|
先週は3日連続出張などで忙しかったので、食事も不規則でしたね。
せっかくの連休も土曜は出勤、天気も今一で掃除や片づけに追われました。
今日は、久しぶりの晴れでしたが、引越し準備でなんやかんやでした。
一応土曜から今日までノンアルコールデーでした。
就寝前体重67.0、体脂肪率23.1。でした。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年10月11日
全1ページ
[1]
|
|
|
9月は中盤から後半帰省や出張で外食も多く体重増になっちゃいました。
9月の月間平均値は体重67.9、体脂肪率23.8でした。
|
|
今期全日程終了。
来季に向け課題が多く残ったシーズンだったね。
このチームにあって、マエケンの3冠王はスッゴイ立派なタイトルですよ。ほんまにお疲れ様でした。
【中国新聞】
ヤクルト―広島最終戦(ヤクルト14勝10敗、18時、神宮、18657人)
広 島210200001―6
ヤクル010021000―4 ▽勝 ソリアーノ10試合2勝3敗
▽S 横山46試合3勝2敗11S ▽敗 村中28試合11勝10敗 ▽本塁打 栗原15号(2)(村中)川端1号(1)(上野)嶋14号(1)(松岡) ●…広島が逃げ切った。一回に栗原の15号2ランで先制。3―1の四回に木村の適時打などで2点を加え、5―4の九回には代打嶋が14号ソロを放った。ソリアーノが2勝目。ヤクルトの青木は2安打して今季209安打で終わった。
▽勝利にも 選手反省の弁
勝利を祝うはずの試合後のハイタッチ。ベンチ前に並んだ選手は、誰も笑っていなかった。栗原は唇をかみ、石原は疲れ果て、横山は無表情だった。1年間、もがき苦しんだ野村カープ。積もり積もった悔しさを象徴するエンディングだった。
6―4。本当はこんな野球がしたかったのだろう。野手の先制パンチで奪った点を、投手の繊細な継投で守った。八回を無失点に抑えた梅津は「故障でメンバーを欠いた中、自分が敗戦処理をしていて、情けなかった」。救援陣が踏ん張れば、チームはもっと勝っていた。
先制弾を放った栗原も、収穫が少なかった1年に反省しか残らない。「これが今の実力かもしれないが、不本意。昨年も今年も悪かった。もう一度、鍛え直す」。打線を引っ張れなかった責任は自覚している。
「長い1年だった」。就任1年目を終えた野村監督も本音を漏らした。「今年はたたかれ強くなった。それじゃいかんのだけど…」。現役時代、反発心で戦ってきた男がこのままで終わるつもりはない。広島はまたゼロからのスタートとなる。(五反田康彦)
【写真説明】【ヤクルト―広島】借金26で今季を終了し、悔しげな表情でハイタッチする栗原(5)たち広島ナイン。左端は野村監督(撮影・荒木肇)
|
全1ページ
[1]



