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光の法典、喜楽地の世界10、ナンバー362 人と神の違いがあるのは、光の質量に有る。 人は霧と雲を吐くが、神は金色の光を放つ。 天仙に達した者は、智慧を学び、光の法典で満ちる。 天仙は神の長寿の仙術を学び、神足通力、空中飛行の術を 身につける。神の智慧とは風元素を分別し、空元素、光元素の分別をする。 香りを嗅ぎ分け、体臭と病理を知り、人間の根本を知る 風と空と光の元素に、残留情報や魂と霊の分別智が、天仙の智慧として生じ、 これらは、光の法典で、尊い神々から学ぶ智慧である。 天仙に達する者は浄土のしくみと定めを知り、 光の法典と神通世界の住人と成り 神からの金丹を人に伝導する者と成る。 制作秩父仙人、気功吉祥アート |
喜楽地の世界、気功アート
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喜楽地の世界9「聖典ガネイシャ、父はシヴァ神」 日本とインドに大鳥神社やプラナー聖典があり、コルコバードの丘のイエスキリストは 聖十字の型の像である。我が国の神輿の頂上に金鳥(ほうおう)を御祭りし 聖十字の型で大鳥は羽を広げて吉祥を印す。 インドのプラナー聖典は風の神でプラナーを支配し吉祥を招くのである。 シヴァ神の子、聖典ガネイシャは大鳥プラナー神によって姿を現す神である事、 プラナー神と聖典ガネイシャは一対と成るのです。吉祥はこの様に プラナー神と聖典ガネイシャによりもたらされるのである。我が国の神殿の 金鳥ほうおうとブラジル、リオデジャネイロのコルコバードの丘のイエスキリスト像は 共に聖十字の吉祥を表す神の意志なのである。聖十字が神殿を淨め 神の御利益と吉祥を生む神業と極意の決定版と言えるのです。 卍(まんじ)と聖十字は共鳴の神秘文字と成り人々に法典のありかを印すのである。 |
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古事記 天岩戸と天照 天の岩戸から手力王によってお出ましする。 天照は神殿の中にいるが、この後に光の聖戦を勃発して、 不浄の一切を、聖なるアグニの火と天照の聖なる光は 焼き尽くす事になるのです。 |
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千手観音、喜楽地の世界7 ナンバー359 秩父仙人気功絵画 |
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2009年12月7日 秩父仙人は聖書(創世記46章)を読んでいた時の事である。 右手1mの所に主の使いの降輪は有った(光の降輪)である。 この時、名をたずねたが語らなかった。 午後2時であった。朝帰りの仙人は、この日酒を飲んで寝た。 同日、夕8時に目が覚めた。寝室にいた。昼の光の降輪が気になっていた。 仙人は綜制(念力)によって昼の光の降輪を追いかけ霊視した。 そして6番目に聖人ヨセフの名を呼んだ時、仙人のチャクラは全開に 光だしたのです。光の降輪はエジプトのヨセフの降輪であった。 この時ヨセフは仙人に「命である」と一言語った。 仙人が聖書(創世記46章)を読んでいた為にエデンの命の木から ヨセフは仙人に降輪して「命である」と語ったのである。 ヨセフは主の使いとしてエデンの命の木にいる。 そして秩父仙人と共にいる。 |





