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きまぐれ銀の豚***ひとりごと
温泉大好き! 飽きるまで湯巡りしよ〜っと

書庫長野の温泉♪

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新年 明けましておめでとうございます。
今年もマイペース更新ではありますが
よろしくお願い申し上げます。

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GFCの集い〜北信州湯めぐりの続きを・・・

熊の湯温泉から帰路の翌日は ノープラン。
湯田中・渋・・・角間含め 過去に宿泊で大抵巡ったし
パッと行きたい処が思い浮かばず 直帰も思案してたところ。

毎度お世話になっている S氏 つばめさんの一声あって
一軒気になるという湯処へ。

え!? 穂波? そうスルーしてしまう温泉でした。
向かったのは 「湯の原旅館」
おばあちゃん女将が営むこじんまりとした宿のことで・・・
到着は 車1台もなく受入してくれるのかアタック次第のみ。
↓は 先発私とつばめさんの後に 西日本御一行様が一挙に(笑) 
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優しい大女将 若女将が 快く受入てくれました。
温泉の説明も丁寧にいただきました。
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館内は昭和の趣きで 古いものだけど 手入れが行き届き
女将の印象もとても良く 安堵して宿泊できる 
いや宿泊してみたい宿に思いました。
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そう そしてもちろんこの湯処に惹かれ。
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レトロなピンクのタイル張りに 木張りの浴槽。
コクコクと静かに 掛け流される澄み切った湯
「古くて 古くてすみませんね〜」と敬遠しながらの女将・・・
いやいや これ素敵過ぎますって!!
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湯温は 42℃と 肌に染みる寒さの今日には
とても心地良い湯温。そして包み込まれる とても柔らかい浴感。
芒硝臭もあっただろうに ただ自分の熊の湯臭が強くマヒしてました(笑)
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湯底には 茶色の湯花がふんだんに。 
舞い上がる様も また癒されるもの。
外には 今は使われていない混浴の露天風呂の面影もあり。
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穂波温泉 湯の原旅館
泉質: ナトリウム-塩化物温泉
立ち寄り入浴 : 要問合せ \300
長野県下高井郡山ノ内町佐野1477-5
TEL 0269-33-4763


さすが〜!S氏 このセレクト素晴らしや〜と絶賛の湯上り
ミラクルが発生♪

若女将さんの御厚意で 
共同浴場(ジモ泉)を巡らせて頂くことに!!
角間・渋同様に こちらも宿泊したら 
共同湯を廻ることが出来るシステム。

ここから500m圏内にあると 簡単な道案内をいただきつつ
さぁ 3つに共同湯探しに れっつらGO♪
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湯小屋らしき佇まい 湯抜き屋根を探します!
宝を探すようで ある意味楽しい散策。

第一発見 「湯元」
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昔ながらの情緒感じる造り
新鮮な 屈託のないナトリウム-塩化物泉に
正統派的な湯船
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湯温はキリリと熱め
ようやくしっかりとした芒硝臭も感じましたよ。
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「大湯」
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元湯の引き湯なのか 同じ泉質であれど
こちらの浴感は 元湯より柔らかく感じたもの。
浴場は明るく 日差しが差し込めば 
キラキラと反射する湯船が印象的。
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ご近所さんに助けを求め やっと見つけた
「西湯」
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一番年季が入ったレトロな浴場。
同じく浴感柔らかくも 湯触りは ツルキュ♪
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こちらは 男湯。
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穂波 3つの浴場は 昔ながらの趣きも持ちながら
湯抜き環境もよく どちらも快適に維持されていると感じました。

芒硝好きには 堪らないディープな湯めぐりとなり・・・
つばめさん ご満悦♪
もちろん 湯の原に立ち寄らなかったら こんな
貴重な湯めぐりできませんでした・・・
穂波の魅力 知らず仕舞いでしたもの。
女将さん ありがとうございました!


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北信濃路の湯めぐりを経て 向かったのは 晩秋の志賀高原。
景色は 晩秋とはいえ 前日まで降雪があった模様。

って この界隈スキー場があるので けっこうな勾配ある
志賀高原道路・・・万座へは通行禁止だけど 豪雪あっても普通に走行可・・・
いやいや 二駆ではムリでしょうよ・・・
私 冬季に来る勇気はありません!
雪国 東北より猛る運転技術を要すだろう現実に圧倒(笑)
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今宵目的のお宿は
志賀高原最古の温泉 翡翠色の湯と知られる
熊の湯ホテル
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はい。 お誘いいただき初めての参加。
温泉評論家 郡司勇様の ファンクラブオフ会でした。
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幾度と集う 顔馴染みの湯友さん多く参加されていたので
到着からすぐ不安なく楽しく参加させていただきました!

北は岩手 南は広島だったでしょうか・・・
ご当地より持ち寄った お酒の名品ラインナップが
とても素晴らしかった〜!!
カメラフレームに収めようとするのが また大変(笑)
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念願にお逢いできました〜
生 郡司さま♪
温泉とお酒が好きならば 合い通ずるのも早いもので・・・
とてもチャーミングなお人柄でした♪
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ご当地銘酒をご当地の方と温泉を語らい吞む・・・
新たな温泉ネットワークが広がり
楽しい宴は あっという間に過ぎるものです。
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二次会会場も設けていただき ますます宴が盛り上がるものでして。
若かりし時代の郡司さん ”温泉通選手権 TVチャンピオン”の
VTRを観賞してみては・・・もう30年前近く経つのでしょうか・・・
このTV 現代版で 復活したら面白そう! とも思ってみたり(笑)
 さすが 郡司さん 凄いですわ!!
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郡司さんっ 蒲田の湯浴みお誘いありがとうございます♪
でもネ できれば しっぽり東北の温泉でご一緒したいですわぁ〜(笑)
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オフ会会場となれば 良質な温泉があるのがもちろんのこと。
翡翠色 グリーンの湯に どっぷり身を委ねますよ〜♪
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濃厚な硫黄臭+焦げゴム・アブラ臭の湯は
インパクト強し・・・
まさしく湯色から 岩手・国見温泉を彷彿させるものでして
濃厚・強いだけに 二日酔いも 疲労感も一気に解消
してくれたような湯に思いましたよ(笑)
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翌朝は まだ透明感ある湯色に。
夜半掛け流し続けられ 一番湯を求めにいった湯友さんは
緑も薄く無色に近く 澄んでいたとのこと。
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とにかく 濃ゆいっ!
体からあのアブラ硫黄臭が放たれ 消えるまで
時間がかかりましたっけ。 
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皆様 楽しいひとときありがとうございました〜!
幹事のNちゃん 大変お疲れ様でした♪
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熊の湯温泉 熊の湯ホテル
泉質 : 含硫黄-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩温泉


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鹿沢温泉をあとに 県境長野県上田市 
角間渓谷に佇む 角間温泉へ。
角間というと 高山村 渋・角間温泉をパッと思うけど
もうひとつの角間温泉です。
真田一族の隠し湯として 名高い温泉地なのだそう。
隠し湯と言われるだけに こ狭い道を進み
険しい断崖の渓谷の奥地に佇む一軒宿の温泉地です。
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狭く往来しづらい道は好きじゃないけど
秋の渓谷美と 真っ盛りの紅葉にも和み
ここでちょっとは 真田ブームにも乗ってみましょう♪と・・・
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角間温泉 「岩屋館」
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隠し湯だけに 秘湯感もたっぷり。
こちらも 秘湯を守る会会員のお宿です。
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男女別内湯に 別棟に露天風呂がある岩屋館。
日帰り入浴は 内湯のみ開放のご様子。
外には駐車している車はけっこうあったものの
入浴客は居らず こちらも独泉にていただきました。
浴場の入口には 飲泉所あり。
真田家の銘水(湧水)と養命泉(渓谷に湧いている冷鉱泉)
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浴場は 二種類の浴槽の造り。
褐色の源泉槽と 無色透明の浴槽。
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無色透明の浴槽は 特に分析表は無かったので
飲泉所にもあった 銘水・湧水を加温されたものと思います。
無味無臭 源泉槽からの上がり湯的存在かしら・・・
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褐色 黄金の源泉槽。
湯温は高めなので 泡付きは見れない天然の炭酸泉。
濃い目の鉄味を感じます。あたたまり感は抜群。
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真田の隠し湯 秘湯感も溢れ 宿泊して
ゆっくり過ごすのが乙かもしれぬ湯処でして・・・
まぁ日帰り入浴\1,000は 割高ですよね(笑)

角間温泉 岩屋館
泉質 : ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
日帰り入浴 : 12:00〜14:00  \1,000



目的地へ向かう道中
時間が許されるのであれば この界隈も巡りたく
未湯の課題を残すところ。
戸倉上山田温泉。

共同湯 戸倉国民温泉 
こちらのみ入浴してきました。
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国民ってだけに 地元の方で大賑わいのご様子。
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レトロなタイル張り 楕円の浴槽が真ん中にドーンと♪
飲泉も出来る 源泉は 無色透明でありながら
しっかりした玉子臭を感じ
ツルツルする浴感は 非常に良かったです!!
こりゃ 普段使いの湯としては 羨ましい限り。


戸倉国民温泉
泉質 : アルカリ性単純温泉
営業時間 : 8:45〜21:45  \300

あちこち課題も残しながら・・・
夕暮れに前に 信州中野・志賀高原界隈へ走りますっ!


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赤倉温泉 源泉幻の露天風呂ツアー&オフ会を過ごした
遠間旅館をあとにし 飛び入り参加 福岡からの池ちゃんもご一緒に
北信州の湯巡りをしました。 
未踏の湯処であった 信州高山温泉郷へ♪

奥山田・七味・五色・松川渓谷・山田・蕨・子安と7つの温泉が
並ぶ高山温泉郷・・・五色温泉以外は 日帰り入浴で
景色も良質な温泉も じゅうぶんに満喫できると思います。

先に向かったのは
七味温泉 渓山亭 恵の湯

近くのホテル渓山亭が営み 宿の離れの湯小屋ですが
日帰り入浴施設として営業されています。
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敷地は広く 男女別湯小屋に 家族湯貸切湯小屋もあります。

湯小屋へ入れば 脱衣所からは露天風呂を全望
とても開放的な造りです。 内湯も広くとても快適。 
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入浴客がけっこう居ても 混雑感じない開放的な露天風呂です。
白濁の湯は ゴム焦げ混じりの硫黄臭が濃く
湯上り後も匂いは強く残ります。
そして温泉の成分で足の裏や お尻が黒くなるのです。
褐色の鉄泉のあとに 硫黄泉に入ると黒くなることは
あったけど この一湯だけで黒くなるって!? はて??

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ともあれ ひんやり秋風に 白樺の景色も良く
とても癒されましたョ♪
お宿の離れ湯ですが 日帰り施設としたら素晴らしい露天風呂ですっ!
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湯上りの温泉玉子も また美味。
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七味温泉 渓山亭 恵の湯
泉質 : 8号井 含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐硫酸塩・塩化物泉
営業時間 : 9:30〜17:30  \600


お次に向かったのは 
松川渓谷温泉 滝の湯
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素泊まり・自炊泊の宿泊棟もありますが
こちらも日帰り入浴がメインそうな湯処。
渓谷を望む 混浴大露天風呂が名物。
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受付までのこのアプローチが 秘湯感に駆られ高揚しちゃいます。
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ほら 野生のタヌキも出るってよ〜♪
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男女別内湯から混浴大露天へ行けるつくり。
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浴場は 撮影禁止。
内湯には 岩壁に石造りの湯舟がふたつ。
湯は無色透明 ほんのり玉子臭に 白い湯花がちらちら。
浴感は ツルキュ 
露天風呂は タオル巻き 湯浴み着OK。
自然の大岩を利用して造られた湯舟は
やや深く 横長に広く 開放的 先客多くも混雑感感じず ♪
内湯より 湯温は温めで 柔らかい湯触り。 ついつい長湯したくなる湯。
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(↑写真はHPより)

自然の景色と露天風呂で癒されるなら 
七味〜松川渓谷温泉立寄り これ りばいばる決定です♪

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松川渓谷温泉 滝の湯
営業時間 : 10:00〜17:30 \500


〆の湯となったのは

山田温泉 大湯

開湯200年の歴史をもつ古湯。
貫禄ある桃山風建築の佇まいに目を惹きます。
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高い天井に 床も壁も湯舟もすべて木造で機能を兼ね備えてる造り。
湯舟は ぬる湯 熱い湯のふたつで シンプルな浴場だけど
昔ながらの建築に重厚さも感じます。
湯は 無色透明 こちらもうっすら玉子臭感じ 白い湯花が見られます。
熱めの湯は 少し浸かっただけでも 体の芯から温まるもの。
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古湯と言われるだけに 洗い場のカランにも歴史を感じます。
蛇口?湯口は 木の板を栓にして注ぐ手動式のもの
これには お初。 
地元の方の 手馴れた様子で上手に洗髪する姿に目が止まっていました(笑)
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山田温泉 大湯
泉質 : 含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐塩化物温泉
営業時間 : 6:00〜21:00  \300


渋・湯田中 野沢温泉では 共同浴場の
連続湯めぐりに没頭しちゃうけど ゆっくり じっくり・・・
控えめに3湯!? いやいや個々個性豊か
景観よし じゅうぶんに満ち足りた湯めぐりでした!

ナビゲータ ARUGAさん 祝イン長野!池ちゃん 
お付き合いありがとうございました♪



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濁河温泉をあとに 御嶽山麓をガンガン走ります♪
週末なのに  それにしても交通量が無いっ!

昨年の噴火より鎮火したのか 雲が切れた一瞬
雄大な姿も見ることもできました。
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ぶぶちゃんセレクト二湯目。
小坂温泉 けやきの湯
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こじんまりとした 民宿の佇まい。
玄関先から薬の売店!
そうこの辺ちょくちょく見かける看板は 「百草丸」ばかり
そう途中に工場直売店もあったっけ。
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男女別内湯のみ
冷鉱泉のため 循環沸かし湯。 うっすら黄色味がかった湯は
軽い金気臭も帯 茶色の細かい湯花もちらちらと。
やわらかい心地よい湯でした。
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宿の裏には 清流 西野川が流れ 釣りの名所や
冬には 岩肌から滴る清水が 氷柱になる 白川氷柱群が見られるそう。

小坂温泉 「けやきの湯」
長野県木曽郡三岳村井原2388-1
TEL 0264-46-2818
泉質 : 単純鉄冷鉱泉
立寄り入浴 : 8:00〜20:00 \400

まだまだ御嶽山麓を走ります!
時間も押し気味もあり 腕を慣らしたドライバーは
カーブにGもかかり(笑)元レディースもうかがえる
キレあるドライブテクに惚れ惚れ(笑)

本日三湯目 〆の湯は
おんたけ休暇村管轄
おんたけ高原温泉 こもれびの湯

温泉公衆浴場。 近くには キャンプ場などの施設がある模様。
森の中の静かな 温泉施設・・・意外と穴場ちっくな雰囲気。
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赤い湯とは聞いていたも・・・

うひゃ〜 こんなに褐色とは!!まさにカレースープ!!
秋山郷・小赤沢の湯より 断然に褐色!
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透明度ゼロ!
源泉が10.7℃のため加温 加水はなし 循環ろ過なし 掛け流し。
ダシ塩味も感じるも 鉄味強く 肌のふやけ具合が早く
汗の引かない温まりの湯でした。
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併設の半露天風呂は 可愛らしい桶風呂が3つ。
こちらは まだ熟成されないのか 濃い潮汁の湯色。
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湯舟に入って窓からの眺めが また癒されるもの。
なかなか素敵な 温泉施設でしたよ♪
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おんたけ高原温泉「こもれびの湯」
泉質 : 単純二酸化炭素・鉄(Ⅱ)冷鉱泉
入浴時間 : 13:00〜18:00  13:00〜19:00 \500

どちらも個性ある3湯に大満足でした。
山あいの喉かな木曽福島から 長〜い中山道を走り
訪れてはみたい南木曽・妻籠宿〜馬籠宿に後ろ髪引かれ・・・

とにかく 次は美味しい泉の待つ名古屋まで
一気に弾丸で戻ります!


湯処セレクトに終始運転頂いた ぶぶちゃん
本当にありがとうございました。お疲れ様でした。

つづく。

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