パリ発 ピアノ修復通信

フランス・パリのピアノ工房で、古いピアノを修復する仕事をしています。ピアノが出来上がっていく様子やパリでの生活をお伝えします。

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響板ニス

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1934年製PLEYEL モデルF 164センチ グランドピアノ、
響板のニスを塗りました。
 
 
ピアノ工房のホームページ:http://www.pianos.fr/jap/home.html
ピアノ工房シルヴィーのブログ:http://blogpiano.wordpress.com/

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明子さんはもうとてもベテランだからやるべき事がすべて精密に頭の中に入っているのだと思います。でも各楽器のタイプや性格ってかなり違うのでしょう?。その微妙な所を直していくのはやはり優れた勘と変わらない音楽と楽器への愛なのでしょうね。

2010/11/24(水) 午前 7:12 [ 綾子 ]

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経験を積んでも、常に新しい問題にぶつかることが多くあります。この道28年のシルヴィーも、この道50年以上の森田師匠も、みんなそう言っています。常に誠実に仕事に向かう姿勢と音楽や楽器への愛情が、前に進む鍵だと、私も思います。明子

2010/11/25(木) 午前 7:06 [ Akiko ]


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