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病児保育のnokonokoさんの、興味深い記事をトラックバックします。 +−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+ 研修内容「虐待に関する通告」について http://blogs.yahoo.co.jp/nokonoko_sam/22410741.html +−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+ 虐待されているのでは?と疑われる子供がいたときに、どう対応したらいいのかについて、 保育従事者向けに書かれた記事です。 私のように、保育士ではなく、認識も高くない大人にも、わかりやすく書かれてあり、 とても参考になります。 虐待は、身近で起こっているかもしれない。 「他人のことには介入しない」大人が増えている昨今ですが、 死なずに済むはずの子供を救うためには、もっと、地域の大人にできることがあるのではないか。 そのために、まず、「知る」ことからはじめなければ。 このトラバ記事には、虐待を発見したときに気をつけるべき、大切なことが書かれています。 ・・・肝に銘じたいと思います。 「虐待してる親を非難しないやって?!なんでや??」 そう思ったあなた、是非、この記事を読んでください。 虐待は決して許されないものです。 しかし、もし身近に起こっているのを知ったら、私たちのとるべき態度は、 怒りを露わにし非難・罵倒することではなく、まず落ち着いて、冷静であるべきです。 大切なこと、もっと知っていくべきことは、まだまだたくさんあるようです。
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ご配慮、ありがとうございます。難しい問題ですし、命にかかわることですが、なかなか事件以外の情報って少ないですよね。まだまだ学ぶべきものはたくさんあります。いろいろ教えてくださいね。
2006/10/26(木) 午後 11:57 [ SAM ]
ひどい!許せない!と言っているだけでは、いけないような気がしますね。他人の家庭のことに口を挟むのは難しいことだけど、ニュースを聞いていたら「近所の人も怒鳴り声やすごい物音、鳴き声などを聞いていた」っていうことがよくありますよね。。。なんとかならないものかと、ほんとに思います。
2006/10/27(金) 午後 9:58