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きまぐれ銀の豚***ひとりごと
温泉大好き! 飽きるまで湯巡りしよ〜っと

書庫東京の温泉♪

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とある週末金曜 ちょいとお江戸へ呑みに行ってきました^^
東京は 谷中。 
この辺りは 隠れ家的趣きで粋な 酒処やカフェが 多々あるんですねぇ♪
そして素通りしてしまいそうになるお店は
「肉と日本酒」
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はい。お江戸では話題の予約困難の焼肉店!!
一日一組限定貸切専門店・・・予約待ちも一年以上だとか!!
貸切専門店により 住所も非公開というではありませんか。
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6,500円で 日本酒約70銘柄飲み放題と吉祥寺「肉山」
プロデュース12〜14種の極上焼肉コース!!
そんな貴重な酒宴にお誘いいただいたのは
昨年受けた ”日本酒ナビゲーター認定セミナー”の懇親会。
講師masumi先生お計らいあっての 念願の「肉と日本酒」でした♪
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素晴らしきラインナップの肉皿!!
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最初は塩焼肉のタンから 旨味がギューッと凝縮しており うまうま。
食をそそる赤身に サシも鮮やか 1枚1枚厚切りなのに
凄く歯切れがよく ふわっといただけちゃうんです。
希少部位の いちぼやゲタカルビもあり
どにかくどれも柔らかく とにかく旨いっ!!
当方の高価でちこーっとしか食べれない
ブランド米沢牛が美味しいなんて言ってられないくらい(笑)
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そして冷蔵庫から各々自由に取り出し放題の日本酒
東京産の地酒をメインにいただきましたョ♪
まぁ 焼いて食べて 選んで呑んではまた選び 忙しいこと^^
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ご合席したのは 久しく温泉紀行ライターの飯出敏夫さん
温泉ジャーナリストの植竹深雪さん♪ 
温泉に山に6号酵母に・・・おしゃべりも忙しかったこと^^
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焼肉ばかりではありません! 
〆は 冷麺に濃厚な生玉子をのせて特製牛丼!
これがまた うまうまーっ!なのです^^
カレーもあったようです。
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親娘競演 ”温泉の中心で いいゆをさけぶ” プロジェクトの
宣伝も抜かりなく^^
温泉達人コレクション
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楽しい宴は 約2時間半だったでしょうか・・・ あっという間に過ぎ
あ〜もっと呑んでいた〜いの一心(笑) 
”肉と日本酒” 素晴らし過ぎますって♪
で一律コース料金も あり得ない程リーズナブルですって!
焼肉とちょっと呑んでしまうと す〜ぐ お一人5〜6,000円なるもの・・・
いやはや やっぱりお江戸は おいしー♪ たのしー♪

masumiさん!ほんとにありがとうございました^^
 
肉と日本酒

興奮冷めやらず 二次会 三次会と西日暮里から上野・・・
明け方近くまで彷徨っていたでしょうか(笑)

そんなんなら カプセルホテルでよかったんじゃない!?的でしたが
泊まるなら 且つビジネス料金ならば
温泉があった方が もちろん良いでしょうと 上野公園近く・・・

鴎外温泉 水月ホテル 鴎外荘 
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ビジネスシングルでしたが お宿の都合でツインに。
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館内の敷地には 文豪 森鴎外の住居の跡があり 見学もできる模様。
明治23年(1890年)に この地で処女作を発表し
近代文学史上画期的な活躍をする基礎を築いた地でもあるそう。
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さて温泉は 別棟
日帰り入浴もしていますが 割高な料金ゆえ都内の温泉好きさんも
なかなか訪れないのだとか^^
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源泉温度は 18.4℃の鉱泉 成分総計527mg/kg pH8.3
ほぼ無味無臭の薄い琥珀色の 単純泉
重炭酸ソーダ泉とされていますが やさしすぎて感じず。
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湯触りは ツルーンキュ あたたまりは良いです。
以前訪れた この近くの六龍鉱泉より はるかにあっさりしています。 
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檜風呂と石風呂が 男女入れ替えになり
やはり翌朝の酔い覚め 解毒作用には 大浴場・温泉が必衰(笑)
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宿泊者には 有難い温泉ですが 
日帰り入浴のみの料金に 見合う温泉ではないと思うので
ここは やはり濃厚な 六龍鉱泉(銭湯)がおススメかな^^

もちろんホテルの対応もよく 館内の環境もよく 
 雑踏からの静寂感もあり 
ビジネスプランも良心的で とても良かったです♪
上野近辺泊なら ここはリピありかな^^

水月ホテル 鴎外荘


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おとなの臨海学校 最終日3日目。
大所帯の朝ごはんより 民宿の子供らの登校を見送る朝(笑)
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最終日も船の時間までみっちり遊ばせていただきますっ!
前日の湯堀りと日焼けでお疲れモードの方は宿に待機
海水浴場ふた手に別れ 海水浴を♪

泊海岸。
観光ポスター パンフにも載る海岸・・・
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まさに この海に会いに来たーーっ!
透明度が高く 青が広がる遠浅の海岸です。
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そして だーれも居ない!
平日の午前中から いい歳の大人が海水浴・・・
贅沢過ぎますね♪

穏やかな波打ち際を歩けば 小魚の群れがいっぱい!!
足元で魚が泳いでいる海なんて 実は初めて♪
飛魚の赤ちゃんから 青い魚まで♪ まさに南国モード。
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そう 青い魚も居るということは 海水が途中から温かいのです・・・

そして男たちは掘る!
温泉が湧いてると リサーチしてきたのでした。。。
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確かに湧いていると 掘ったのが 尻湯(笑)
崩壊するのも時間しだいだけど 微妙にほのかに温かい・・・
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尻湯に浸かっては 海へ泳ぐの繰り返しを
のんびーり まったりした時間
もう人肌で温まっているんじゃないってほど・・・(笑)
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ほんと海は 大人を無邪気にしてくれるんですねぇ・・・

お昼を目処にして
第一陣中部組の出港を見送ります。
まさに 島を出る人を住人が見送る心境(笑)
さよ〜な〜ら〜〜と。
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手を振る姿が小さくなるまで見送るのも 初めてのシチュエーション・・・

第二陣東日本組は 高速ジェット船
時速80k 3時間で東京・竹芝桟橋へ 快適走行です。
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東京湾に入れば・・・いつもは空からの眺めに魅入ってたけど
様々な貨物船をばんばん抜いていく様から アクアラインの空調口の姿・・・
海からの目線に魅入るもので まだまだおのぼりさんモード(笑)

雑踏の都内・・・嫌な暑さが纏わりつきます。
各駅から解散を繰り返し 東北組 千葉組で 軽くお疲れ様会を♪
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ほろ酔いモードで 涼しい東北の地に到着21:00 ・・・

憧れていた離島の温泉。
東北くんだりからピンでは なかなか行こうとは思わないものでして・・・
突拍子なお誘いに 誘いがなかったら一生行けないかもと
乗った船は たくさん貴重な体験と思い出になりました♪
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S氏ご夫妻様 お誘いいただき お世話になりありがとうございました!!
皆様 お疲れ様で御座いました♪



おとなの臨海学校 2日目
式根島の湯めぐりは一通り制覇したので
 お隣の新島観光へ行きます!
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男性群は 再度野天群近辺より掘って湯壷探しへ
女性群は のんびり港まで直行。
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式根島から新島運行の船は 一日3便 10分の走行
うっほほ〜いと 揺らぐジェット船は 海風も気持ちよし♪
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新島到着より 敢えて歩きにくい砂浜に戯れ歩くも・・・
昨日より晴天に恵まれたこの日は 海の碧さにうっとりしまくってましたっけ。
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そして ほどなくして 湯の浜露天温泉
新島のシンボル的 温泉施設
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岸壁に建つ ギリシア古代神殿を思わせる展望風呂。
テーマパークの施設的温泉プールにも思えるけど
碧い海と青い空 眺めは最高のロケーションに
不思議と異国情緒の気分にしてくれます。
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そして建造物を眺めても 天然の岩が使われているようで
しっかりとした造形美に迫力も感じました。
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湯温が異なる湯舟が6つほどあり 泉質はナトリウム-塩化物温泉
こちらも濃厚なしょっぱさです。
最上階の湯舟が 一番濃ゆかったような記憶・・・
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下段の小さめの湯舟も開放感あり 快適 
しばしひとり景観に浸ってみたり
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露天風呂のみの簡易的な施設だけど
シャワーにトイレ ロッカーと設備はしっかりしてます。
そして24時間利用可能 入浴料無料ってのが素晴らしい!!

海から臨む 満天の星・・・一度崇めてみたいもの♪


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間々下海岸を歩き・・・

まました温泉
公共の日帰り入浴施設へ 今日はここが〆の温泉。
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眺めのよい露天風呂で しばし落ち着くも・・・
やはり汗引きが悪いので 長湯は勘弁(笑)
源泉は 湯の浜露天温泉と同じく 間々下温泉2号井
湯の鮮度は断然良いと思います。
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泉質 : ナトリウム-塩化物泉
営業時間 : 10:00〜21:30  \300  ※砂風呂もあり(有料)

さて さっぱりして まました温泉から 
ガラスアートセンター&カフェ班 と 繁華街でランチ班
そして 海水浴班 に別れ・・・
タクシーを呼ぶも なんと日曜の営業は一社のみ
かつ車は1台しか無いと(笑)さぁ島モード 炸裂。
”3回ほど ピストンしてもらえますか”
”う〜ん わからないけど 一応わかった”
って 運転手さん あなたしか居ないでしょうよ!!(爆)
決して 了解と断定しない ゆる〜いやりとり 
日曜は働きたくないのかな・・・(笑)

と 連れて来てもらった 新島の繁華街。 
ちょっと煌びやか土産屋が 2軒あったくらいでしょうか(笑)
夜になると少しはネオンが灯るのでしょうか。
食事処は 14時になると即 あちこち営業をやめるのか・・・
目に留まった処に 即座に入店したしだい。

”和み処 サンシャイン”
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こちら とても良心的で正解でした。
昼はランチ 夜は居酒屋にと 
東京から居住してきた仲間同士で営業してるそう。
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しまあじタイの漬け 新島丼を♪
甘めの島醤油がとてもマッチして美味でした。
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船の時間まで 木村前浜海岸〜黒根海岸線を のーんびり散策。
白い砂浜や 湯の浜露天の神殿 そして島の各所に
散らばる 独特な表情のモヤイ像が どこか異国の楽園的に新島を
魅せてくれるのかもしれませんね〜 このモヤイ像は
新島の資源である 白くやわらかい コーガ石を彫刻したもの。
モヤイとは ”力を合わせる”という意味とのこと。
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式根島に戻り 2日目の夕食・宴は BBQ
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はーい♪ みんなお手伝いしましょうね〜!

まさに 臨海学校 おとなの合宿です(笑)


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足付温泉をあとに のこのこ歩いて次なるミッションへ
道中 ”湯加減の穴” とやら遭遇。
潮の干潮によって湯温が変わる海中温泉を 
丁度いい湯加減を確認できる天然のバロメーターなんだと・・・
手をかざせば 確かにもや〜んと 蒸気を感じます。
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そして絶景の 地鉈温泉
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この岸壁の絶景アプローチが ワイルドでたまりません♪
歩道はちゃんと歩きやすく整備されています。
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まるで鉈で切ったような断崖の谷間あることから名がついたそう。
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海岸に近づくにつれ 熱風が吹きつけます。
熱風の根源は ここ! 沸々と源泉が湧いいる箇所があり 激熱さを感じます。
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潮の満ち引きにより 海水と混ざり合い適温の湯壷に。
干潮後の訪れにより 陸よりの湯壷は かなり熱く入浴不可・・・
海よりの適温の湯壷に。それでもやや熱め。
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硫化鉄泉 見ての通り鉄味と塩辛さの湯です。
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ほぼ海水浴の野天遊びを終え さっぱりと仕上げの湯へ
式根島で唯一の屋内の日帰り入浴施設

式根島温泉 憩いの家
営業時間 : 10:00〜21:30  \200
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冷房の効いた休憩室 真水が恋しかった〜(笑)
民宿は温泉ではなく家庭用の浴室なので 思いっきりゆったりさっぱり
できるのは ここくらいなのでした・・・
ただ さっぱりしてもまた汗をかきながら 宿に戻るのですがwww
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泉質: ナトリウム-塩化物強塩温泉
溶存物質計 35,326mg  濃ゆい 濃ゆい しょっぱーい湯
汗引きが悪いので 軽く浸かって終了です。
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夕飯までは ゆる〜り まったり島時間を宿で過ごします。
時折冷房要らずの心地良い風が 宿内を吹きぬけていきます。
宿の施錠は 朝晩一切なし 開けっ放し・・・
ゆる〜い お気楽島モード満載

第二陣の湯巡りも終え 皆様揃い 総勢16名
まるで合宿のようです(笑)
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地魚尽くしの 家庭的な料理は どれも美味でしたよ。
この辺りでよく捕れる地魚 タカベの煮付けは これまた美味。
淡白であれど 焼きにしても身はふっくらとして美味しいんです。
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宴も賑やかに過ごすも 就寝は早く 今朝の寝不足の解消に努めたしだい
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2日目につづく。

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ひとあし早く 大人の夏休み〜
プレミアムフライデーを装い 東京ナイトクルーズ♪
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竹芝桟橋発 23:00  大型フェリーに乗船(東海汽船)
一週間前から気にするは天候ばかり・・・ 晴天の予報に いざ決行!
埼玉・千葉・岩手・山形から湯友さん 東日本組第一陣 結集〜
意気揚々に再会の乾杯♪
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はい♪ 向かうは 東京から170k 伊豆諸島 9時間の船旅
毎日出港するわけではない フェリーは結構な賑わい・・・
初めは2等の雑魚寝でもよかろうと思いきや その賑わいより案の定
特2等(寝台2段ベット室)に予約して正解。
寝心地はいいと言えないけど 少しでも安眠・個室を確保。
2等(雑魚寝)だと 場所を確保するのに
乗船前から早めに並ばなきゃならないんですもの・・・

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翌朝 8:00 到着〜 in 式根島
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宿のチェックインは 8:30〜!! 早いのです。
なので船の到着と同時に 民宿の送迎が連なって待っています。
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今日から2泊3日お世話になるのは 
民宿「とうべえ」
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島のゆる〜いモードは 既にもうここからっ!
若い美人女将とシャイな旦那さんが営み 4人の子供もお手伝い
超アットホームなお宿・・・ 
夏休みに親戚の家で過ごす感覚でしょうか(笑)
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第二陣中部組は下田から乗船 午後着。
先着陣は さっそく島周遊♪
島歩きの始まり・・・宿からどこへ行くも 四方2km弱ほどは
歩かなければいけません。且つ勾配のある坂道を行ったり来たり。
レンタサイクルもあるけど 行きはよいよい帰りはこわいものでして
全工程 よく歩きましたっけ(笑)
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湿度の高い曇り空だけど 海は碧し・・・
南国のような花木に デカイ紫陽花 
おまけに幾度も遭遇する蜘蛛は タランチュラのようにデカイwww
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さぁて 離島に来たお目当ては もちろん温泉♪
式根島港付近より 順繰りにミッションをこなします!
式根島の温泉は 海岸に併設されたすべて天然の露天風呂
野湯的環境でもありながら 整備もされつつ 
24時間入り放題 無料!!

松が下雅湯
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こちらは トイレ 脱衣所・シャワー 足湯も完備
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湯色 褐色の析出物に このロケーションから
まんま鉄味を帯びた 強食塩泉
源泉は この先の地鉈温泉の引き湯
湯上りは べた付きあり
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長い旅路より 安堵の一湯と 開放感にはしゃぐ大人たち
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そしてそのまま水着のまま てくてくと・・・
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足付温泉
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海中から湧き出る 温めの温泉
まぁ ほぼ温い海水(笑)
切り傷・すり傷に効能があるようで ”外科の湯” の名を持つそう。
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離島らしいワイルドな ロケーションは 和めたかな♪
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次なる湯処へ れっつらご♪


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