パリ発 ピアノ修復通信

フランス・パリのピアノ工房で、古いピアノを修復する仕事をしています。ピアノが出来上がっていく様子やパリでの生活をお伝えします。

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響板割れ修理

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1913年製PLEYEL モデル3bis、164センチグランド、
響板の割れを埋め木修理しています。
 
 
ピアノ工房のホームページ:http://www.pianos.fr/jap/home.html
ピアノ工房シルヴィーのブログ:http://blogpiano.wordpress.com/

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始めまして、
遡って読ませていただきましたが、ピアノがどのように修復されるか(作られるか)がわかりやすいです。素晴らしいお仕事だと思います、楽しまれてください。

2011/2/16(水) 午前 0:26 [ - ]

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ありがとうございます。楽しんで仕事をしております。引き続きピアノの写真をご紹介していきます。明子

2011/2/16(水) 午前 0:34 [ Akiko ]


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