特養での日々。
日々精進。
相変わらず、現場は人材不足。
職員同士のトラブルは尽きず。
主任は未だ復帰未定の状態で。
フロア制の話も行き詰まり。
施設全体としての方向性も見えず。
結局、お年寄りに、やりたいケアが出来ない。
永遠に続きそうなこのループ・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
が。
妊婦は希望を捨てません。
この逆境のような日々に耐え忍び、スタッフの動揺へとならぬよう。
穏やかな言葉遣いと存在感を維持する。
それだけで、きっと現場の空気は違ってくると思うのです。
こういう時だからこそ。
維持する という忍びの心が胸に響くのです。
ケアの質を保つという事が。
スタッフがそこに居てくれるという事が。
施設と
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4ヶ月12週。
2008/2/12(火) 午後 2:52
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んでもって。
現在のもっぱらの悩みは。
便秘。。。(ノ゜ρ゜)
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お風呂事件。
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第1回 意見交換
初顔合わせの為、委員メンバ
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