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今日は左の肋骨、特に胸のあたりが全体的に動いている感じがする。 呼吸が楽になる感じです。 昨日は左足の土ふまずが暖かくなった。 左手の薬指の指輪をする所が暖かくなった。 すみません、日記なのでコメントは閉じさせてもらいます。
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気功中(^^♪
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今まで自分の舌が硬いのは解っていた。何時から硬いのは解らない。それが9月の初めに柔らかくなって いた。不思議ですね。 実は4年前にバセドー病にかかってしまいました。子育て中は気功は出来なかったから、そろそろ本気で やれと言われた感じです。母は橋本病でリュウマチなのでもしかしてと思っていました。 1年は薬を飲みました。 それから4年、おかげ様でノドから胸の辺りがとても楽になりました。 ノドは重要なんです←気功アートへ |
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気功は 身体の汚れを外に出す働きをします。本来元気なら汚れはたまらないで流れて行くのですが、歪みがある と、スムーズに流れなくなり、汚れがたまるのです。この汚れがたまると病気になってしまいます。これ を外に出すのです。 気功で大事なことは、身体の中の汚れを外に出すことで、綺麗な身体になっていくことです。気功をする ことで、気を錬る事で集中してリラックスする事ができるようになると、自身の気が回りだし、血流が良 くなります。まるで全自動洗濯機のようにす。 少しづつ流れをよくします。激流になれば、汚れはそこに留まってはいられなくなるのです。 秩父仙人は「数珠の神様が掃除をしてくれる。(無量寿光なのだ)このなかにこそ慈悲がある」サービスで 言ってくれたようですが、専門用語が入ってるし難しくなったような、、。 無量寿光??説明出来ません。すいません。 それと「生の方向に向かって行く。死の方向ではない」と言ってました。 おかげさまで今回の壁刻はぬけたようです。御心配をおかけしました。
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壁刻中です。 壁刻とは、気功で使う言葉です。壁にあたっている時といいましょうか。ちょっと身体はつらい時なのです。 身体が歪むのもつらいですが、伸びるものつらい時があります。これを壁刻と言います。 壁刻になる前は、左足の甲が温泉に入っているように暖かく、左手の親指の一点がカッと熱くなりました。これはとても気持ちのいいものです。 その後、左の方と背骨から左肩に向って虫がにゅ〜〜と歩きます。(気功では虫が走るのは良いことです) 伸びてるようないい感じです。これが8日続きました。そうしたら、今度は後産(出産したあと収縮す るときの痛み)の時より痛くないですが、同じ処が痛いのです。7月6日また左肩がにゅ〜〜昨日は右手 の親指が暑くなりました。まだ右の股間接の右側がまだ痛いような。今右足の外側の足首のくるぶしの上 が暑くなり。また左手のくるぶしの上が熱くなる。また左足のくるぶしの上が熱い、またなった。 歪んだ所が元に戻るのだと思います。 7月9日今日は左の膝下が温泉に入った時のように時々温かくなりました。 写真は南天、難を転じますように。
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