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きまぐれ銀の豚***ひとりごと
温泉大好き! 飽きるまで湯巡りしよ〜っと

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八百坊温泉をあとに 天道方面へ向かいました。
介護・老人福祉センター系の湯も侮れないということもあり
”山形のかくれ湯 古湯の秘湯” と謳っているではありませんか。
しかも高濃度温泉!
成安温泉 いきいきの郷
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地域福祉センターゆえ 循環ろ過や消毒ありは否めない
のですが館内に入れば 温水プールも備わる施設。
やはり否めずにはいられない やや塩素臭漂う館内。
既にやってしまった感ありで浴場へ(笑)
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はい。その通りで・・・
循環ろ過 浴槽の湯を全て抜き清掃は週一回
 加水・加温あり 塩素消毒ありと三拍子揃ってます。

泉質 : 含鉄ーナトリウムー塩化物強塩温泉 源泉温度41.7℃
ただね 成分総計が 23,530mg/kg!!!
かなり湯力がある湯なんです。

では 大浴場と併設の露天風呂へ。
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高濃度泉特有のヨード臭なのか塩素臭なのかわからない 微妙な香りに
純な濁りなのか淀んでいるのか 微妙な湯色
湯口から漂ってくる表面の泡もなんなのか妖しく思うも
濁りも泡も 源泉由来の成分だそう。
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露天風呂も同じく 淀み色
浴感 なんとなく どよ〜んと重く 肌にしっとりとくるのですが
何故かこっちの気分もどよ〜んと淀むような気持ちになる湯(笑)
そして鉄味と強い塩味の湯は やはり湯上り
ベタベタと服を着るのに大変な湯でもあります。
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”古湯の秘湯” 地下約1400mから汲み上げた古代湯は
非火山性の化石海水型の温泉と称されるのだろうけど
どうも心地良い太古ロマンの湯ぢゃないんだなぁ・・・(笑)
湯力が強い湯なのだから 天然のまんまやっぱり味わいたい
ってのが正直なところでしょうか^^

成安温泉 いきいきの郷

道中TVをみてて空腹の誘惑に なぜか無性に
長崎ちゃんぽんが食べたくなり リンガーハットで
冷たいちゃんぽんを♪
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新規探索〆の3湯目 寒河江市下河原
みいずみ温泉 吉乃ゆ
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2017年7月オープンの新しい 温泉宿のような日帰り入浴施設
源泉が誕生したからできた施設なのかな??
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手打ち蕎麦処も併設してあり
館内は和モダンテイストに ジャズが流れていました。
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フロントからもう お宿のラウンジロビーの雰囲気です。
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男女別内湯に併設半露天風呂
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濃いめの黄褐色の湯色の湯は 
泉質 : ナトリウムー塩化物温泉 源泉温度38.6℃と低いので加温。
消毒は行っていますが 掛け流しです。
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塩味あるも 鉄味の方が強く感じます。
湯触りは サラサラキュキュ 成安の湯よりは
断然軽い浴感ですが しっかり温まりの湯です。
掛け流しの湯としては 湯船の大きさもほど良い感じ♪

月山登山の後や 寒河江にきたら 
ゆ〜チェリーと悩む湯処がひとつ増えちゃったかも^^


みいずみ温泉 吉乃ゆ


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健康天然温泉 八百坊


山形市内で美味しい宴の翌日は 村山地区の
温泉を久しく探索してみました。
一湯目は 国道13号線沿いにある 
健康天然温泉 八百坊
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はい。今更ながらの八百坊なのです^^
循環・消毒が拭いきれない日帰り・センター系施設を
遠ざけていた頃より いつしか八百坊の存在も忘れてました。
併設する薬局に 掲げる”健康温泉道場” 
和風的な八角の建物・・・なんらかの宗派的感覚も否めないのですが(笑)
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”天然温泉” 侮れないイイ湯だというではありませんか^^
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好感ある受付の応対に 館内には八百坊温泉の良さや入浴方法など
わかりやすく丁寧に説明されたものが 処々に見られます
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うんうん 完全たるかけ流し 最高の条件です♪
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男女別内湯のみ 広い浴場
湯量もザコザコと豊富で  見惚れる掛け流しの様が見事。
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シャワー・カランより すぐさま湯触り感じる
ツルヌル感 微タマゴ味にもう惚れちゃいましたねぇ♪

泉質 : ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉 源泉温度47.9℃
成分総計 2,982mg/kg  pH8.2

湯色は黄色味帯びて しっかり芒硝香 甘みあり 湯温も43℃ほどか
初夏でも心地良い湯温 なによりツルツルスベスベがたまらない。
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そして夏場には嬉しい 水風呂が併設。
水風呂は アルカリ性単純温泉 泉温27.1℃
源泉がふたつあるのです。
ゆっくり身を沈めますが 27℃なので心地良い水風呂です。
交互に入浴を繰り返すと さらに気持ちがイイ
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源泉が2つ 源泉の水風呂併設も県内でも珍しく
青森のあたご温泉や金太郎温泉を彷彿させられ
夏場は普段使いにしたい湯処でした。
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いやはや 今更ながら八百坊・・・
侮れない湯処に感服いたしました^^
今度は 国道からひょいとすぐだし 寄り道湯にしよう♪

健康天然温泉 八百坊


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山形の美味しい山菜が食べたい・・・
旬の節もやってきて 望む同級の友と子連れ湯治 in肘折温泉。
主役は2歳の女の子 はーちゃん♪
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若いお母さんではないので^^ 且つ子供の食も親好み渋いので
大人と変わりなく毎度渋い大人のコースです^^
ランチに向かったのは 山形市内

やたら漬け本舗 香味庵
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漬物の販売から食事処があり 夜は立呑み処もできたみたい。
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はい。 こちらで漬物寿司をいただきたかったんだなぁ^^
なかなか無いんですよね〜
ちょっと塩分多めのレパートリーになるけど 美味しいです。
冷たいひっぱりうどんなどもあり 熱い夏場には いいかも♪
メニューに ”水まま”・・・ この辺は 夏場にご飯に
水をかけて漬物とたべる習慣もあるようだけど・・・
私的にはちょっと謎(笑)
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そして店舗では 漬物ビュッフェのように試食も嬉しい^^
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そして一気に 肘折温泉へ。
お宿は もう常宿 西本屋さん
お子をあやすには 金魚と戯れる温泉は最適かも^^
"はーちゃん このお家にはあちこち金魚いるから 探そうかぁ♪”と。
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お部屋は 二階の奥座敷・二間続きの角部屋を。
ご主人子連れもあって計らってくれたようです。
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夕食まで温泉街を散歩
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何気に この源泉公園は 何度も来ていながら未踏でした。
ボコボコと源泉がここで湧出してたんですねぇ
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ようやく一湯に浸かるも まだ明るいうちからの夕食
肘折の夜は 早いのです^^  お店も18時で閉まっちゃうし。
しばし はーちゃんは 散歩中にねだられた
ままごとセットでお遊びに夢中。
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旬の山の幸三昧 素朴な家庭料理ですが
これがまた美味しいんです♪
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お子様の御膳も用意いただき・・・
キッズ向YouTubuに没頭しながらほぼ食べきったかな^^
まぁ 現代の子育てには必需品 便利になりましたよ^^
ってもう私は 孫をみている感覚(笑)
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金魚であやし戯れ ゆっくり何度も浸かったのは金魚湯
いつもは 夜から朝 女湯は岩風呂でしたが 今宵は逆。
これも ご主人の計らいでしょうか♪
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岩風呂と金魚湯では 源泉が違い 混合泉の岩風呂より
単独源泉利用の金魚湯の方が濃厚
泉質 : ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
うっすら塩味と金気味 土類系の味と匂いに 浴感キュキュ
湯上りはスベスベ。 ”これぞ肘折の湯よ”と改めて満喫♪
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今宵の大人の時間は 私も珍しく軽めに早々の就寝に。
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翌朝は 肘折名物の朝市へ。
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どちらも売っているものは同じですが
今は 赤ミズ(ミズナ)が旬
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ゆっくりぶらりの帰路は・・・
四ヶ村棚田。 ここが展望スポットだったのか謎でしたが^^
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帰路のランチは こちらもまた来たかったものでして
「マッシュルームスタンド舟形」
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日曜ともあって 予約を申し込みましたが
週末は オープンの11:00のみ予約が可能です。
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サラダにもピザにも マッシュルームかけ放題ってのが嬉しい♪
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美味しい山形三昧 無事子連れ湯治終了^^
年増のおばさん あやす赤ちゃん言葉も 方言に
かまわず昭和的に超古く・・・完全に浮いてましたよ(爆)
まぁ 興味をそそらせるのは YouTube以外 
若いママには負けませんが(笑) 
はーちゃんも 愚図ることなく楽しんでよかったわぁ♪


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ゆっくり帰路につく最終日
酒処でもある庄内・・・酒蔵散歩でもしてみましょうと^^
向かったのは 小さな酒蔵 奥羽自慢に。
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伺えば 休日でもあり醸造所は お休み。
茅葺屋根に昔ながらの素朴な趣きに 知れば 元々は
江戸時代中期に創業された 佐藤仁左衛門酒造場。
経営不振・後継者不足により2009年を最後に酒造りを完全に停止し
蔵を続けていくのも困難になり廃業の道を辿っていたのだと。
そこで支援を申し入れたのが 酒田の楯の川酒造。
”こんなにも歴史ある蔵を失ってはいけない”と
立ち上がった楯の川酒造は 蔵人を派遣し2012年から
仕込みを再開したのでした。 そして 
たくさんの苦労を経て奥羽自慢の誕生・・・
現在は 楯の川酒造の姉妹蔵。
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醸すノスタルジィ・・・記念にパチリ^^
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そしてこのときは 先に述べた奥羽自慢さんの背景など
露知らず向かったのは酒田・・・
庄内平野に晴れ晴れとした鳥海山の麓。
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偶然にも導かれたのは 楯の川酒造だったのでした。
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精米50%以下の酒米による純米大吟醸だけ造る酒蔵です。
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香り高く キレもあり冴える吟醸酒は基より 
ヨーグルト酒ヨー子や子宝シリーズのリキュールなんかもメジャー級♪
 県内酒では 私もお気に入りの楯の川♪
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そして 愛くるしいキャラ たてにゃんでしょう^^
たてにゃんは 只今お散歩中。
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試飲ルーム・ギフトショップも併設しており
皆様たてにゃんグッズにわいわい^^
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そしてここで繋がり知ったのが 姉妹蔵の奥羽自慢だったのでした。
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試飲は 吾有事(わがうじ)
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”奥羽自慢”に代わる新ブランドとして 若い蔵人たちが
立ち上げ 酒質を一新させた逸品。
甘みのなかに酸味とキレもあり 爽やかな味わいでした♪
日本酒らしくない風味を醸すなか 
今ではワイン造りもチャレンジしてるんですね〜
「HOCCA Kir」ホッカ キール・・・
まだ味わえていないものだけど 県産品として是非とも
おススメ 応援したい 楯野川酒造&奥羽自慢です♪

楯の川酒造株式会社

酒処山形 酒蔵巡りも楽しめるものでして。。。
これも偏に 日本酒ナビゲーター利き酒師masumi先生のお陰です^^

その後 この近くには丁度よく アイアイ平田がありまして
濃厚なビタミン色の湯に癒され
南下する帰路 解散の地に〆は天童温泉。
スルーしがちな天童温泉・・・ 
純に源泉掛け流しの湯処があったとは知らないものでした。
そして老朽化により移転されるというではありませんか!
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老人福祉センター かまた荘
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循環・消毒はまずあるでしょうよと思われる
老人福祉施設系の温泉・・・やはり侮れない良泉があるんですねぇ。
一か八かでも巡る価値はあるのかもしれません(笑)
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いやはや こんなにも生粋な天童の湯を頂けるなんて♪
泉質 : ナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉
源泉温度62℃ 成分総計 1,771mg/kg
フレッシュで 澄み切った湯は キリリと熱く
湯触りツルキュ ふんわり芒硝の香りも。
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塩味にヨード臭の濃厚な湯から サッパリ湯で仕上げ
そして惜別の湯としても 貴重な湯浴みでした。
2019年9月で閉館・・・ 新施設では今のように
源泉まんまのかけ流しが維持できないでしょう
とも施設の方はおっしゃっていました。
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もちろん〆の ”いいゆをさけぶ” も抜かりなく^^
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3日間お疲れさまでした〜っ!

天童市老人保養センター かまた荘
営業時間 : 9:00〜17:00  \200
山形県天童市鎌田1丁目11-23
TEL 023-654-2456

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ディープな湯めぐりから・・・宿泊は鶴岡
SUIDEN TERRASSE 〜スイデンテラス〜
二度目の宿泊です。
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田園風景に溶け込み 且つ温泉にも恵まれるならば
一度は訪れたくなるホテル。
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今回は 月山を望む G棟より
男性2名は スイデンビューのツインルーム
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女性4人は メゾネットタイプより
リビングルームにエキストラベッドを用意いただきました。
2名で利用すれば メゾネットスイートのお部屋です。
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前日の疲れが少し残っていたのか ぐっすり安眠できたのは
心地良い良質のベットのお陰だと思います^^
シンプルながらも 抜かりないアイテムやアメニティには
やっぱり感心しちゃうホテルです♪
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館内散策後 軽く湯に浸かります。
ここでは スパね^^
(初訪の時は 浴場は撮禁じゃなかった筈なのですが 現在は撮禁です)
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湯上がり夕涼みの一枚・・・(photo by masumisann)
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そして今宵の宴は 外食です^^
スイデンテラスのダイニングレストランでも楽しめるのですが
ディナーメニューに限りあったり ご飯よりお酒が主の私達には
ちょっと寂しい印象があったので・・・こちらに。
鶴岡の食を味わえる
「食文化市場FOODEVER」
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館内には飲食店が並び フードコーナーで食すスタイルでもあるのですが
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地酒のショットバーも兼ね備え
唯一個室利用できる食事処をチョイス

「つるおか旬暦 彩鶴 -Ayatsuru- 」
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もちろん鶴岡の銘酒が諸々と^^
栄光富士・亀の井・鯉川・杉勇・・・ 各々チョイスがまた楽しく
私は 竹の露 白露垂珠 金の小悪魔バージョンを♪
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そしてやっぱり海も山も近い 地物の恵みを頂きたいですもんね♪
淡白な白身魚が多い日本海ですが この艶やかなお造りには 惚れ惚れ。
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旬の山菜に筍 ガサエビ揚げに海鮮カルパッチョ・・・
どれも美味でしたねぇ〜
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時間に限りがあったので ゆっくりもしていられなかったのですが・・・
強いて欲をいえば 個室でも 呑み比べセットがあって欲しいところ^^
併設の地酒ショットバーでは 呑み比べができるでしょうが
お料理に限りがあるのかもしれませんね。

ホテルから鶴岡駅はタクシーで5分ほどなので
まぁ外食もこんな感じでアリでしょうか^^

夜のスイデン・テラスも 神々しく水面に映え美しいのです♪
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当然の如く お酒がある限り楽しい夜は長く(笑)
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空腹を覚え目覚めた快調な朝・・・
朝食は ダイニングレストランでバイキング
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地物揃いのお惣菜に ご飯はつや姫・・・
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やはりこちらは塩麹納豆に あつみ蕪 
酒粕と味噌仕立ての芋煮でしょうか♪
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チェックアウト後も ホテルからなかなか離れない一行・・・
何をどうして撮りたいのか 色々やってましたっけ(爆)
簡単にハート型を作れない有り様は 
頭も体も柔軟性に我ながら欠けてますって(爆)
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結果的に これに定まるのですが(笑)
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「つるおか旬暦 彩鶴 -Ayatsuru- 」

「SHONAI HOTEL SUIDEN TERRASSE」

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