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きまぐれ銀の豚***ひとりごと
温泉大好き! 飽きるまで湯巡りしよ〜っと

書庫島根の温泉♪

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島根湯旅 最終日。
ここまでせっかく来たのだから ちゃんと観光しておきましょう!!

まずは 絶対ハズせない あのお社へ 縁結びのパワーをもらいに。

出雲大社
訪れたこの月は まさに神在月!
そう 旧暦10月の7日間 全国各地の神様が 人・事・物の縁など
一年のことを相談するために出雲大社に集まる月。
その由縁で 縁結びの地とも言われるんですねぇ。
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しめ縄は 長さ13m 重さ4.4tと・・・
真下から見れば驚きの大きさです。
御参りは 古式ゆかしい参拝法 二礼四拍手一礼。
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ちょいちょい なにげに団体ツアー様の後ろについては
ガイドさんの案内に聞き入っては ふらりと・・・(笑)

出雲大社の中で最も 神聖な場所 
大国主大神のご神体が鎮座している国宝 御本殿。
三重の垣根で厳重に守られ 神域であり入ることはできないとのこと。
なので一般参拝は八足門まで。
御本殿が近くに見える 瑞垣の外からの参拝も多く見られます。
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目には見えない神話も この壮大な社を見てると
やはり偉大な神様の存在も自然と洗脳されるもので・・・

神在月のために 7日間滞在の神様達のお宿 十九社。
この翌週の7日間は この社の扉が全開されるそう。
お布団なんか あるのかしら・・・(笑)
ビジネスH完備とは・・・もう浪漫を感じるしかないですネ(笑)
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御本殿後ろの境内には 
神話にちなんだ「因幡の兎」の兎が可愛らしく拝んでました〜♪

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ねっ 兎ちゃん!!
 病気して大国様に
温泉津の湯で救われたんだもんね〜


そんな御伽話の光景にも
メルヘン感じたり・・・



漠然とした願いごとしか出来ませんでしたが・・・
訪れた価値があり 神のパワーみなぎる大社に感じましたョ。

宝くじには 縁がなかったけど(笑)


さて 出雲大社をあとに・・・宍道湖を眺めてのドライブ。

観光的な温泉地も 抜かりなく。
玉造温泉。
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一応 軽くリサーチはして来ました・・・
おそらく 新鮮 生粋の玉造の源泉を頂けるのは ここかと・・・
湯薬師広場。
こんこんと湧き出す湯は 
泉質 : ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
ツルンとする美肌の湯。
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古代から「神の湯」として有名であり 松江藩の御用達でも
あった玉造温泉ですが 昔ながらの湯宿や 
共同浴場などは 意外と無いのですね・・・

まず 日帰り入浴受付してるところを 観光協会さんに
確認してもらい ・・・
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向かったのは 玉造グランドホテル「長生閣」
大型の観光ホテルです。
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湯上りは 広いロビーで寛ぎ お抹茶を頂ける 日帰り入浴。
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大型ホテル故 循環 加水 加温 塩素注入いたし方ありません・・・
ならば 温泉にこだわるのは辞め 優雅な気分で
楽しんでみましょかと 選んだのが「長生閣」
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明るくて広〜い 大浴場は
中央に大きな岩風呂。

開放的です♪








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露天風呂も 広く・・・

内湯より湯温は熱く
長湯向きではなかったけど・・・







で お目当ては コレーーッ!!

ゴージャスなのだーーっ!

パワーストーン ”めのう”を めいいっぱい敷き詰めた 贅沢風呂!!
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全国随一の めのう風呂ですもん♪
こりゃ ええわ〜っ 
優雅に しばし独泉。。。
目の保養になりましたわ〜♪
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カランまで ぎっしり!
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これが さらに広い殿方の大浴場にも あるっていうんだから 凄い・・・

パワースポット出雲大社に パワーストーンの湯。。。
御利益もらった気分で イイ旅の〆ではないでしょうか(笑)
そんな安堵な 気持ちで お抹茶を頂き 玉造温泉をあとに。 
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玉造温泉 玉造グランドホテル 長生閣
日帰り入浴 : 11:30〜14:00  18:00〜21:00 \1,500


さて 帰りのフライトも 鳥取・米子鬼太郎空港。
まだ空港へ到着するにも時間が余るので
弾丸で さら〜っと散策してみましょうと
境港 観光の人気スポットへ。。。
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はい。 水木しげるロードです。
JR境港駅から続く800mの通りに 妖怪のブロンズがいたるところに
あり ショップも妖怪をモチーフに なかなか素晴らしいスポットです!
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昨年暮れに 亡くなった 水木しげる氏を偲び
旅を終えた今に思うと 訪れてよかったと記念の旅にもなりますね。
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町並みに融合した 完璧なテーマパークでしたョ
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特に興味がある訳じゃない鬼太郎も こうゆう処に来てると
ついつい鬼太郎グッズに手がでてるお始末(笑)


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充実した 島根湯旅も無事終了し 安堵の帰路へ。
いいわ〜 島根♪
出雲大社はあれど・・・地味〜な お土地柄は
歴史深い 濃厚な湯処に 落ち着ける穏やかな光景。

またいつか 訪れたい地のひとつであり 
またひとつ 心豊かになったような旅路でした。

おしまい♪


島根湯旅2日目のお宿へ〜!
温泉津と空港の中間泊として パックのお宿です!
っても この街道 玉造温泉のほかに 湯宿乏しく・・・
ビジネスHよりは 良いかとセレクトしたパックのお宿。
とてもクオリティ高いお宿に意表つき 大満足でした!!

「はたご 小田温泉」
日本海沿岸より ちょっと高台の住宅地に ひっそりと佇む湯宿です。
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客室6部屋。到着のお出迎えから 気遣いがありました!
到着が 他のお客様と被ったりしたこともあって・・・ これは後々に。
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平屋の造りの館内は 
古民家の移築もあり 調度・多々の
絵画が 飾り並ぶ 和モダンの趣。

客室も少ないので ゆったり
館内の至る処で
寛げたりもします。





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また木の温もりも感じ
こじんまりとした
癒しの空間・・・

と思えたのは・・・
お一人様 私のお部屋は

1階にひとつのお部屋。
洗面・トイレ付きの角部屋。


7.5畳  食事処も湯処も近く またまた快適な一室。
金庫・冷蔵庫・縁の間も完備
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お庭に縁側付きも♪
天気も良く 2泊してたら 縁側でおビール 絶対してたわ(笑)
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浴衣は備え付きのほか 選べる無料・有料の浴衣も♪
無料のはいからなものをチョイス。 まぁ 夕食時の時しか着ませんが・・・
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では 一服後 湯小屋の方へ参ってみましょう。
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浴場は 男女別内湯のみ 男女入れ替え制あり。
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「飛天の泉」
そう・・・温泉だし 珍しい趣の浴槽に興味をもって 宿を選んだひとつ。
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館主さんは 書画家。 手造りの陶磁器(白磁)のタイル張りの浴槽は
これまたお初の趣あるものでした。オリジナルの美術品です♪
だから 館内の至るところに 書画・絵画があるのね〜
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浴槽の壁に描かれた 天女や鳳凰が 湯の波で
ゆらゆらと舞ってるよう見えるんですね〜 
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温泉は メタケイ酸泉。 
源泉は 宿の横を流れる小田川の川底にあり 自家源泉を持っているそう。
無色・無味無臭の やんわらか〜い湯でした。
コテコテ デイープな湯三昧からの やさしい癒しの湯で仕上げです。


食事は 朝晩 別棟の 「清泉亭」へ
この外廊下のアプローチが気に入りました。
湯上り・酔い覚ましに一服するのに心地よかったりして。
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茶寮 清泉亭は 宿泊以外でも食事ができる 創作会席処。
おひとり様は 私のみなので 個別のお席で。
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お酒は やっぱ地酒よね!
出雲旭酒造 おろちの舞を・・・ と食事もすすんだ頃
チェックイン時にお待たせしてしまったお詫びとして
女将から 壱岐島の純米酒サービスが! 
ってちっとも待たされた記憶は無いのに・・・
逆に申し訳ないやらも 素晴らしい心意気に感謝でした。
なので またお変わり一合を(笑)
三合吞んじゃったら そりゃ外で涼みたくもなるわけよ(爆)
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と お料理は 出来立てを一品一品お出しの気配り
創作和風といえど 定番どころは手堅く 創作し過ぎてなく
私好みの量でもあり ちょっとしたアクセントが美味でした。
焼き物は 秋刀魚にトマト・・・鯵と茄子に雲丹羽二重・・・
とにかくどれも皆 美味しく完食です♪
〆に かに雑炊は 最高でしたよ!
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いつのまにか珍しく早い眠りについた翌朝は
隣のお寺の鐘で 起こされたっけ・・・

男女入れ替えになった 翌朝のお風呂は
「龍泉の湯」
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こちらも 青磁タイル張りの 日本にただひとつのお風呂。
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朝食も同じく・・・ お庭と小鳥 まさに朝の光景らしいお席で ひとり(笑)
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島根の特産品と言ったら しじみ。
身は大きく 味噌汁は 美味しい! 
美味しいからって 土産を購入すると やっぱ違うんですよね〜
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湯も食もおもてなしも 素晴らしいものでした・・・
これ パックなのよね!?
クオリティ高いですっ!! 
と 清算書を一応見れば・・・ 確かに素敵なものです。
多分私 単品でなら あいなくスルーしてたでしょう(笑)

最後の最後まで 心遣いは申し分ありません。
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おひとり様に各々 帰り足に メッセージ。
素敵だと思います。
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旅の帰りからひと月ほど経ってから 女将からの葉書・・・
なにげに気さくに 話しこんでしまってたのは 
若女将さんだったのですね・・・

一期一会を大切に おもてなしあるお宿に
またひとつ出逢い いい湯旅の思い出となりました。

はたご小田温泉


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さて 今年もあとわずか・・・
島根湯旅のレポも終盤につきながらも 年内間に合わなかった〜!!

今年もまた これから恒例の 
湯浴みで終わり 湯浴みで始まる 湯行脚へ向かいますっ。


遊び過ぎた一年ではあるけど 色々と心豊かに実った一年
今年もたくさんの訪問・コメントありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

皆様も良いお年をお迎えくださいね♪


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池田ラジウム鉱泉をあとに・・・
雨足強くなる走行 三瓶山界隈から 飯南・雲南地区へ。

って三瓶山周遊してるのに 当の三瓶温泉には行ってないのあります(笑)
もう私の島根の湯旅のなかでは 
湯抱・千原・小屋原・温泉津で 達成感を満たしておりました!

なので 三瓶温泉郷スタンプラリーなど弾丸にする気もなく
リサーチもゆるゆるで 無駄に三瓶山界隈を走ったりもしたけど 
旅の最中 一軒 名前に惹かれた湯処を アタックしてみました。

簡易宿泊もできる 温浴施設ではありますが
貸し切り風呂に目が止まり 予約を入れてみたのでした。

頓原天然炭酸温泉 ラムネ銀泉
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ねっ!シュワシュワのラムネって
泉地の名前から期待持つでしょ〜
通りでは 湯汲みしてる方々も見られるし・・・
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造りは 日帰り・センター系の館内のご様子。
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予約を申し出をし 別棟へご案内。
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1時間\2,000 お一人様には贅沢では あるけど
惹かれたお風呂は こちら♪
シュワシュワを独り占め レンガ造りの湯舟が可愛いかったんだもん。。。
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左は 加温の湯 右は源泉14.6℃の冷鉱泉・・・
では 加温の湯から 源泉へ
蛇口をひねり ドバドバの状態に。
手足から・・・ん??
仕方なく半身浸かります ん?? 
どゆこと??

いつまでたっても 泡付きが な〜いッ!!
新鮮な源泉でしょ〜?
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炭酸泉で有名な 大分・長湯温泉より 炭酸ガスを多く含んでる
という物書きと ラムネ銀泉って名に完全に釣られちゃった!?

温まっては また源泉へとを 繰り返してはみたも・・・さっぱり。

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肌に付く気飽はなくても 湯の中には 目に見えない成分が
溶け出し浮遊しており効能には変わりないとのこと。

なので 温→冷→温 やってるうち お陰様で体はポッカポカ(笑)
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泡付きはなくとも 可愛い湯舟には満足♪

こちらで 三瓶の湯もおしまい・・・

喉かな山あいから 日本海を臨みながら走ります。
では 2泊目のお宿に向かいます〜♪

頓原ラムネ銀泉
泉質 : 含二酸化炭素-ナトリウム-炭酸水素塩塩化物泉
日帰り入浴 : 11:00〜20:00  \500  貸切1時間 \2,000

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三瓶地区 小屋原温泉をあとに 然程遠くもないので
こちらにも抜かりなく巡ってきました。

「池田ラジウム鉱泉 放泉閣」

放射性物質ラドン含有量を世界一と誇る 屈指の温泉と言われてます。
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大正4年創業ともあって昔ながらの湯治宿のイメージもあったけど
宿には見えぬ 民家のお宅風のおもむき。
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フロントなるものは無く 館内も玄関から リビングへの家庭的な佇まい。
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で こちら 日帰り入浴も 家族風呂貸し切り制なのです。
到着した頃は 2組の先客がおり ちょうど1組上がられたところ。
浴室は ふたつあるけれども ひとつは改装中だったのね・・・
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なので ”ご自由にどうぞ” に甘え 時間を潰します。
先に湯浴みを終えた ご夫婦と何気に話をしていたら・・・
温泉津に泊まっていたとのこと。どちらに?と問えば
なんと おんなじ「山県屋」ではありませんか!!
さらに問えば 私のお隣のお部屋!! なんとまた奇遇なもので
しばし夢中に話し込んでしまいましたよ。
同じ温泉好きさん 意気投合も早いものです♪

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湯待ちがてら 敷地内の源泉処を眺めては・・・
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静かにじわじわと 鉱泉が湧出してるんですね。
飲泉すれば 濃いダシ塩味。
ここは三号泉となってるけど 後に色々WEBを拝見すると
敷地には滾々と湧く八号泉の源泉処もあるんですね〜
ここの一帯だけが ラジウムを放っていると思うと また神秘的なもの。
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そうこうしてたら 湯浴みの番が来まして・・・

こじんまりした湯舟に 薄褐色の湯。
もう三瓶界隈特有 毎度の湯色となりましたが(笑)
浴感は マイルドです。
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まぁ鉱泉なので温く 湯舟がひとつしかないのに 湯待ち人連続・・・
バルブをひねれば 源泉はドバドバ豊富 だけど 自由に加温は
出来るも 追いつかず(笑)掛け流しまで至れない湯舟。
なので 新鮮な湯の感覚が味わえないのが ちょっと残念でもありました。
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でもネ 成分のラドンは 「体に良いことだけして すぐ消えていく」成分で
微量な放射線で体に負荷ををかけることにより 免疫力が上がるのだそう。
一番いいのは 「吸入」
効能は 高尿酸値症 痛風 糖尿病など・・・
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効能の病には 縁遠いけど(笑)
天然の貴重なラジウム泉を 浸かり 吸って 飲んで・・・
健康な気分になったつもりで 御後にしましたよ♪


「池田ラジウム鉱泉 放泉閣」
泉質 : 含放射能-ナトリウム-塩化物泉
立寄り入浴 : 時間要問合せ \500
島根県大田市三瓶町堂原上2661-2
TEL 0854-83-2833

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島根湯旅 2日目。
天気は雨・・・今思えば 雨であろうが 
温泉津のやきものの窯の里や 沖泊をぶらりも良かった・・・
と後悔してみたり。
ほぼノープランに 湯巡りに徹し・・・向かったのは
また三瓶山界隈を 走り廻ってました。

ぷくぷく コテコテ・・・お次は。。。
これが揃ったらもう私の中で 島根の湯は満足なのです。

秘湯ちっくな 山道を走り
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やっと見かけた案内は 見落としそうなもので(笑)
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行き止りの一軒宿へ
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来ましたーーッ!!

小屋原温泉「熊谷旅館」
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チェックアウトの方と入れ替わりの ほぼオープンアタック!
初めての訪問を伝え・・・
「タイミングよかったですね〜 今誰も利用してないから お風呂選べますよ」

ルン♪
お風呂は逃げて行く訳でもないけど 足も気も早やるんですね〜♪
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実にイイ 鄙びのアプローチです。
小屋原温泉は 浴室は4つ 家族風呂 貸し切り制。
でも この日は奥のひとつが使用できず 3つから選びます。
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一番目。
うんうん イイ感じに
浸みてますっ!









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二番目。
おぉ〜 渋い!
で お一人様の可愛い
湯舟。








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3番目。
うひゃ〜♪
コテコテがディープ!
女子ウケしない感
大あり(笑)








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この3番目が 掛け流しの湯の長い歴史が感じられましたョ
どちらも 耳を澄ませば静かにトクトクと
湯の流れる音しか聞こえない 癒しの湯小屋です。
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で 選んだ湯舟は 
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ハイ♪ お一人なので 2番目 この可愛い湯舟をチョイス♪
まもなくして 2組ほど来られたので ここで正解だったかも。

でわでわ ちゃぷんと。
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源泉は 37.8℃ まだこの節でも もや〜んと温かさは感じ
心地よいものです。 夏は最適です。
二酸化炭素(炭酸ガス)を多く含む湯は・・・
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見事な泡付きに 感動しまくりです!!
泡付きは早く 拭っては シュワシュワ〜 抜くってはと
何度もひとり泡遊びしてましたョ。
だってこの泡付きは 私お初の感覚でしたもん(笑)
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湯口からは シュワパチは ほとんど感じないのですが
炭酸ガスは 比重は空気より1.5倍も重く 
下の方に溜まり安い傾向があるのだとか・・・
なので 足元はびっしりの泡付き!

素晴らしい感動の一湯でありました。
いつまでも 浸かっていたい 極上の湯に至福のひとときでした♪
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完璧な ぷくぷく コテコテ シュワシュワ
三瓶山温泉郷は ホント絶品 魅惑の湯処です♪

小屋原温泉「熊谷旅館」
泉質 : ナトリウム-塩化物泉
立寄り入浴 : 要問合せ 不定休 \500
島根県大田市三瓶町小屋原1014-1
TEL 0854-83-2101

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