“すぎちゃん”のブログ

気軽に行ける山が好き!余裕を持って気持ち良く登るのがいいね!

春は花園、金剛山!

2017年4月30日(日)

今年も金剛山に素晴らしい季節がやって来ました。
昨夜、やっと先週の山記事アップで夜更かし・・・
まぁ、昨夜の天気予報では終日快晴なので焦る必要もありません。
遅い出だしではありますが、千早登山口へ向かいます。
いつもの駐車場は既に満車、「なんでこんなに人が多いのかな?」と思うほど「どっと登山者が押し寄せてる!」登山口。
更にその上の駐車場は便乗値上げしてて何やらムカつく気分でUターン!
数百メートル下の駐車場に入庫してテクテクとカトラ谷を目指しましょう!!

こんなところでカメラを構えるなんて考えもしなかった場所の1コマ、新緑が綺麗〜☆
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先ずはヤマブキがお出迎え
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ニリンソウのお花畑には先客多数、広範囲ではなかなか写せません。
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山頂から芽吹きのブナを楽しみながら千早園地へ
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まだカタクリが残ってるじゃないですか!
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新緑も色々
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ミツバツツジ
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大峰、先週より霞んでるかな?
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桜も色々
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千早園地
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鮮やかな新緑
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下山もカトラ
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愉快な仲間たちと花園・金剛山にありがとう!!

今日の
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早春の大峰・八経ヶ岳

2017年4月23日(日)

天気予報は週末が近づくほど良くなって来て山好きなら見逃せない条件となって来ました。
大晦日以来、113日振りの八経ヶ岳。
なかなか時間の余裕と好天が嚙み合わず、厳冬期の山頂に辿り着くことは叶いませんでしたが、その分、嬉しさ倍増!
当然のことながらヘナチョコはトンネル西口からの楽ちんコースで登ります。

弥山山頂直下から眺める稲村ヶ岳〜山上ヶ岳〜大普賢岳
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弥山から目指す八経ヶ岳山頂
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冬ルートを歩こう!
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鞍部途中からの景色がお気に入り
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抜けるような青空に木々が映える
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八経ヶ岳山頂から明星ヶ岳・仏生ヶ岳・孔雀岳・釈迦ヶ岳へと続く大峰の稜線
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明星ヶ岳
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ダイヤモンドトレールを一望
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弥山
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釈迦ヶ岳の東側には前鬼、いいところです。
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46回目の八経ヶ岳山頂
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弥山山頂
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真東に大台ヶ原
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振り返って八経ヶ岳・弥山
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早春の青空の下、爽やかな稜線歩きが続きます。
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帰路、五条から国道310号線で金剛トンネル越えで河内長野へ
「この景色が見たかった。」
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爽やかな大峰の稜線にありがとう:) :)

早春大峰
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早春の大峰・釈迦ヶ岳

2017年4月16日(日)

山上ヶ岳撤退から半月が過ぎました。
かなり雪も解けたことでしょう!
山上リベンジか?釈迦ヶ岳か?と迷いましたが、展望の良い稜線を歩きたい気分で釈迦ヶ岳!!
先ずは国道168号線で花見をして釈迦林道へ進みます。
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峠登山口は先客で満車、少し下に車を置いて歩き始めましょう!
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芽吹きを待つばかりのブナ
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でーんと正面に釈迦ヶ岳
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この時期は色合いが・・・
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お気に入りの場所
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眼下に大日岳
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1799.6m釈迦ヶ岳山頂
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お釈迦様
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孔雀岳、仏生ヶ岳、明星ヶ岳、八経ヶ岳、弥山へと続く奥駈道。
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白い頂、八経ヶ岳
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残雪の千丈平
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振り返って釈迦ヶ岳
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癒しの森
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今だ未踏の大日岳
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春の到来
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大展望の旭ルート
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風雪に耐え、葉を残したブナの木。
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帰路はまた国道沿いで花見〜☆☆☆
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早春の釈迦ヶ岳にありがとう:) :)

2017初釈迦ヶ岳
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2017年4月15日(土)

この週末、週間天気予報よりずっと良くなって来ています。
今日は曇天ではありますが、明日はかなり期待出来そう!
花咲く岩湧寺、芽吹きも始まり生気漲る季節の到来をとても嬉しく感じます。
週末の散歩道と化していますが、今日も岩湧山で足慣らししましょう!!
きゅうざかの道を往復
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岩湧の散歩道にありがとう:) :)
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2017年4月2日(日)

4月1日の土曜日は雨で仕方なくArio鳳へ向かい立体駐車場6Fへ駐車。
車から降りて周囲を見渡すと雲の切れ目から岩湧山の白い山頂が見え隠れしてるじゃないですか!
「えっ?もう4月やで!」
「4月にもなって大阪の低山に雪が積もる?」
我が目を疑い何度も見直してみますが、やっぱり白い。
平地での体感温度はさほど低くもなく、「えぇ〜?こんなこともあるんや。」
と驚くしかありませんでした。
そんなこんなで土曜日は過ぎて行き、翌日曜日は晴れ予報;) ;)
「今日こそ久し振りの大峰や!」と意気込んで白い岩湧山を右手に見ながら山上ヶ岳に向かいます。
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まだまだ雪の山が残っている清浄大橋よりメジャールートで行きましょう!
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大橋茶屋の駐車場で早々に下山されて来た方に「早いですね!もう下りて来られたのですか?」と問うてみましたら「ノートレースで、お助け水から先、雪が多過ぎて引き返して来た。」とのこと。「後から登って来られた方がいらして先に進まれた様です。」とのことで「先に進まれた方がいらっしゃるなら(ダメ元で)行ってみよう!」と登って来ましたが、先ずは2014年1月2日(木)お助け水手前の写真を見て下さい。
「雪のジャングル」とタイトルを与える程の積雪があった日であることを付け加えさせて下さい。
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その日と同じ場所ではありますが、この日2017年4月2日(日)の写真がこれです。
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今冬の本格的な積雪は非常に遅かったのですが、量が半端じゃない多さだったとは聞いています。
その雪がどんどんと圧縮され、湿雪且つ平坦なトレースを残さず斜の雪面が登山道を埋め尽くしてくれてるじゃありませんか:(
こんな落雪が転がって出来るカタツムリだらけですし・・・
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この状態で4km近くも先の山頂を目指すと思うと、更に稜線に上がるまでのトラバースを考えると気が重たくなる。
「行けるかも知れへん、でもなぁ万一ということもある。自分一人で済むのなら良いが、明日の予定に支障が出ても迷惑だし、自分が居なければ困る家族が居る。」
「自分の気ままで人に迷惑は掛けられへん。」
「山は逃げへん、引き返そう!」
と自分のヘナチョコさを棚に上げて早々にUターン!!
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でも、確かに歩き易い雪面とは思えない。
明らかに3年前1月2日のジャングルより状態は悪い。
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2014年年3月23日(日)にも登っていますが、ここまで状態は悪くなかった。
「大人の選択をして正解だろう。」と言い聞かす。
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大橋茶屋駐車場より山上ヶ岳を仰ぎ見て、次の登頂を約束する。
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そして次に向かう先は4月の白い岩湧山!
最短のきゅうざかの道から登ります。
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ダイヤモンドトレール直下はこの有様
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積雪の為、山焼きは延期。
おかげで爽快な眺めの山頂!
生駒山〜二上山〜大和葛城山〜金剛山
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初撤退を選択して来た大峰
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G.W.頃まで雪が残っていそうだ。
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刈り取られた茅の合間に前日の積雪が残る山頂、貴重な景色です。
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春らしい空気
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岩湧山同様に白い頭の大和葛城山
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大展望台
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これが岩湧山!
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一日の楽しみをこの一コマに凝縮しましょう;) ;)
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厳しい大峰と春の白い岩湧山の頂にありがとう!!

春の冬景色
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2017年3月25日(土)

「この日こそは山上!」なんて思いも前夜の寝る時刻が遅くなるに連れ薄まるばかり・・・
更に朝起きて窓を開けると青空は何処へやら?
どんよりとした空模様に「止めや!」こんな天気でいい景色なんて望める訳もなく、岩湧山トレで十分。
昨年から生息域は低くなるばかりですが、まぁ「山は標高に非ず。」と自分を慰め、この週末も奥河内の名峰を楽しみましょう!
あまりの1パターン化に変化を加えるべく、この日の登りは「みはらしの道」から;) ;)
少しばかり低い位置からなので体にはいいかも?
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この先は「いわわきの道」
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更にダイヤモンドトレールへ
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風が冷たくジャケットを羽織ります。
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いつもの山頂
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透明度は低くはありませんが、空の色がね〜
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眼下に河内長野を一望
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まだまだ白い大峰
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綺麗に刈り取られた萱場
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下りは「ぎょうじゃの道」
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いつもと違った趣の岩湧山にありがとう:) :)

みはらしの道
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ぎょうじゃの道
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2017年3月19日(日)

天気予報では快晴
残雪の山上ヶ岳と目論んでいました。
ただ午後3時には帰宅する必要があり、午前2時に目覚ましセット!
最近疲れが取れきれず、鳴った目覚ましを止めるのがやっとで激眠Zzzz〜
約束が無ければ甘えも酷く、起きたら7時を回ってました。
昨年からどっぷりと岩湧山、週末の散歩道と化しています。
この日も結局、二週連続の春霞の岩湧山となりました。
いわわきの道から山頂、下りはきゅうざかの道。
誰かが岩湧山七つ道の看板を蹴り倒した様で傾いていました。
本当に酷いことをするもので、「人でなし」としか言い様がありません。
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二週連続、家が見える岩湧山にありがとう:) :)

数日前にサブ機であるノートPCがOS或いは何かのアプリケーションに不具合を抱えて異常なくらい遅くなってしまいました。
システムの復元もエラーが出て戻せず、結局リカバリー作業開始・・・
Windows 8 → Windows Update → Officeライセンス認証 → Access インストール → Office Update → プレインストールソフト Update → Windows 8 ProPack適用 → Windows 8.1 Update → 周辺機器のドライバー&アプリケーションのインストール → 他の必要なアプリケーションのインストール → データコピー等々
サブ機とは言ってもメイン機に万一の際のバックアップ機で全くの同条件に設定してまして、この復元に手間が掛かるのです。
そんな奴が壊れてくれて要らない仕事が出来ました。
仕事で使っているHPのノートは堅牢で全く壊れませんが、このサブ機に関しては既にメーカー修理が3回、リカバリーも今回が初めてでないことは確か!
当たり外れがあるのは事実ですね。

春霞の岩湧山
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春霞かな?岩湧山

2017年3月12日(日)

所用で遅い出発!
春霞なのか?
抜けるような青空とは行きません。
とにかく週一の山歩きだけはキープしましょう!!
てなことで岩湧山!!!
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この土日、久しぶりに綺麗な海を眺めることが出来たから良しとしましょう!
そして週一の山歩きをさせてくれた岩湧山にありがとう!!

春霞でしょうか?岩湧山
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春の白い海岸線

2017年3月11日(土)

天気予報では晴れですが、山沿いは雲が多い。
春の陽気を求めて和歌山の海を見に行きましょう:) :) ;)
10時過ぎに家を出て岸和田和泉から阪和自動車道を南へ!
京奈和自動車道と接続する和歌山ジャンクションが一週間後の3月18日(土)開通となっていて工事も最後の追い込みなのか?
紀の川S.A.を先頭に4kmの渋滞、これがなかなか進まない・・・
下道走った方が早かったかも?
とりあえず「海を見ながら美味しいものでも!」との具体案も持たない気ままなドライブ。
「どこまで行くん?」
「そろそろ下りようか?」
と広川で一般道へ!
予定はないと言うものの下調べはしてまして、「Deck Cafe@Shirasaki」とか何とかが候補の一つ。
「白崎海洋公園道の駅の中にあるのかな?」なんて道路沿いの看板を見ながら西方向へ車を進めます。
訳も分からず海岸線に出ると絶景じゃないですか!
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。"日本のエーゲ海"とも称される海岸だそうです。
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この岩の向こう側に白崎海洋公園
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砦のような駐車場
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平成百景、日本の渚百選にも選ばれているそうです。
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岬全体が白い石灰岩で出来ている白埼海岸
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展望はこんな感じ
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それでは白埼海岸を後にして「次は何処へ行こうかな?」
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今から40数年前でしょうか?
父に連れられ兄弟3人で比井の岬丸という釣り船で魚釣りをさせてもらった記憶があります。
2回か3回は乗せてもらったかと思います。
イサギ釣りに行ってアミエビで集魚して、サバがいっぱい寄って来て・・・
懐かしい場所を訪ねましょう!
「お食事もさせてもらえるかも?」なんて
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新鮮なお食事をいただいた後は店を出て港へ
丁度、魚釣りの方々が帰って来られたところ。
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綺麗な入り江で、海の底まで見えるほど水が澄んでます。
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幼い頃の父との思い出の場所、父と息子だけでのレジャーと言えば多分これしか無かったと思います。
それほど、昔は娯楽が少なかったのでしょうか?
殆ど変わらない風景、船は明らかに進化してます。旅館も綺麗になってるかも?
それでも道筋は幼い頃の記憶そのまま。
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和歌山市内で業務上の用事を一件片付け、山越えで帰阪しましょう!
夕日が綺麗ですね!!
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今日は車で登る和泉葛城山
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白い岬と青い海、思い出を残してくれた父、そして黄昏時の和泉葛城山にありがとう!

この日の海は穏やかで優しく、多くの人を見守ってくれているかのようでした。
いつまでもこの穏やかな海であってくれることを祈ります。

春の紀州路
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紀泉高原・和泉葛城山

2017年3月4日(土)

登山としては初登頂の和泉葛城山
車では過去に2回は訪れていると記憶しています。
蕎原から登る宿ノ谷林道沿いは小滝の連続
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木漏れ日が降り注ぐ林道は春の陽気
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1923年(大正12年)に国の天然記念物に指定された和泉葛城山のブナ林
地元自治会等が買い取られ保護されています。
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この階段を登り切れば山頂
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南側に龍王神社、北側に葛城神社。
この辺りが標高858mの山頂とされるが、東隣の頂に865.6mの一等三角点があるとのこと。
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今回は三角点に向かわず西側の展望台へ!
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360度のパノラマが広がります。
先ずは振り返って山頂
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大峰、カラハッソウ谷はまだ真っ白ではありますが、真冬の様相でないことは見て取れます。
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眼下に紀の川
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淡路島、関空、明石海峡
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六甲
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帰りは紀泉高原スカイラインをハイランドパーク粉河まで歩いて本谷林道で車まで戻りましょう!
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いい眺め
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足元に気配りが要らない舗装路歩き
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紀の川方面の眺めもここまで、本谷林道への分岐です。
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蕎原へ、雨天には時々訪ねることもあるお店。
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振り返って
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誰も居ないし、足元も安全だし、家で下手な歌を口ずさめば「煩い!」って怒られるし・・・
そんな下手な歌を心行くまで楽しみながらの本谷林道下りでした。
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近くにこんな素晴らしい眺めの山がありながら、今まで一度も歩いていなかったとは「灯台下暗し」
春の陽気と大パノラマの和泉葛城山にありがとう:) :)

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