★くれぇもんのひとりごと★

ドラスタを駆りおやじライダー化してます。

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★雪が残ってます★ ケータイ投稿記事

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日曜日に降った雪がまだ残ってるんですよ。植え込みの中は、人が踏み荒らさないし日陰だったのかな。日中の気温も上がらなかったってことでしょうね。

馬場さんとコブクロのコラボレーション。素敵です!
y( ̄ー ̄)yピース!ピースピースピースピースピーース!
http://jp.youtube.com/v/qpWTg5SZ_as&rel=1

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〜豪快スイング連日の柵越え〜
【中国新聞】
 ルーキーの松山竜平外野手が、キャンプ地沖縄に新たな風を起こしている。第1クールでは持ち味のフルスイングで柵越えを連発。その圧倒的な飛距離に報道陣の取材が殺到し、一躍時の人となった。「強い打球を飛ばすことだけ意識している」という22歳。評価も人気も急上昇している。

 幕開けは1日の打撃練習だった。豪快なスイングから放たれる打球は、鋭い弾道で右翼席へ消えていく。58スイングで柵越えは場外2発を含む9発。翌2日は激しい逆風の中、51スイングで10発(場外1発)を打ち込んだ。「本当にいいパワーをしている」とあきれ顔のブラウン監督。「手首が強くないとあんな打撃はできないね」と中日のスコアラーも驚かせた。

 使用するバットは86センチ。球界でも1、2の長さを誇る。「高校時代には毎日4メートルの青竹でスイングしていた」と松山。その時に培った手首の強さが、長尺バットでのスイングを支える。小早川毅彦打撃コーチは「あれだけ振れるのは天性。スピードへの対応、変化球など壁は出てくるだろうが、今は自分のパフォーマンスを見せてくれればいい」としばらくは見守る構えだ。

 休日の4日も夜間練習に参加。約1時間打ち込んだ。「今はまだ打ち損じが多く、大振りになっている。もっと確実性を高めたい」。第1クールの主役は、まだその座を譲るつもりはない。(小西晶)

【写真説明】持ち味の「フルスイング」で注目を集めている松山(撮影・山本誉)

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