パリ発 ピアノ修復通信

フランス・パリのピアノ工房で、古いピアノを修復する仕事をしています。ピアノが出来上がっていく様子やパリでの生活をお伝えします。

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張弦

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1934年製PLEYEL モデルF 164センチ グランドピアノ、
張弦をしています。
 
 
ピアノ工房のホームページ:http://www.pianos.fr/jap/home.html
ピアノ工房シルヴィーのブログ:http://blogpiano.wordpress.com/

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ピンを打ち即張弦なのですね(考えたらそうですね)
ピンを打つ音が聞こえてきそうです。
一部切れた弦を張り替えるケースはあっても
どうしても古いピアノのピンまわりの劣化は気になるものでしたが
ピンもコルクも新しくなって本当に気持ちいいですね。
しっかり音も止まりそう〜

2010/12/14(火) 午前 9:21 [ ayu*ic*a*_di*r ]

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ピンを先に打ってから弦を取り付けていくやり方と、ピンに弦を巻き付けてから打ち込むやり方と2通りあります。うちでは後者を取っています。明子

2010/12/14(火) 午後 3:12 [ Akiko ]


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