてしまった金剛山
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山頂へ
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足元は結構グチャグチャになってます。
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今日は大峰も霧氷は無さそう
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「さぁ、戻りましょう!」
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春を思わせる陽気です。
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端正な杉木立
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5年目の車検を前にしてMOPナビが故障、ナビの不具合ではないですがCD・DVDのピックアップに不具合を抱えてしまってます。
延長保証が役に立ちました。
月末には元に戻る予定です。
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貴重な平日休みと青空の大和葛城山にありがとう:) :)

今日の
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