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6月14日
かって千住の祭りでは、家々の所蔵する屏風や盆栽、生花などを飾って披露する習慣がありました。
漉返紙問屋、横山家.下村家にて、所蔵美術品、館蔵美術品の展示をしました。
足立史談会では、今年度、通年で下記の講座プログラムを開催します。
ふるってご参加下さい。
 
テーマ「安藤義雄の足立区外史」
 
・第1回(6月12日土曜) 関東の歴史的自然と渕江領の開発を総括的に把握する(郷土博物館会場)
・第2回(7月10日土曜) 家康の天下取りと街道宿駅の整備(子ども科学館会場)
・第3回(8月7日土曜) 千住宿の役割増大による町作り(郷土博物館会場)
・第4回(9月11日土曜) 寺子屋から学ぶ、現代に生かしたい知恵(郷土博物館会場)
・第5回(10月16日土曜) 千住宿と根岸派文人墨客との交流(郷土博物館会場)
・第6回(11月13日土曜) 千住宿の酒合戦を通じて、粋人鯉隠の活躍を見直す(郷土博物館会場)
・第7回(12月11日土曜) 仏教寺院の発展から見る足立区の文化の流れ(子ども科学館会場)
・第8回(1月15日土曜) 千葉勝胤と掃部堤の築堤、まだ解けていない謎(郷土博物館会場)
・第9回(2月12日土曜) 利根川の流末、古隅田川の考察(郷土博物館会場)
・第10回(3月12日土曜) 江戸の野菜供給、千住青物市場(郷土博物館会場)
 
申込その他
・参加費 6000円(一般)、5000円(足立史談会会員)
・お問合せ
 足立史談会事務局(毎週金曜日午前10時から12時)まで電話は郷土博物館代表電話になりますので「足立史談会事務局へ」と電話でお申し出下さい。電話番号は03-3620-9393(郷土博物館)となります。
・申込方法
 ハガキもしくはファックス(5697-6562 郷土博物館ファックス)にてお申込下さい。
 ハガキ宛名
  〒120-0001 東京都足立区大谷田5-20-1 足立区立郷土博物館気付足立史談会史談大学
 ファックス宛先
  03-5697-6562 郷土博物館足立史談会史談大学宛
 
講師紹介
 安藤義雄(あんどうよしお)
  足立史談会名誉会長。足立区文化財保護審議会会長。足立区史編さんに携わった。

 グループの活動紹介展が郷土博物館で開催されます。
 このページでご紹介している、郷土博物館登録グループの活動の様子を皆様にご覧いただきます。

 わたしたちのグループがすすめる地域史研究活動の成果をご覧下さい。

   博物館と市民活動について興味のある方!

   歴史研究とボランティア活動に興味のある方!

 ご来場をお待ちしています。

 ・期間=3月21日(日)から28日(日)

 ・会場=足立区立郷土博物館

 ・観覧料= 高校生以上70歳未満 ¥200円
       3月26日、27日、28日の3日間は無料公開になります!

【残り10席】(2月16日時点)

 博物館で開催中の「大工と鳶 その技と文化」展の特別講演会の申込状況を確認したら、博物館のTさんによると、すでに40名近い申し込みがあるそうです。定員まであと10人くらいのようですから、申し込みたい方は、早めに申し込んでください。

1 講演タイトル
「民家を作った職人達 −大工の知恵と技術」

2 講師
小沢朝江氏 東海大学工学部建築学教授、博士(工学)

3 時間
午後2時から3時30分

4 会場
足立区立郷土博物館 電話03-3620-9393

5 定員
50人

 本ブログの管理の皆様へ!【至急】

 博物館の担当者さん(Tさんの方)から連絡がありました。
 コメント欄に不適切な書き込みがあるのでこのブログを閉鎖したらと提案が上司
 からあったので、コメント不可としたということです。

 困った書き込みへの対策です。新しい記事を投稿するときにはコメント、トラック
 バックは不可でいきましょう。

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