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 バブル景気華やかなりし1980年代、音楽業界では「秋口に発売されたユーミンのCDの売り上げが、レコード会社の冬のボーナスの原資になる」という“業界風物詩”があった。

 時代は変わり、いまや5月の風物詩となったのがAKB48。最新シングルCD「ラブラドール・レトリバー」には来月7日開催の「第6回選抜総選挙」の投票シリアルナンバーが封入されている。初日発売枚数は146万枚を突破し、21日、投票速報が発表された。

 暫定1位に輝いたのは、HKT48の指原莉乃(21)。2連覇を狙い、好発進を果たした。

 芸能マスコミによる指原の評判は「頭の回転がいい」。先日行われた主演映画の初日舞台あいさつでは「遺作です」とドッキリ発言を言ってのけるなど、当意即妙に言葉を操る。

 「HKT48は、アイドル激戦区と言われる博多で、さえない存在でしたが、指原が支配人を兼務するようになってから人気が上がった。それが認められていますね」と週刊誌グラビア編集者が証言する。

 昨秋の九州ツアーではモーニング娘。や早見優といったアイドルの楽曲がカバー披露された。「発案したのは指原です」とツアー関係者。「本人がモー娘。の熱烈なファンでしたから、ファンの気持ちがよく分かるんでしょうね」

 AKB48の総合プロデューサー、秋元康氏(56)と直接メールでやり取りできる間柄。「そのことが、他のメンバーを、ぶっちゃけて言えばビビらせているというか。どの世界でもそうでしょうけど、トップとホットラインがあるのは強みですよね」(前出関係者)

 以前、週刊誌にスキャンダルを報じられ、「その時のトラウマですが、活字媒体に対する敵対心というか警戒心というか、そういう姿勢がありありと見て取れますね。オフレコで、『どうせ勝手に書くんでしょう』と記者に言いますからね」(ウエブ媒体記者)。

 いろいろあろうが、気になる存在であり続ける指原。総選挙に向け、ニュースの発信者として君臨することが連覇以上の勲章だ。
ナタリー 4月18日(金)
ももいろクローバーZの佐々木彩夏が本日4月18日、テレビ番組収録中に骨折し全治2カ月の診断を受けたことをUstreamを通じて報告した。

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佐々木は本日、関西テレビ「ミュージャック」の番組収録中に転んでしまい、収録後すぐに病院で診査を受けた結果、左足関節の骨折により全治2カ月と診断されたという。

彼女は今年1月にも自宅で足を負傷し、しばらくはダンスを控えて歌のみでステージに参加していた。本日のUstream配信による報告は「ファンに自分の口で一番に報告したい」という彼女の意思を受けて実施されたもの。佐々木は「今年の初めに同じことがあったので悔しいし情けないです。2カ月間、私なりにがんばりますのでよろしくお願いします」と思いを語った。

ももクロはこのあと、4月25〜27日にファンクラブ「ANGEL EYES」限定イベント 「誰でもカモ〜ン!〜ただし、ホワイトベレーの方に限ります▽〜」(▽はハートマーク)を開催。5月8日にニューシングル「泣いてもいいんだよ」をリリースする。

焼肉週3、男友達と2人で遊びに

Business Journal 3月22日(土)10時15分配信
 人気アイドルグループ・AKB48の“不動のセンター”と呼ばれ、2012年に同グループを卒業後は女優・歌手として精力的に活動する前田敦子は、3月21日夜11時〜放送のテレビ番組『A-Studio』 (TBS系)に出演し、AKB48時代の自身の“問題児”ぶりや現在の私生活などについて赤裸々に語った。

 同番組内ではまず、前田のAKB48時代の話題となり、AKB48がステージ上などで曲を歌う際に前方中央位置、いわゆる“センター”に立つメンバーを、現在のファンによる投票ではなくAKB48プロデューサー・秋元康氏が決めていた初期の頃、前田がセンターに選ばれた当時を振り返った。

 ホスト役の落語家・笑福亭鶴瓶から「『なんであの子がセンターなの?』って、やいやい言われることもあったらしいね」と聞かれた前田は、「ファンの方ももちろんだと思うんですけど、メンバーも、やらせてもらっている私も」と認めつつ、「目立つのがイヤだったんですよね。だから『目立ちたくないです』って泣いたのを覚えてます。まだ15歳くらいだったんで、もう泣くはわめくは、すごい迷惑かけてましたね、大人の人たちに。『なんで私がここで踊らなきゃいけないんですか?』って、センターなのに」と自身が“問題児”だったことを明かした。

 これを受け鶴瓶が、秋元氏から「(前田とセンターを争うライバルだった)大島優子はちゃんとする」と聞いたと話すと、前田は「そうですね、私の真逆です、優子は。(前田の)横で超いい子で、私は“ワァー”ていうタイプでしたね」と反省している様子を見せた。

 また、前田の私生活面に話題が及び、連続テレビドラマ『Q10』(日本テレビ系/2010年放送)で共演した柄本時生、池松壮亮、高畑充希らと「ブス会」という飲み会を半年に1回くらいのペースで開いていることが明かされると、前田は「ブスだから。みんなでブスって言い合ってる」と自身をブスだと評価していると語った。さらに過去に一部メディアで前田との交際が報じられたの「ブス会」メンバー柄本については、「別に2人とかで遊んだりとかもするんですよね。全然平気です。むしろ(柄本が)私の時間潰しに付き合ってくれる」と語るとスタジオ内の観客から驚きの声が上がり、前田は「だって付き合ってないですよ、絶対ないですよ」と笑いながら否定した。

 続けて、同じく私生活面としては、普段からものすごく“大食い”だという前田は「さっきもお弁当2つ食べました。お腹があまり減らないっていう人が羨ましいです。焼肉も週3回くらいで行きます」と告白し、鶴瓶も驚いた様子を見せた。
 
 さらに、鶴瓶が、先日テレビドラマの地方ロケで前田と同宿だったという女優・山口智子から聞いた話として、前田が温泉に入る際に体を隠さず堂々として、さらに湯船につかりながら携帯電話でメールをしていたというエピソードを明かすと、前田は「そうです。山口さんもそのまんまでいらっしゃる方なんで、いいかなって」と照れながら認めた。

 このほかにも番組内では、「ひとりになって、たくさん主演を務めるのはこわくないか?」と聞かれた前田が「AKBをやってる時にひとりで主演っていうほうがこわかった。『AKBから来てる』って自分でも思っちゃうから、(撮影現場で)どう居ていいかわからないっていう」「もうひとりは慣れました」と語るなど、卒業から約2年が経過した今では、AKB48時代に背負っていたプレッシャーから解放されたかのように、番組内ではしきりに笑顔でリラックスをしている様子を見せた。

 前田は05年にオーディションで第1期生としてAKB48に加入し、09年と11年の「シングル選抜総選挙」で1位になるなど人気を集めたが、12年に同グループを卒業。以降、女優として数多くのテレビドラマや映画へ出演するほか、歌手としては3月にシングルCD『セブンスコード』(キングレコード)を発売するなど、幅広く活動している。

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