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「富士」号にご乗車のお客様、終点大分着は明日の11:18分の到着です。 「はやぶさ」号にご乗車のお客様、終点熊本着は11:48の到着です。 門司までは「はやぶさ」と「富士」は仲良く、くっついて走ります。 どちらもこの先まだ12時間以上の旅。 今日も多くの旅人たちの夢を乗せて、九州へとひた走る。 写真:仕事帰りに、寝台特急「はやぶさ・富士」を出迎え、見送り。
今日は飲み会ではありませんでしたよ!(笑)
春休みの金曜日とあってか、まずまずの乗車率のようでした。
2006.3.24 JR東海道本線 名古屋駅4番線にて |
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2006年03月25日
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ちょうど1年前の今日(3月25日)愛・地球博が開幕した。 開幕当初は盛り上がりは今ひとつだったものの、終わってみれば入場者数2千2百万人を超えたこの大イベント。 そして、閉幕後半年が経ち、会場跡地ではパビリオンの撤去もほぼ終わり、 長久手会場跡には「愛・地球博記念公園」(モリコロパーク)として新たに生まれ変わろうとしている。 今日の地元紙にも、1周年記念として特集記事が掲載されていました。 モリコロパークの施設をざっと見渡していくと、 温水プールにアイススケート場、テニスコートにサイクリングロード、キャンプ場や野球場… 長久手会場は元々、「愛知青少年公園」という広大な公園施設だった事もあり、 その当時あった施設も復活していくようです。 万博の名残としては、個人的にお気に入りだった万博のオアシス?「日本庭園」も楽しむことができる。 そして期間限定ながら、観覧車(5年)、「サツキとメイの家」(3年〜5年)も見る事ができる。 待望の「モリコロパーク」は7月から段階的に順次オープンしていくようです。 閉幕後はリニモの利用者減が深刻になっていますが、これでまたリニモの利用客も伸びるといいですね。 万博会場駅も4月1日より「愛・地球博記念公園駅」と改称します。 まだつい半年前の事なのに、何だかなつかしいですね〜 万博公式ページにて現在の会場跡地の様子も見られます。 |
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