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きまぐれ銀の豚***ひとりごと
温泉大好き! 飽きるまで湯巡りしよ〜っと

書庫大分の温泉♪

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5泊6日九州湯旅の終盤は 決まって ただいま〜別府♪
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GW衣替えのピカピカおじさんに あれ!?
”別府駅”の温泉マークから 湯気がでてるよ^^
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別府には 2泊。 今回は 別府ステーションホテル。
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大浴場付きのビジホを ついつい選んじゃいます。
出歩いた就寝前に やはりささーっと入りたいですもん^^
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うんうん これぞ別府・北浜界隈の硫酸塩泉系の湯よ〜
と思いながら浸かるも こちらは何気に単純温泉だったのね。
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さて 夜の帳も降りれば 繰り出しましょう 呑み別府^^
そして今宵のナビゲートは ひろきん♪
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来るたび美味しいご案内に感謝です^^
「鶏・さかな料理 すみ田」
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鶏料理がメインのようですが お魚もとても美味しい♪

そして 「元町バー」でささーっと^^
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翌日の朝湯は 春日温泉。
住まいはホテル・・・
もう住んでるかのように日常的通う湯があって 過ごせるのが別府
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終日ノープラン気の向くまま過ごす別府。
まったりおしゃべりと湯浴みするのは 決まって
夢幻の里
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隠れ家的湯処の趣きも・・・もはや此方にも外国人進出してるんですねぇ
脱衣所から入湯のマナーに見兼ねて 
身振り手振りでレクチャーすることもありまして^^
営業側も どうレクチャーするか悩ましいところだと・・・
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そして毎度こちらにも♪
茶房 たかさきさん ただいま〜♪
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もう別府のお父さん お母さん的存在です^^
連休の最中 一日 湯浴みと喫茶で賑わい 疲れたと・・・
夕暮れ閉店後やっと独り占め^^ ほのぼのまったりと過ごしました♪
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さて最終の別府の夜は 待ち合わせ時間まで ひとりぶらり。
新規開拓の放浪経て 特にリサーチもせず寄ってみたのは
「食泉 山の音」
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おひとりさまなので カウンターで静かにちびちび呑みたかったんですね〜^^
静かといっても 店内に誰も居ないのも引けるので
ある程度客が入っているのか様子を偵察します^^ 雰囲気は
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店長さんと話込めば こちら北浜にある 
お宿 「臨海」さんの系列店だったのですね〜 ここは2F
1Fの ワインバー「米と葡萄」も姉妹店。
洒落た落ち着いた空間が気に入り ここはリピートあり♪
”食泉” なるほどね〜 温泉でしゃぶしゃぶを頂くのがメインのようです。
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お腹も満たされながらも ちょっと時間を持て余し 軽く立ち飲み
「Bar  B & G」
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お相手は 女子大生のバーテンダー。 
まぁ難なく 酒場放浪 ひとり呑みも楽しいもんです^^ 
 おやじかよっ(笑)
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そしてようやく合流 
「seven  diner」
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駆けつけてくれたのは 夢幻の里 オーナーママ♪ お疲れ様でした^^
女史トークは深夜まで ほぼマシンガントーク(笑)
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実に楽しい別府のひとときを過ごし
チェックアウトと同時に別府をあとにしたのでした。
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朝食も食べず いつもより早めの空港イン。
 それはね・・・ やっと車の運転も開放されたことだし^^
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御鮨を食べたかったのじゃ〜♪
「すし処 宙(そら)」
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昼ビールに 上にぎり♪  中トロうまーっ!!
ネタは超新鮮 手堅くシンプルに美味しい御鮨がいただけます♪
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ばいばい 九州♪ また行くけんね〜

ってこれは2018年GW湯旅記・・・のんびりしすぎてすみません^^
2019年GW湯旅記は まーだまだ至れません^^


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ナビゲートは 長湯からのくまちゃん。
大分市内にもレトロ渋い いい湯処があるんですねぇ〜
お隣別府とは湯数がめっきり少ないものだけど 
銭湯的存在ながらも しっかり温泉。 
大分市内の多くの温泉は モール泉がみられ 地下深くまで掘って
地下に溜まっている太古の水が温泉利用されており
大分市の温泉は「大深度地熱温泉」とも呼ばれているそう。

まずは 大分駅からも近い
あたみ温泉
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外観の装いから ひと目でレトロさに萌えましたよ。
番台ある脱衣所入れば なおのこと。
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浴場は随所に目が留まるもので まず紅茶色の湯舟。うんうんイイ感じ♪ 
銭湯の定番のように 富士の壁画。
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昔ながらのカランに レトロタイル♪
カランからは ほんのりうす茶色の源泉。
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そしてアニマル湯口 ライオンと象さん♪
ライオンはよく見かけても 象の湯口には 意表ついたわ〜 
家族で楽しむ昔銭湯の 名残をよーく感じます^^
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熱めとややぬるめの仕切りがあり ややぬるめの湯に落ち着きます。
源泉温度52.6℃ 加水・加温・循環なし。 ややぬるめというより
温まりの快適湯温。湯量も豊富です。

透明度ある琥珀色のモール泉 湯の香は特に印象ないものの
甘みある湯は さらっとしつつ 湯触りツルンツルン 実に好み♪
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普段使いにしたい琥珀の湯に レトロ萌える浴場
ローカルお婆ちゃんとおしゃべり
大分の町湯 実に気に入りました^^

あたみ温泉
泉質 : ナトリウムー炭酸水素塩泉 pH8.4
営業時間 : 14:00〜23:00  \380
大分県大分市末広町1-3-4
TEL 097-532-4324


続いて ここは本命的に訪れておきたかった町湯
王子温泉
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16:00からの営業に ほぼオープンアタック
温泉地でもないし  別府のように日常的に
温泉習慣も無いせいか 夕時に混みあうこともなく
おまけにここは土曜定休 時間にも縛りがあるので比較的空いているのかも。
なので 悠々とゆっくり独泉できました^^
大正2年創業の 市内では歴史ある温泉なんですね〜
その趣きは脱衣所からレトロ感満載^^
とても綺麗に維持されています。
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まさに時間が止まっている空間。 あら あのポスターの兄弟も(笑)
ある意味貴重な逸品だよね^^
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そしてシンプルな造りの浴場より やはり目を惹くのは
濃ゆい黒湯。 とくとくと静かに掛け流し。
あたみ温泉より遥かに 黒いです。
フレッシュな一番湯をいただきますっ^^
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湯温はやや熱め ほぼ無味無臭ですが モール泉特有の甘みある湯。
湯触りは ツルンツルンの pH8.3
湯上りはシャキッと爽快感もあり 肌はスベスベ。実にイイ♪
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このステッチ風の壁画がまた レトロ可愛く 鄙び醸すんですって♪
いいわぁ〜 大分町湯!!
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王子温泉
泉質 : ナトリウムー炭酸水素塩泉 
源泉温度50℃ 成分総計1,095g/kg
営業時間 : 16:00〜22:00  \380  土曜定休
大分県大分市王子中町8-27
TEL o957-532-8438

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長湯温泉をあとに ちょっと大分市内へ
ランチにどうしても訪れたい処がありまして・・・
豚骨派の九州でも しょうゆ派東北の味が味わえるラーメン屋さん。
「嫁の中華そば」
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宮城出身の旦那さま(ハムちゃん)と生まれも育ちも大分の奥様(みほちゃん)
で作り上げたラーメン屋。
ラーメンをこよなく愛すハムちゃんが好きな 東北のしょうゆベースのラーメンに
惚れた奥様は 大分に広めたい!作りたい!一心でラーメン界に飛び込み猛修行。
業界では有名な 石神秀幸氏のもとで修行をうけていた
光景はメディアでも放映されており 陰ながら応援してたもの。
ほんと根性あります みほちゃん^^

大分経済新聞より https://oita.keizai.biz/headline/823/
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そして別府から有志達も オープン準備からお手伝い
そんな光景も嬉しく 目出度く ほんと楽しみにしてました^^
お手伝いのちぃちゃんにも結婚のお祝い兼ねて会えたのも嬉しい。
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麺は東北から取り寄せ 喜多方ラーメンのような平打ち手もみちぢれ麺
モチモチ感と鶏と煮干のスープは まさに東北 なじみの味♪
喜多方よりも白河ラーメン系かな。 本場に引けをとらない美味しさでした^^
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2017年11月のオープンより半年後の訪問でしたが
昼時は連日行列のようでした。
官公庁界隈の立地もよく もちろん現在でも人気店として評判は^^
ますますの繁盛を祈ってます!!

「嫁の中華そば」
大分県大分市府内町2-6-22 田崎ビル1F
営業時間 : 11:30〜15:00 

さて大分臨海部 地味ながらも隠れた良泉があります^^
真新しいビジネスホテルですが 侮れない天然温泉。
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大在市
ホテルトパーズ大在駅前
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ビジネスホテルながらも立ち寄り入浴もオープンでウェルカム的
料金も \450と割とリーズナブル
黄玉の湯 男女別内湯
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ぬる〜い長湯のあとでしたので・・・入るなり熱気を感じました。
分析表より泉質と泉温 そしてもわっとするスチーム状態の浴場。
もう察知しましたねぇ ヘロヘロ長湯できない湯だと^^

泉質は ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 
源泉温度47.7℃ 成分総計 17.298mg  加水・加温なし 
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加えて 緑褐色の濁りも濃厚さをうかがわせるもので
うんうん やはり強食塩味に鉄味 浴感しっとり 濃い〜ぃです^^
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併設のサウナ必要ないでしょうよ的に 湯だけでデトックス効果大いにあり。
大分でこの強食塩泉は もしかしたらお初かも〜


ホテルトパーズ大在駅前

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旅館中村屋をあとに もうちょっと長湯巡り・・・
初長湯と来たならば ラムネ温泉館をビギナー的に巡るのだろうけど
初めての長湯デビューは 郷の湯旅館を目掛けて来たもの。
それから 全うに炭酸泉を味わいに来たのは 七里田 下湯に絶賛。
そして今回こそラムネ温泉館にと・・・既にオープンから大賑わい。

却下! あっさりスルーといたしました(笑)
B級的 下湯の炭酸泉でもう満足しちゃってるんですね^^

さて 里山の田園地帯を走り 訪れたのは
湯屋 天音
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個室家族湯が8部屋 各一室に駐車場完備。
 もちろん一般の大浴場・露天ありの日帰り入浴施設です。
個室も 内湯に露天 湯船が2つあり
とても快適そうで リーズナブルな家族湯だと思います。
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一般の女湯も 露天風呂 半露天風呂に広い内湯
源泉湯量の豊富さが伺えます。
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芹川のほとりにあり 長閑な里山を望む露天風呂
陽気もいいので 露天でまったりと♪
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細かなシャリシャリ湯膜に 静かに身を沈め・・・
湯味は 先の御前湯 長生湯の湯たちよりも
はるかに甘みあるダシ味。
キシキシする浴感であれど 湯上りのしっとり感も印象的。
こちらもゴボゴボ不定期に噴き出す勢いに フレッシュさも感じるもの。
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もちろん長湯ならではの快適温めの湯温。
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ほぼ オープンアタックで訪れ 貸切状態で
満喫したものだけど 
日帰入浴施設とはいえ 山里の奥まった秘湯的雰囲気に
 隠れ家的しっぽり貸切湯・・・ 天音♪ 実にイイです^^イメージ 10

湯屋 天音

御前湯にラムネ温泉館 万象の湯(宿泊可)七里田温泉館・・・
など 日帰り入浴メインでありながら どこも
源泉は満点 そしてデザイン性あふれる快適な空間ばかり。
そして今年 4/25には また新たなスポット
”クアパーク長湯”がオープンするというではありませんか♪
国民保養温泉地だけあって ほんと健康づくりと観光振興に
小さな町ながらも勢いがある温泉地なんですね〜^^

長湯温泉の〆湯としたのは 天音の手前にある
ながの湯
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家族湯もあるようですが 共同湯の趣き
一般の湯は 無人管理のご様子。
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イイ染み具合の湯船のみのシンプルな浴場
うぐいす色の湯に 湯量も豊富 源泉温度は 43℃と
先の湯たちよりもやや熱めに感じシャキッとさせてくれたかな♪
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ながの湯
泉質 : マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
営業時間 : 7:00〜19:00  \200  貸切湯 \1,000/50分
大分県竹田市直入町長湯427
TEL 0974-75-2200

まだまだ課題多き長湯 リゾート地の久住高原方面の
満天望温泉や赤川温泉・・・ 
次回は阿蘇五岳を望みながら訪れようかな^^


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長湯温泉 旅館 中村屋


じっくり長湯♪ 今宵の宿は 御前湯の真向かいにある湯宿
旅館 中村屋
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湯はもちろん生粋の長湯源泉に 地物料理の定評も良いと♪
おまけに のみ不可の内湯もお目当てのひとつ^^
気さくなご家族で営む アットホームなお宿です。
宿泊する部屋は 本宅の離れ 一軒家の別棟 
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二間続きのお部屋利用。 普通の民家に居るようです^^
ちょっと昭和タイムスリップ感あり(笑)
この日は 私達しか居ないので 悠々と我が家気分。
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中村家さんのお風呂は メインが露天風呂。
立ち寄り入浴にも開放。湯小屋も別棟です。 12:00〜20:00 \200
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源泉名 黄金の湯 
泉質は同じく マグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉
成分総計 5,365mg   源泉温度46.8℃
御前湯と変わらない浴感 サラキュッキュに 鉄味にダシ炭酸味
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まんまやや熱めの湯がかけ流され 露天には快適湯温
そしてなにより成長続ける析出物に侵食された湯船がイイ^^
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改めて久々の再会に乾杯♪
食事は本宅にて。 
本宅^^ 旅館って感じがしないのがまたイイんですが。。。
食べる前から もう美味しさが伝わります。
”地産地消以上の 自産自消”
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はい♪ すべて地物尽くし
自家製の野菜や椎茸にお米 地元の山の幸の家庭的な料理です。
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丁寧でやさしい味付けに ちょっとづつでたくさんの味わい。
素朴であるけど こうゆうお料理が一番好き。
とにかくどれも美味しいのです。
この辺りでは 川魚・山女のことを ”えのは”と呼ぶんですね〜
新鮮なだけにえのはのお造りに えのは寿しはとても美味。 
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そして食後には 本宅の内湯を。
”内湯は温すぎておすすめしてないんですよ〜”と女将さん。
”ぜんぜん構いませんっ^^”
ということは 中村屋さんには 源泉が2つあるんですね〜
のみ不可のぬる湯 もうテンションあがりますって!
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女湯は湯を張ってないとのことで男湯に。

湯船の大きさといい 湯量も豊富で シミシミに長湯仕立てに
侵されている具合といい 実に気に入りました。
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源泉は (自家)中村屋源泉 泉温38.9℃
泉質は同く 湯味も炭酸味にほんのり塩味ありなのですが
湯を張りたてなのか 無色透明。 やや泡つきあり。湯触りは キシキシ。
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これぞまさに長湯のぬる湯に長湯 最高の湯浴み^^
湯口は 時折ブシャーッと撥ねる勢いも 長湯温泉ならでは♪
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本日は終始貸切♪  就寝前もどっぷりと。
安眠効果も抜群。ぐっすり眠れましたよ^^
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目覚めもすこぶる良かった翌朝。
湯町散歩から 朝一ガニ湯も制覇し
もう”自産自消” の朝食が楽しみでなりませんでした^^
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中村屋のおばあちゃんが作った 漬物たち
地元直入の濃厚ザル豆腐に 温かい豆乳も嬉しい。
朝食も期待を裏切らず これまたとても美味しく もちろん完食。
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食後のコーヒーで まーったり。
今日はどこ湯巡ろうか・・・の ノープラン。

くまちゃんナビゲートで もう少し長湯を楽しみましょうか♪

地味〜な湯宿 中村屋さんですが 
2つの源泉と ほっとする美味しい料理に 
またいつかリピートしたいお宿でした^^
くまちゃん!超グッジョブ〜っ!!! ありがとう♪


長湯温泉 旅館中村屋

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