パリ発 ピアノ修復通信

フランス・パリのピアノ工房で、古いピアノを修復する仕事をしています。ピアノが出来上がっていく様子やパリでの生活をお伝えします。

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1905年製SCHIEDMAYER&SOEHNE 1m95 グランドピアノ、
1913年製PLEYEL モデル3bis、164センチグランド、
古いニスをはがし、サンドペーパーで響板をきれいにしました。
 
 
ピアノ工房のホームページ:http://www.pianos.fr/jap/home.html
ピアノ工房シルヴィーのブログ:http://blogpiano.wordpress.com/
 
工房で販売中のピアノ:http://www.pianos.fr/jap/sale/vt-q.html 更新しました!

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最初は「え?古いニスを全部はがすの?大変そう〜」って思いましたが、本当に当たり前のように・・・はがして、うめきして、またニスをぬって・・・・みごとに再生されますね。・・・ピアノに新しい命が吹き込まれていきますね。

2011/2/21(月) 午前 10:06 [ ayu*ic*a*_di*r ]

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響板が割れていない場合は、ニスをはがさず古いままにすることもありますが、埋め木をするときはどうしてもそのままにするわけにはいきません。きれいな仕事をしようと思うと、全部やり替えることになります。明子

2011/2/21(月) 午後 3:43 [ Akiko ]

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「きれいな仕事」いいですね。

2011/2/23(水) 午前 9:01 [ ayu*ic*a*_di*r ]


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