あちゃら坊主の外気功師

魂をとらえ、心に大切なことを伝えていくブログ

ご挨拶

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あなたへ

「私はもう何だかつまらない」 「どういう訳か、はっきりとした理由はないけれども、疲れてしまうし、はっきり言って面白くない」 「本当はもっと面白い人生を送りたかった」 「それができない今、何もする気がない」 「こういう自分も嫌だ」 「いつもであれば歩いて気を紛らわすのだけれども、それすら疲れてしまうようになった」 「今思えば、身体が弱ってきたせいだと思う」 「やっぱり健康は大切だ」 「しかしもう無理だ 弱った身体はもう戻らない」 「私はもう疲れてしまった」 ***** とてもお疲れでございますね。 ご苦労を積み重ねてまいりました。 すごいことです。 ただまだまだ頑張れる気がするのです。 今つらいので、身体も言すべて表示すべて表示

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あるがまま

2019/7/1(月) 午前 7:00

良いことも、そうではないことも、あるのが人間です。 どうか自分を知ることをおそれないでください。 自分を知ることは前進でもあるようです。

忠告を無視して張り合おうとする方がいます。 本人では気づけない意識かもしれません。 つい歯向かおうとする気持ちがあるのか、噛み付きたくなる人もいるようですが、会話のすべてに「押し」の反応が見えるのです。 「押し」の反応とは、苦しくなる気持ちの反発でしょうか、語尾に強さを感じます。(話す相手と対抗する気持ちのようです) ...すべて表示すべて表示

親から子へ受け継ぐもの

2019/6/19(水) 午前 7:00

子供に教えたりしつける中で、駄目だと指摘する言葉の中に、両親のどちらかに嫌な言葉として考えられる(受け止められる)ものがあるようです。 親が嫌がる言葉はその子供も嫌がるということがあります。(親が感じることと子供が感じることが同質であるという) 子供は親の遺伝を受け、嫌なことだと思うものもそのまま受け継ぐことがあるようです。 子 ...すべて表示すべて表示



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