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家の裏の杉林が間伐されてだいぶ明るくなった。
工事を請けていたのが知り合いの土建屋だったので、社長に頼んで家の屋根にかかりそうな木も何本か切ってもらった(^^ゞ
でも、普段でも風の通り道で強い風が吹くのに、これからもっと風当たりが強くなっちゃうかな?
まあいいや、明るい方が (^_^)v
昼飯と買い物兼ねて久し振りに小田原行った。
一人で小田原でメシを食うと言ったら、オイラここしか考えられない。
頼むのはいつも 「らーめん大盛り!」
何気なくメニュー見て…
左上のくまもとらーめんの大盛りなんだけど、メニュー写真にはチャーシューは2枚だけだけど、おいらのには厚いやつがいつも4枚乗っている。
たまにしか行かないし、話も殆んどしないけど一応常連だからサービスしてくれているのかな?
ちょっと嬉しかった(^O^)/ |
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2012年02月16日
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大学時代、スキー部にいた。
アルペンスキーをやりたかったのに、ノルディックが人手不足でそちらに回された。
最初のシーズンの合宿地は長野県の野沢温泉だった。
当時の民宿の料金は一泊3食付きで1,500円。
時代を感じるでしょ。
でもアルバイトの時給が280円だったので合宿前には一生懸命バイトして資金を貯めました。
その年は例年にない豪雪で毎朝目が覚めると新雪が50cm以上積もっていた。
厳しい練習の毎日で宿に帰るのは陽が落ちて辺りが暗くなる頃。
へとへとになって帰り、乾燥室に入っても手が凍えてシューズの紐を解くのにしばらく動けなかった。
晩飯を食べた後はスキー板のワックス落とし。
先輩の板も含めて一回生は一人3本は落とさなければならない。
それが終わるとやっと自由時間になった。
宿の前の道を挟んで野沢温泉ホテルがあった。
宿舎では気兼ねなく話が出来ないので、そこの喫茶店に行ってコーヒーを飲みながら、同級生と愚痴をこぼしあったものでした。
その店の名前はholiday
ちょうどその頃流行っていたのがミッシェル・ポルナレフのholidayという曲だった。
この曲を聴くと決まってあの頃の事を思い出す。
辛かったけど、今では懐かしい思い出。
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