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2014年1月1日
天皇杯決勝 横浜2−0広島
俺は今猛烈に感動している!
感動した!
EXILE TAKAHIRO
中町公祐
少々似てる。
福田彩乃
奈良輪雄太
まあまあ似てる。
パンサー菅良太郎
中澤佑二
かなり似てる。
天皇杯は勝てばいい。
とは言うものの、それなりの内容を伴った勝利は喜ばしい。
13シーズンを優勝で締め括れたのはめでたい。
祝・優勝
1993年1月1日の優勝は本当に本当に嬉しかった。
もちろんこの優勝も嬉しいのだが…、何かどこか引っ掛かるものが残るんだな…
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14W杯ブラジル大会の組分けが決定。
10W杯南アフリカ大会の時も独自予想を実施したH氏。
当時の北朝鮮推しの予想は全く当たらなかったが、『そんなの関係ねぇ』で一笑に付すH氏は世界最強のギャグマシーンである。
根拠は無い。
理由は無い。
有るのは『ギャグの帝王・H氏』としてのプライド。
4年の歳月を得てパワーアップしたH氏が『H氏流14W杯ブラジル大会展望』をお届けする。
H氏
1次リーグ組分け グループA:ブラジル、クロアチア、メキシコ、カメルーン グループB:スペイン、オランダ、チリ、オーストラリア グループC:コロンビア、ギリシャ、コートジボワール、日本 グループD:ウルグアイ、コスタリカ、イングランド、イタリア グループE:スイス、エクアドル、フランス、ホンジュラス グループF:アルゼンチン、ボスニア・ヘルツェゴビナ、イラン、ナイジェリア グループG:ドイツ、ポルトガル、ガーナ、アメリカ グループH:ベルギー、アルジェリア、ロシア、韓国 H氏予想グループA理由は単純、アメリカ大陸だから。 H氏予想グループBFIFAは世界王者が早々に散った10大会の二の舞は避けたいハズ。 10大会準優勝のオランダはタレント不足が影響し、早々に散るだろう。 H氏予想グループC日本は厳しいグループに入った。苦手の南米及び肉弾系が相手だが、ここで散るワケにはいかない。 前評判が高いコロンビアは94大会同様、早期敗退と読む。 H氏予想グループD大陸予選プレーオフを戦ったウルグアイのチームコンディションは本大会でピークを迎えるだろう。 イタリアはギリギリの2位通過と予想。 H氏予想グループE北中米のホンジュラスも捨てがたいが、南米のエクアドルが生き残るだろう。 H氏予想グループF南米の大国はグループリーグは楽勝。 南米と同じ南半球のアフリカの強豪ナイジェリアも余裕で通過と読む。 H氏予想グループG優勝候補ドイツは3連勝するだろう。 アメリカはダークホースと見る。 H氏予想グループHベルギーは13−14シーズン開幕前に選手が多数移籍し、クラブでポジション確保に苦慮している。優秀な選手は多いが、コンディションに不安がある。 だが、何が起きるか分からないのが『氏のグループH』である。
H氏予想決勝トーナメント1次リーグ勝ち抜け予想の結果、ベスト16の組み合わせは以下のとおりとなった。
ここからは一発勝負、本当のW杯が始まる。
ベスト16 ブラジル対チリ ギリシャ対イタリア フランス対ナイジェリア ドイツ対ロシア スペイン対メキシコ ウルグアイ対日本 アルゼンチン対エクアドル アルジェリア対アメリカ 同大陸の潰し合うバランスの悪い対戦となった。
H氏の勝ち抜け予想はこうだ。 準々決勝 ブラジル対ギリシャ ナイジェリア対ロシア メキシコ対ウルグアイ エクアドル対アルジェリア 日本は10大会同様、南米を相手に1回戦で散る。やはり南米は苦手だ。
10大会覇者スペインはロンドンオリンピック覇者メキシコを前に散る。
そして優勝候補ドイツは18W杯開催国ロシアに敗れる。ロシアはやはり恐ろしや…。
続いてベスト4。 スーパーギャガーH氏の4強はこうなった。
準決勝 ギリシャ対ナイジェリア メキシコ対アルジェリア まさかブラジルでキリン杯が開催されるとは誰が予想しただろうか。
決勝戦を目前に夢破れたチーム同士の対戦をH氏はこう予想した。 3位決定戦 ギリシャ対メキシコ ヘラクレス、アルキメデス、アリストテレス、ソクラテス…。 メキシコもウーゴ・サンチェス、ホルヘ・カンポス、ラファエル・マルケス、ハビエル・エルナンデスと『○○ス』が多いが…、どうでもいい。 そしてサッカー大国のW杯決勝戦の対戦カードはこうなった。 決勝 ナイジェリア対アルジェリア 予想外のカードに世界が騒然!
そしてH氏優勝予想国は…
アルジェリア!!
H氏は言う。
ナイジェリアの優勝は無いじぇ!! アルジェリアの優勝は有るじぇ!!
最後にH氏は吠える。
(注)早野宏史氏とH氏は一切関係はありません
この予想に世界はビックリ!
これが本物の『じぇじぇじぇ』だ!!
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2013年11月23日
J1第32節 磐田0−1横浜 優勝まであと勝ち点3 スタッツ
まさか背番号9と10の両方がいない13マリノスが優勝争いをリードするとは。
守備構築の手腕はお見事
んなワケで本当に久しぶりのブログ。
で、第33節にこちらも本当に久しぶりに日産スタジアムへ行く事にした。
当日はN13ゲート車椅子スペース周辺に13:00頃に現れる予定なのでどなたか発見して下され。
目印は背番号10の大人用ユニフォームを着た親子二人。 合言葉は『文房具売り場の試し書き用のペンで延々とサインの練習をするH氏』で。 実は13シーズン初参戦、さらには13シーズンモデルのユニフォームをまだ買っていない
ユニフォームはシーズン終了後に安売りされるだろうから、その時に買うとして…、背番号を何番にするか悩むな
ネームと背番号がセットだから、10番不在のため背番号10のユニフォームは作成出来ないとか
ネーム用のアルファベット『H』を使っての『背番号H』も無理らしい
13シーズンMVPとなるであろう中村俊輔に敬意を表して25番にするか・・・
あるいは自分の年齢と同じ23番か・・・
重鎮・中澤佑二
中村俊輔の守備がマリノス躍進の秘訣ということをスタジアムで確認しないとな。
では、ご武運を…。
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2013年6月4日
W杯アジア最終予選 日本1−1オーストラリア 予選は勝ち抜ければいい。 引き分けだろうがクリアすればいいんだ。
俺は今猛烈に感動している!
マリノスの栗原勇蔵が投入された直後の失点、これで負けてたら栗原勇蔵は『何しに出てきたんだ』と言われていたかもしれんな。
それよりもGK川島永嗣…、大丈夫かね。
そして遠藤保仁&長谷部誠のCHコンビ、そろそろ限界か。
さて、喜ぶのはここだけだ。
本大会に向けて、ここからチーム強化を始めるんだ。
10W杯南アフリカ大会の時のように、メンバー決めてから戦い方をガラリと変えて、選出メンバーに戦力外が生じてしまった失態を繰り返してはならん。
まあ、ザッケローニ監督にそんな愚行はないだろうけど。
しかし、楽勝で予選突破する時代になったんだな…。
いい時代になったもんだ。
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2013年5月3日
J1第9節 横浜1−1鹿島 ロスタイムの『同点』弾。
勝ったわけではない。
間違えてはいかん。
追い付いただけだ。
スタッツ なかなか見応えのある試合だった。
で、マリノスを斜めに見ると…、どうだろう。
中盤からのハイプレッシャーが外された時に脆さを見せていた。
つまり、中盤の勝負に負けた時だけではなく、中長距離のボールをDFラインの前後に入れられたら、かなりの確率でナウなヤング風に言えば『ヤヴァ〜イ』状態になっていた。
鹿島アントラーズは間違いなくそこを見抜いていただろう。
それでも瓦解しないのがマリノス守備陣。
スピード系や横の揺さ振りに脆いのに失点数が少ないのは謎だ。
『守備の弱点を中盤で補う』発想は良
久々の4万人来場となった試合。
勝てなかったのは残念だけど、劇的な試合が出来たのは良かった。
決して『強さ』は感じられないが、それでも結果はそれなりには出ている。
結果が出ればお客は来る。
内容がどうであれ、勝てばスタジアムに人は集まる。
マリノスの財政状況は芳しくないとの噂を聞いたが、観客動員数が伸びて入場料収入が増えれば…。
何度も言うが、地方に住むサポをもっと大事にしてくれ。
地元は大事なのは分るが、地方にもサポはたくさんいるんだから。
まあ、これはマリノスに限った話ではないとは思うけどね…。
と、espulsoの地元、茨城県のチームと対戦して思ったのであった。
13シーズンのユニフォームをまだ買っていないespulso、背番号10の販売はあるのだろうか…。
もし10番が販売されないのなら、何番にするか迷うぜ
やはり『背番号H』を手作りするしか…。
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